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シェムハザ

Author:シェムハザ
鯖:ユリアン
職:プリースト

割と真剣に死神(´・ω・`)

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TRPGシノビガミ 『GMたちの仁義なき戦い(仮)』セッションリプレイ/第3サイクル後半

[雑談]絶影:こばわ!
[メイン]文学 少女:こんばんウォーーー!!!
[雑談]文学 少女:アイス食って手が塞がっている
[雑談]絶影:奇遇ですね俺もいまスイカバーを
[雑談]文学 少女:wwwwwwww
[雑談]文学 少女:俺もスイカバーwwwwwwww
[雑談]絶影:あいすのおいしいきせつ
[雑談]絶影:wwwww
[雑談]絶影:安定の遅刻霧
[メイン]どどんとふ:「鹿目 ことこ」がログインしました。
[雑談]鹿目 ことこ:遅刻すみません!
[雑談]文学 少女:いえいえ! もっと遅れたってええやで
[雑談]絶影:こばわ!
[雑談]絶影:しかしログ見てるけど皆キャラぶっとんでんなぁ…
[雑談]鹿目 ことこ:(鈴木含め
[雑談]絶影:鈴木が一番やばいよ手段の為に目的を見失うタイプだよww
[雑談]鹿目 ことこ:もるさんはスイカバー食べ終わった?
[雑談]文学 少女:ログ必死に読んで今まだ1/4なんですが、今回もう他の人の秘密(ふたつめ)を作るか刀を取りにいくしかないよな…
[雑談]文学 少女:おわったおわった
[雑談]文学 少女:丁度霧さん来たらへんで終わっててこっそりログ読んでたマン
[雑談]鹿目 ことこ:刀の秘密を作ってもいいかもしれない(さらに増やす
[雑談]絶影:これことこまで行動終わってあと文学少女のとこだったっけか
[雑談]文学 少女:まあ刀とるなら秘密も作るw
[雑談]文学 少女:双方と感情結んでるから秘密捏造しても全オープンになっちゃうのが問題なんだよな~

[雑談]文学 少女:よしわかったこうしよう
[雑談]鹿目 ことこ:劣等感と殺意が仕事してる
[雑談]鹿目 ことこ:おお

[メイン]文学 少女:刀を探しにいきマース!!
[メイン]文学 少女:ちょっと二人で鈴木やってくれ
[メイン]鹿目 ことこ:二人で鈴木やってくれ!?
[メイン]文学 少女:(コクリ
[メイン]文学 少女:鈴木のキャラが謎だから見てみたい(
[メイン]鈴木:では及びとあらば参上しよう!鈴木だ(ドヤァ
[メイン]文学 少女:ヤッター鈴木だー!
[メイン]文学 少女:発言かぶってもいいから、二重人格でもなんでもいいから、

[雑談]絶影:あのキャラ迷子だぞ…目的とキャラが迷子だ…

[メイン]文学 少女:二人で鈴木RPをやってくり

[メイン]文学 少女:kyst
ShinobiGami : 京都シーン表(2) → 夜の街並み。神社仏閣はライトアップされ、にぎやかな酔客が通りを埋める。昼間とはまた違った景色が広がっている。


[メイン]文学 少女:トンネルを抜けると、そこは京都でした
[メイン]絶影:遺跡はやはり京都だった…
[メイン]文学 少女:しかしそこは
[メイン]文学 少女:半透明の人影がふわふわと歩き、
[メイン]文学 少女:見たことも無い植物のような人間が店をかまえる、
[メイン]文学 少女:町並みこそ京都でしたが見たことがない<異界>でした。
[メイン]文学 少女:ダメージとかにビビってダメージなさそうなシーン表ふったのを無理矢理こじつけたのは内緒だよ
[メイン]絶影:www
[メイン]鹿目 ことこ:いやでもかっこいいですよ!
[メイン]鈴木:「クソッ、なんで俺の思う通りに行かねーんだよ」

f139.png

[メイン]文学 少女:鈴木立ち絵きたwww
[メイン]絶影:おっと予想以外に立ち絵がチンピラだった
[メイン]鈴木:舌打ちして刀持ったままイライラ歩いてるよ
[メイン]文学 少女:おっもう刀を持っている。
[メイン]文学 少女:「寄越せェエエエエエエエエエエエーーーーーイ」
[メイン]文学 少女:上から落下して飛び乗ります

