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シェムハザ

Author:シェムハザ
鯖:ユリアン
職:プリースト

割と真剣に死神(´・ω・`)

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TRPGシノビガミ 『GMたちの仁義なき戦い(仮)』セッションリプレイ/第3サイクル

[メイン]文学 少女:ラストサイクルですな
[メイン]鹿目 ことこ:おーついに
[メイン]文学 少女:なにげにことこちゃんの秘密がまだ作られていないという
[メイン]鹿目 ことこ:それな
[メイン]文学 少女:あと刀か。すでに秘密ある人のところに作るのも面白そう
[メイン]文学 少女:刀は秘密がなければただの刀になりそう
[メイン]文学 少女:さて誰から動きましょ?
[メイン]鹿目 ことこ:秘密複数はあとから本人が無理やり繋げる形でしたっけ
[メイン]文学 少女:ですです
[メイン]鹿目 ことこ:ふむー、ということは確かに秘密追加もありっちゃありかー
[メイン]文学 少女:カオスを楽しみたかったら複数秘密もありね
[メイン]絶影:自分の秘密を探るか人の秘密を作るか悩ましい…w
[メイン]文学 少女:秘密知りたかったら渡すよw
[メイン]絶影:ああそうか交換できるのか
[メイン]絶影:じゃ最初に動きたい!
[メイン]文学 少女:異議なし!
[メイン]鹿目 ことこ:どぞーがんば!

[メイン]絶影:ことこちゃんの秘密を抜きに行くついでに少女と接触して秘密を渡してもらおう!
[メイン]絶影:シーン表次第では出てくれないかもだけどな…!w
[メイン]文学 少女:出ましょう!w
[メイン]鹿目 ことこ:優しい!w
[メイン]絶影:何でふろっかなー
[メイン]絶影:やさしいw
[メイン]絶影:うらー

[メイン]絶影:TST
ShinobiGami : トラブルシーン表(8) → ずて────ん! あいたたたた……同行者がつまずいたせいで、巻き込まれて転んでしまった。


[メイン]文学 少女:完全にPvPのつもりでいたけどあんまりそうじゃない雰囲気になってきたからいいかなと
[メイン]鹿目 ことこ:なんでトラブルで振りたがるのwwwww
[メイン]絶影:同行者wwwなんで同行者いつもいるのwww
[メイン]文学 少女:「パンツ見たねーーーー!?」
[メイン]絶影:「やぁまた会ったな文学(物理)少女! ってそれは大きく誤解だと思…ぎゃっ」
[メイン]絶影:しかもこのシーン表トラブルのみでぜんぜんシーン無くて笑うww
[メイン]文学 少女:www
[メイン]文学 少女:すってんころりん!!
[メイン]鹿目 ことこ:他のシーン表だったらこの転んだことでダメージ食らってると思うわww
[メイン]絶影:「こんな所で無駄に小さな恋の始まりみたいなシーンは要らん!! 今回はちょっとファンにいいところを見せに来てやったぞっ!!」
[メイン]文学 少女:「ふっ着実に好感度を上げにきてマスネ…」
[メイン]絶影:「ファンサービスは出来る男の義務だからな!ステージから投げる忍具はもうないから代わりに情報をやろう!」
[メイン]絶影:ってわけで地面に仕掛けてた何やら怪しげな器具をぽちっと操作して
[メイン]文学 少女:「情報…デスカ?」
[メイン]文学 少女:わくわく
[メイン]絶影:仕込みでことことちゃんの秘密を取りに行くよう
[メイン]鹿目 ことこ:ことことちゃん
[メイン]絶影:(もうね発言がすげーフラグすぎて自分で怖い
[メイン]文学 少女:感情修正できずすまぬよ…
[メイン]絶影:クレアおばさんの孫だな!
[メイン]鹿目 ことこ:既につまづいてるけどwwww

[メイン]絶影:2D6>=5 (判定:仕込み)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功


[メイン]鹿目 ことこ:おおーww
[メイン]絶影:フッ
[メイン]文学 少女:おお!w
[メイン]絶影:よし初めての秘密作成がんばるようw

[メイン]絶影:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 53

[メイン]絶影:1d3
ShinobiGami : (1D3) → 2


[メイン]絶影:ふんふん
[メイン]文学 少女:悲鳴じゃない…だと…
[メイン]絶影:でもシリアス路線いきそうww
[メイン]絶影:えーこれありかなぁ
[メイン]文学 少女:そうきたか~
[メイン]文学 少女:ではこっちも絶影の秘密を渡そう。全体公開よな
[メイン]絶影:おー

[メイン]文学 少女:PC②絶影の秘密(ことこバージョン)絶影の記憶には欠けた部分がある。それは長く生きた故か、度々[雷]に撃たれるせいか、しょっちゅう焦げるせいか。ともあれ欠けた部分でも、断片的には思い出せるものだ。蘇るのは、誰かの[走り書き]のメモ、そしてそこに書かれた[質問]だ。『——斜歯の理念は本当に正しいのか?』乱れた字だ、書いた相手は誰だっただろう。もしかしたら今回集ったシノビの中にいるのではないか。調べるためには、全員のことを理解しなければ。あなたの【本当の使命】は「PC①、PC③両方の【秘密】を入手すること」である。

[メイン]絶影:ことこちゃんの秘密ももう全体公開でいいのかな
[メイン]文学 少女:シリアスだ…皆シリアスだ…
[メイン]絶影:えっ雷に打たれてるの俺www
[メイン]文学 少女:いや、あれ、どうだっけか
[メイン]鹿目 ことこ:いや、ことこはだめだよ
[メイン]鹿目 ことこ:絶影と感情ないもん
[メイン]文学 少女:流れるっけ?
[メイン]絶影:あーそうか
[メイン]絶影:流れなかった(*´ェ`*)
[メイン]鹿目 ことこ:ていうかあの秘密改めて見ると、走り書きの「斜歯の理念」云々を絶影全然気にしてないことになってんな(
[メイン]鹿目 ことこ:書いた人気にしてるけど内容気にしてないww
[メイン]絶影:らしいっちゃらしいw
[メイン]絶影:「よし、こんなもんだな。さぁ斜歯の科学力の断片にひれ伏すがいい!」ってデータのはいったチップ的な者を少女に投げ渡してドヤ顔しとくよ!
[メイン]文学 少女:「フッ受け取りました…あなたからのラブレター!」
[メイン]文学 少女:受け取ってフリルを翻して去ります。
[メイン]鹿目 ことこ:去られてるぞww

[メイン]文学 少女:その足元をなついた忍猫がたたたっと走って絶影に秘密わたした感じでw
[メイン]文学 少女:忘れてたw
[メイン]絶影:「ええいまた紛らわしいことを…!って訂正する暇を与えろ!!おいっ!!」って遠ざかる背中に叫んだあとに
[メイン]文学 少女:ひれ伏しはしない! なぜなら文学少女はひれ伏さない!
[メイン]絶影:「猫…俺の所に残ってくれるのはお前だけだな」わしゃわしゃして手紙を受け取って黄昏ておしまい!
[メイン]絶影:後で読んだことにしとく!w以上っ
[メイン]ブチ:ニャー
[メイン]鹿目 ことこ:ブチ!ブチじゃないか!
[メイン]絶影:コーヒー吹くかと思ったwッわぶなかったwww
[メイン]絶影:あぶなかった!w
[メイン]文学 少女:大丈夫かwww
[メイン]絶影:元気そうでよかったよわしゃわしゃ

[メイン]文学 少女:次どっちいきましょかw
[メイン]鹿目 ことこ:んー、やっぱりどちらでも大丈夫です!後でも先でも
[メイン]文学 少女:ん~~~~
[メイン]文学 少女:お先どうぞ!
[メイン]鹿目 ことこ:はーい!
[メイン]鹿目 ことこ:んー…どうしようかなー
[メイン]鹿目 ことこ:あー、とりあえずシーン表振ってから考えよう