[メイン]絶影:wwwwwww
[メイン]絶影:ここでSTR対抗
[メイン]鈴木:「なっ!?んだよなんかヤベェ奴きやがった!!」
[メイン]文学 少女:こいつもクトゥルフ村の住民だったか
[メイン]文学 少女:「ちょっと親近感ありマース。ただの一般人探索者として仲良くしまショウ」
[メイン]文学 少女:腕をつかんでヒョイと立ち上がらせてスーツをパンパンとはたいてあげます
[メイン]文学 少女:女子力高い行動に鈴木もメロメロの予感
[メイン]鈴木:「俺からお前に対する親近感はねーよ!離れろや!」
[メイン]文学 少女:「かなしい」
[メイン]鈴木:叩かれた裾を忌々し気に自分ではたきなおすね
[メイン]文学 少女:「かなしい」
さっきより50cm近づいて言います

[メイン]文学 少女:「かなしいデス…」
さっきよりさらに50cm近づいて以下略

[メイン]鈴木:「勝手に悲しんでろ!なんなんだお前は、何が目的だ」
[メイン]鈴木:「ちけぇんだよ!」
[メイン]文学 少女:「悲しかったので賠償金代わりにその刀寄越せデース!!」
[メイン]鈴木:「あ?これが目的だと?ふざけるな、俺はこの刀を手放す気はねーぞ!」

[雑談]絶影:最初の一言以外霧が必死にチンピラ演じてて面白く見守ってr

[メイン]鈴木:敵意をむき出しにして徹底抗戦の構
[メイン]文学 少女:「アナタ、その刀を使ってなにするデスカ?・3・」

[雑談]鹿目 ことこ:猫の王国作るために必死なチンピラやで…(
[雑談]文学 少女:www

[メイン]鈴木:「はん?決まってんだろ、俺を認めなかった奴らを見返すんだよ」
[メイン]文学 少女:「刀で? どうやって?・3・」
[メイン]鈴木:「そっそれは…」

[雑談]鹿目 ことこ:「そっ、それは」(以下シェムハザがお送りします)

[メイン]鈴木:「そうだ!この力で他のやつらをひれ伏させて金を巻き上げる!資金繰りはばっちりだ!」

[雑談]文学 少女:見てたら全然わからんw うまいなw
[雑談]絶影:おまえもやれって怒られたよ(

[メイン]文学 少女:「なるほど…」
[メイン]文学 少女:「実はワタシ、占いがチョトできる」
[メイン]文学 少女:「その刀、おかしな【秘密】がありそうデスネ? ワタシ、見てあげマス」
[メイン]鈴木:「なっ、適当なこと言ってビビらそうたってそーはいかねえぞ!」
[メイン]鈴木:と言いつつ聞く構え
[メイン]文学 少女:「じゃあチョットその刀、渡してクダサーイ」
[メイン]文学 少女:うさんくせぇ

[雑談]鈴木:朝の占いとか真に受ける系鈴木です

[メイン]鈴木:うさんくせぇ

[雑談]絶影:おっと霧の高速のツッコミww
[雑談]絶影:俺がこっちでボケてる間に…w

[メイン]文学 少女:「大丈夫ヨ、ワタシ、占いトテモ当たる。おはようグッモーニン(朝のニュース)の占い、ワタシが担当してるネ」
[メイン]鈴木:「なっ、あの地味に良く当たるあの…!ちっ、良いぞいってみやがれ!」
[メイン]文学 少女:「ハーイ! それではおはようグッモーニン朝の縄術占いデース!」

[雑談]鹿目 ことこ:シェム鈴木ちょろいぞww

[メイン]文学 少女:2D6>=5 (判定:縄術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功


[雑談]絶影:俺がやると基本的に善良な人間になってしまうんだよ
[雑談]絶影:ツライ

[メイン]文学 少女:「おとめ座生まれの刀のアナタ! 今日の運勢は…誘拐デース!」
[メイン]文学 少女:刀に亀甲縛りしてシュババッと逃走します

[雑談]鹿目 ことこ:おとめ座生まれの刀か…

[メイン]鈴木:「はぁ?! ちっ、おいまて…!」
[メイン]文学 少女:「秘密がわかったら教えてあげマース! 占いには2年ほどかかる場合がありマース!」
[メイン]鈴木:追いかけたいけど圧倒的速度差で振り切られました。私は悲しい
[メイン]文学 少女:狂都の町に消えていきました
[メイン]絶影:変換すげぇw
[メイン]文学 少女:で刀の秘密は決めてあるんだけど、
[メイン]文学 少女:中二変換であった
[メイン]鹿目 ことこ:いい変換だw
[メイン]文学 少女:刀の表のHOを考えるからちょと時間くれ! 秘密とあわせて10分くらい
[メイン]鹿目 ことこ:はーい!ごゆっくりどうぞ!

[雑談]絶影:わーい

[メイン]文学 少女:まず刀剣乱舞を開きます

[雑談]絶影:もう一本アイス食べよ

[メイン]文学 少女:鍛刀を選択してALL999…
[メイン]絶影:wwww
[メイン]文学 少女:1:30だ。こいつは打刀だな。手伝い札ドーン
[メイン]文学 少女:はい、この刀は陸奥守吉行です。

[メイン]文学 少女:プライズ:刀
銘は陸奥守吉行。龍馬の愛刀であり、龍馬が暗殺されたのは護身用に抜いたこの刀が長く天井に引っかかり隙が生まれたためとも言われている。
この刀の【秘密】はクライマックスフェイズの脱落者がそれぞれ
【嘘】
【現代】
【「だって」】
という3つの単語を、負けた順に上から選び、一行に収まる秘密を作る。その3つの秘密は全てこの刀の秘密となる。
クライマックスフェイズにはことこ、絶影、文学、鈴木の4名が出る者とし、敗者・勝者に従者は含まれない。
刀はクライマックスフェイズの勝者のものとなる。
このプライズの効果は【秘密に反さない範囲で、持ち主の希望をひとつ叶える】である。


[雑談]文学 少女:ちなみに3つの単語は診断メーカーに陸奥守吉行と入れたらでてきたものです。
[雑談]絶影:おおー
[雑談]鹿目 ことこ:ほおお
[雑談]鹿目 ことこ:てか引っかかった説あるのか
[雑談]鹿目 ことこ:抜かなかったものだとばかり
[雑談]絶影:負けた順に秘密作ってくの面白いなw
[雑談]鹿目 ことこ:この秘密面白いけど難しそうだな
[雑談]文学 少女:たとえばなんですが、ややこしいので例をだすと、
[雑談]文学 少女:眼鏡
喚く

という3つの単語だった場合

[雑談]絶影:だっての担当は一行で収めるのが一番の難関だ(
[雑談]文学 少女:一人目「この刀は実は眼鏡である」
二人目「この刀はなにごとか喚いている。(内容は勝者が決めてよい)」
三人目「この刀の柄にはあらゆる病──死者さえも蘇らせるほどの薬が仕込まれている」
みたいな