[メイン]鹿目 ことこ:HLST
ShinobiGami :斜歯ラボシーン表(5[2,3]) → エレベーター。ただし四方八方へ移動する。行き先ボタンは無い。この箱はこれから何処へ行くのか。


[メイン]鹿目 ことこ:あれっ、なんかこれ見覚えあるww
[メイン]絶影:これチャーリーとチョコ…ゲフン
[メイン]文学 少女:はすばに見覚えのあるひらさかww
[メイン]絶影:前世の記憶か…
[メイン]鹿目 ことこ:じゃあ絶影と感情結ぼうかな!(今頃
[メイン]鹿目 ことこ:登場してくれます?
[メイン]絶影:いいよぅ
[メイン]鹿目 ことこ:ありがとー
[メイン]鹿目 ことこ:「…どうしよう従道、乗ったはいいけどこの箱の操作方法わからない」
[メイン]従道:「…はぁ、私もわかりかねますね。忍術で破壊して止めることはできるかもしれませんが」
[メイン]鹿目 ことこ:「落ちて死んだりしそう」
[メイン]従道:「お嬢様が死ぬことはないとは思います」
[メイン]鹿目 ことこ:「従道死にそう」
[メイン]従道:「…なるほど」
[メイン]絶影:「縦横無尽に動き回る箱に神がかり的な予測で今っ!!華麗に着地!!」ズダンッ
[メイン]鹿目 ことこ:「えっ、今なんか揺れた!」
[メイン]絶影:呼ばれてないのに乱入していくスタイル
[メイン]鹿目 ことこ:待ってたww
[メイン]従道:「何か上に着地したようですね。突きますか」
[メイン]絶影:「ん、この声はさっきのお子様だな?ちょうどいい!ちょっと風圧が強いんで中に入れて頂こうか!」
[メイン]鹿目 ことこ:「あ、待ってこれ凄いシノビのお兄さんだ。突かなくていいよ」
[メイン]文学 少女:www
[メイン]絶影:従者刺し落とす気満々だぞwww
[メイン]鹿目 ことこ:「蓋に手が届かないから自分で入ってきてよー。開け方とかも全然わかんないんだもん」
[メイン]絶影:「ふっ残念だったな期待を裏切るのはお茶の間のアイドル失格だが外側には何もないぞまさに俺も滑り落ちそうなところだ!」ドヤァ
[メイン]鹿目 ことこ:「お兄さん天井から落ちてくるの得意なんじゃないの?」
[メイン]鹿目 ことこ:「何もないのか…えー、どうしよう、お兄さん落ちるって」
[メイン]絶影:(この連携の取れなさである

[メイン]従道:「ええ…時間の問題のようですね。…ではちょっと失礼して」
[メイン]絶影:(斜歯のエレベーターだろ!って言うツッコミよな
[メイン]文学 少女:wwww
[メイン]鹿目 ことこ:声の位置から大体見当つけて天井に向けて火術ぶっぱするね!
[メイン]鹿目 ことこ:「穴開けれた?」
[メイン]従道:「開いたようです。凄いシノビのお兄さん本人にも開いたかは確認できていませんが」
[メイン]絶影:「うおお?!正確無比な一撃だな誇っていいぞ俺の大事な命の灯がいささか減った気がしなくもないが!!穴は開いてない!!」
[メイン]絶影:無傷でひょっこり顔を出して中に入るよう
[メイン]鹿目 ことこ:じゃあついでに今の火術で感情判定するね!命を救った火術だから行けるだろう(

[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=5 (判定:火術)
ShinobiGami : (2D6) → 9[4,5] → 9


[メイン]絶影:ナンダッテ
[メイン]鹿目 ことこ:「ことこが穴開けないとお兄さん落ちてたかもしれないよ? お腹に穴が開いた可能性もあったけど」
[メイン]鹿目 ことこ:「お兄さん凄いシノビだからきっと穴開いても大丈夫!」
[メイン]鹿目 ことこ:というわけで感情結んでよろし?
[メイン]絶影:どうぞ!