[雑談]鹿目 ことこ:一行目のパンチ力が
[雑談]文学 少女:。をつけなければずっと一行よ(ゲス顔)
[雑談]鹿目 ことこ:ほうほう
[雑談]絶影:www
[雑談]文学 少女:で、秘密の解釈は勝者が好きに行ってよいです。
[雑談]文学 少女:眼鏡であるがゆえに超もろいだとか、刀身が眼鏡になっていて、通して見るとあらゆる真実を見通せるお宝だとか
[雑談]絶影:あーなるほど、それ自体で完結する必要がないのか。3つ合わせて勝った人が頑張れば(
[雑談]鹿目 ことこ:あーなるほど
[雑談]文学 少女:秘密に書いていないことは勝者が全て捏造して構いません
[雑談]文学 少女:だって勝者だからね。敗者が決めたことなど勝者にはなんの障害にもなりまセーン
[雑談]文学 少女:という感じで説明大丈夫でしょうか。大丈夫そうならクライマックスフェイズなんすけども、

[雑談]文学 少女:鈴木のキャラシどうしようか…
[雑談]文学 少女:せっかくだし鈴木は「一般人」のキャラシでやろうか
[雑談]絶影:あそうか戦闘出てくるのか
[雑談]絶影:あい
[雑談]文学 少女:鈴木適当に作っていい?
[雑談]文学 少女:入れたい要素があれば言ってもらう感じで
[雑談]文学 少女:ダイス合計:2 (1D6 = [2])
[雑談]絶影:ルルブとにらめっこ中
[雑談]鹿目 ことこ:なんかよくわからない一般人
[雑談]絶影:鳥獣術取っててほしい個人的に!
[雑談]文学 少女:鈴木が得意そうなのってなんだろう。器術?
[雑談]文学 少女:おk、鳥獣術了解
[雑談]絶影:これって忍術はないけど回避に使う感じなのかね?
[雑談]文学 少女:じゃあ得意は戦術分野にしよう
[雑談]文学 少女:そそう
[雑談]鹿目 ことこ:せっかくだし刀術!
[雑談]文学 少女:刀術了解
[雑談]鹿目 ことこ:いくつあるんだろう特技
[雑談]文学 少女:6つまで選べるからあと4つ
[雑談]鹿目 ことこ:あとは特に思いつかない…

[雑談]文学 少女:忍具は兵糧丸2つ(にゃんこのエサ)、神通丸1つ(神社で買ったおまもり)ということにしまする。遁甲符は使いどころが難しいので
[雑談]絶影:調査術と—
[雑談]鹿目 ことこ:にゃんこに食べさせるのww
[雑談]文学 少女:あ、流儀は「関心:刀やシノビについて興味あるドン」です
[雑談]絶影:あとはおまかせっ
[雑談]文学 少女:サラリーマンだし経済力もとらせよう
[雑談]絶影:にゃんこのエサ高いww
[雑談]文学 少女:営業っぽいし言霊術
[雑談]文学 少女:身だしなみに気をつけてそうだから衣装術。これで6こ
[雑談]絶影:一般人としてならめっちゃ優秀そう鈴木
[雑談]文学 少女:あとはペルソナだ。P140
[雑談]文学 少女:ペルソナってゲームあるよな…P3とかP4とか略すやつ
[雑談]文学 少女:ご長寿ゲームP140
[雑談]絶影:4のアニメはとてもとても面白いよ!
[雑談]絶影:wwww
[雑談]絶影:うーんペルソナ・・・
[雑談]文学 少女:ペルソナ2つにしときますわ
[雑談]絶影:復習者とか?
[雑談]絶影:変換ェ
[雑談]文学 少女:功績点で増やせるけど、とりあえず初期作成ルールのままで
[雑談]文学 少女:復習者了解。@1こ

[雑談]絶影:おっと次のページまであった、多いなペルソナ・・
[雑談]絶影:変換んんww
[雑談]絶影:霧も唸ってるからあと一個はお任せでー!
[雑談]文学 少女:ちょとごめん特殊ルール作らせて!
[雑談]鹿目 ことこ:どぞー

[雑談]文学 少女:本来ペルソナの【真実】は【秘密】のように扱うのでドラマシーンで調査したり回想シーンができたりするんですが、
[雑談]文学 少女:今回は今キャラシを作っているという特殊な状況なので、
[雑談]絶影:ペルソナの説明欄今読んでるけど結構ややこしいねこれ
[雑談]絶影:うん
[雑談]文学 少女:・鈴木は回想シーンを行わない
・2、3ラウンド目の終了時に全員で1d100勝負を行い、数字が最も高かった者がペルソナを①、②の順に抜くことができる

[雑談]文学 少女:というか、抜いたことになる。
[雑談]絶影:ふむむ
[雑談]文学 少女:一般人は要するに、今回の卓においては伏せた状態のトラップカードみたいなもんだと思っていただければ…
[雑談]文学 少女:で復讐者の【真実】は抜いた人にダメージがいくものだから、
[雑談]文学 少女:2つめは良い状態になるものにしよう

[雑談]絶影:あー上の真実ってそういうものか
[雑談]鹿目 ことこ:ほうほう(デュエル脳
[雑談]文学 少女:めんどいからもうダイスできめちゃえ

[雑談]文学 少女:ダイス合計:5 (1D6 = [5])
[雑談]文学 少女:ダイス合計:3 (1D4 = [3])

[雑談]絶影:違うな俺が選んだペルソナがそもそもダメージがあるやつなのか
[雑談]絶影:2点てやばない(震え声
[雑談]文学 少女:真実:分神がでた

[雑談]文学 少女:ペルソナ1:復讐者
この【真実】が公開された時、明らかにしたのが自分でなければ、明らかにした者を目標に選ぶ。目標に対して攻撃を行い、成功すると通常の効果に加え、追加で2点の接近戦ダメージを与えることができる。以下略

ペルソナ2:分神
ラウンドの最初に鈴木が使用。
生命力1点を消費し、他の忍者から1人選び、そのラウンド中その忍者のキャラシがまねっこできる。
生命力や忍具などは鈴木のままで、奥義は使えない。


[雑談]絶影:鈴木は誰かの分身だった・・?
[雑談]文学 少女:分神は鈴木が2d6の判定で7以上出したら使えるということにしよう。んで、
[雑談]文学 少女:上記特殊ルールの2、3ラウンド目の終了時に1d100で~はどっちもペルソナ①に対応するものとしよう。つまり2、3ラウンド目終了時にドキドキ☆ダメージタイム
[雑談]絶影:ひええ
[雑談]文学 少女:…と、特殊なルールをガンガン出してみましたがどないでしょうか
[雑談]絶影:ダイス勝負で負けると不定期に2ダメ怖い
[雑談]文学 少女http://character-sheets.appspot.com/shinobigami/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY6OTLZQw
[雑談]絶影:定期ダメージとスズキが不定期に変身了解でっす!
[雑談]絶影:魔闘家ww
[雑談]鹿目 ことこ:了解ですー(たぶん

[雑談]文学 少女:兵糧丸2
神通丸1

ペルソナ1:復讐者
【2,3ラウンド目終了時、全員で1d100を行い、最も大きな数字を出した者に以下の効果が適用される】
この【真実】が公開された時、明らかにしたのが鈴木でなければ、明らかにした者を目標に選ぶ。目標に対して攻撃を行い、成功すると通常の効果に加え、追加で2点の接近戦ダメージを与えることができる。以下略

ペルソナ2:分神
【毎ラウンドの最初に鈴木が2d6で7以上出すことができれば使用できる】
生命力1点を消費し、他の忍者から1人選び、そのラウンド中その忍者のキャラシがまねっこできる。
生命力や忍具などは鈴木のままで、奥義は使えない。


[雑談]文学 少女:ダイスはとりあえず俺が振りますが対象は全てランダムに選びまする
[雑談]鹿目 ことこ:はーい
[雑談]絶影:はーい
[メイン]KP(偽):それではクライマックスフェイズ!
[メイン]KP(偽):全員シーン表好きなの振ろう!

[メイン]絶影:HO
ShinobiGami :病院シーン表(12[6,6]) → 霊安室。その扉が並ぶ長い廊下には、地下特有の淀んだ空気が漂っている。なぜだか気分が悪い。


[メイン]鹿目 ことこ:HR
ShinobiGami :龍動シーン表(9[6,3]) → 強い雨が降り出す。人々は軒を求めて、大慌てで駆け出していく。

[メイン]絶影:霊安室www

[メイン]文学 少女:KST
ShinobiGami : 回想シーン表(6) → アイツとの大切な約束を思い出す。守るべきだった約束。果たせなかった約束。

[メイン]文学 少女:それぞれ演出しながら登場!

[メイン]絶影:あーまちがえた流動じゃなくて病院になってるうう
[メイン]絶影:竜動…
[メイン]鹿目 ことこ:建物の中で雨降りだしたんですけども!ww
[メイン]文学 少女:解釈解釈!w

[メイン]鈴木:CST
ShinobiGami : 都市シーン表(8) → 古びた劇場。照明は落ち、あなたたちのほかに観客の姿は見えないが……。


[メイン]文学 少女:では狂都にある劇場がクライマックスフェイズの舞台ですゆえ
[メイン]文学 少女:そこにかっこよく登場してね!
[メイン]鹿目 ことこ:はーい

[メイン]鹿目 ことこ:ようやく斜歯式エスカレーターから抜け出した先に、とても建物の中とは思えない街並みが広がっていた。
目線を向けてどんな街並みか確認しようとするも、それを遮るように強い雨が降り出す。
音もなく激しさを増すそれが、一体どんな原理で上から落ちてきているのか。そも、本当に雨なのか。
濡れることさえ厭われて、従道を連れて走り出す。
たどり着いたのは劇場だった。


[メイン]文学 少女:照明が突如つき、舞台が照らし出される。そこには一人の男が立っていた。
「誰だ?」鈴木が言う。「ワタシデース」それは、刀を亀甲縛りして持っていった盗人だった。
舞台衣装のようなメイド服を身に纏い、男は想像以上に美しいソプラノで高らかに歌い上げる。
「約束を果たす時がきま~した~♪ 今宵~【秘密】が暴かれる~♪ …ワタシはそれをアナタに教えマス。だって約束したカラネ。でも…」
男は何かの気配を感じたように鈴木から視線を外し、何処かを見た。
「知ることができるのはワタシでしょうか、それとも…? まあ、なんにせよ、」
男はもう一度鈴木を見る。信用できない男だが、真っ直ぐに見つめるその目には何故か嘘は無いと感じた。
「ワタシはアナタを守りマス、鈴木サン」


[雑談]文学 少女:シノビガミっぽい…シノビガミっぽくなってきたぞぉ…!

[メイン]絶影:「…。」
いつの間にか迷い込んだ長い廊下を無言で歩く。死者を弔う静謐は不気味なほどで、自然と足が重くなる。

「いかんいかん、辛気臭いのは俺様には似合わない!
何故なら俺は斜歯イチの最強機忍にしてお茶の間の心をつかむアイドル!
ギャラリーの期待を裏切らないためにも颯爽と全てを手に入れる!いざゆかんラストバトルの舞台へ!!」

[メイン]絶影:頬をべちーんとして気合い入れて劇場までダッシュ!


[メイン]KP(偽):それでは劇場にシノビ、集結! プロットとしゃれこみましょうか!



ペルソナとかこの頃あまり意味が分かってなかったけど正直今もそこまで意味は分かってない(*´ェ`*)
3人の鈴木が織りなすぶれっぶれのRPも今となっては懐かしいですね…。

毎回あらぶってるシーン表ですが、シノビガミの醍醐味は戦闘とメインサイクルの演出だと思ってるので、適当なシーン表振ってとんでもなシーンが出てもうまいこと自分の演出に絡めていく皆のRPが大好きです。

行動を決める→シーン表を振る→シーン表に絡めながら判定用の特技の演出を盛り込む→完璧な演出からの判定失敗、が醍醐味。シノビガミ楽しいとても楽しい。



あと余談ですが絶影のRPの元キャラであるゼットがこのたび無事にワイルドアームズのアプリに登場したようです。
やったぜおめでとう!!


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