[メイン]鹿目 ことこ:ET
ShinobiGami : 感情表(5) → 憧憬(プラス)/劣等感(マイナス)

[メイン]絶影:ET
ShinobiGami : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス)


[メイン]鹿目 ことこ:んーどっちにしようかなぁ
[メイン]絶影:「甘いな箱から落ちるとは言ったが落ちた先で死ぬとは言ってない!!むしろ確実にこっちのが死ぬわ!!びびったわ!」おこ
[メイン]絶影:怒りでw
[メイン]文学 少女:www
[メイン]鹿目 ことこ:んー、じゃあ憧憬でいこう
[メイン]鹿目 ことこ:「落ちた先でも死なないなんてものすごい頑丈な体なんだね」
[メイン]従道:「見たところ斜歯のようですね」
[メイン]絶影:「む、俺様を斜歯最強の機忍と見破るとはなかなかやるじゃないかお付の人!」
[メイン]鹿目 ことこ:「ふーん、じゃあ斜歯が凄いってことなのか」
[メイン]絶影:「斜歯の!俺様が!凄いの!」
[メイン]絶影:あっそうだついでにことこちゃんの秘密をあげよう
[メイン]鹿目 ことこ:え、まじで
[メイン]絶影:「くそう微妙に可愛げがあるんだかないんだかわからないがまぁいい、さっきは微妙に世話になったからこれを返してやろう!」
[メイン]絶影:いって少女に渡したのと同じ作りのチップをひらひらするよう
[メイン]絶影:「ただし子供にただで物をあげるのは教育上よくない!あとPTAが怖い!よってギブアンドテイクとする!」
[メイン]絶影:さぁさっき渡した兵糧丸を返却するがいい
[メイン]鹿目 ことこ:おお、まさに交渉したかった流れ
[メイン]文学 少女:ほ~
[メイン]絶影:あれは結構ガチで命綱なので返したまえ(
[メイン]鹿目 ことこ:「さっきの兵糧丸? いいよ」
[メイン]従道:「こちらを」さっと渡すよ
[メイン]鹿目 ことこ:「最初からことこの手元にはなかったはずの兵糧丸で情報ふたつもくれたお兄ちゃん、ありがとう!」
[メイン]絶影:「よし確かに。それじゃ用件は済んだから強く生きるがいい子ども!とお付の人!」
[メイン]絶影:最後の言葉は聞かなかったことにして颯爽とエレベーターから飛び降りるよう
[メイン]絶影:サラバ

[メイン]鹿目 ことこ:「これどうやって止めるんだろうね」
[メイン]従道:「いずれは止まるんじゃないですか」
[メイン]鹿目 ことこ:「もうそれでいいか…」
[メイン]鹿目 ことこ:ぼんやりエレベーターに乗ったままシーン終了するよ!
[メイン]鹿目 ことこ:なんかことこはことこだからすげぇ腹立つ言い方させたけど素直にありがとう絶影さん!
[メイン]鹿目 ことこ:助かりました…よかったよかった…
[メイン]絶影:その後彼らの姿を見た者は誰もいなかった…(´・人・`)
[メイン]文学 少女:www

[メイン]鹿目 ことこ:ていうか情報二つもくれてないよねもうだめだ…ぐだっててごめんよ
[メイン]文学 少女:すませんそろそろ眠い!ノ
[メイン]鹿目 ことこ:そして誰かことこの情報くれ…ください…
[メイン]文学 少女:以降次回でよろしいでしょうか…
[メイン]絶影:あwww
[メイン]絶影:渡してなかったw
[メイン]絶影:はーい
[メイン]文学 少女:渡してないwwwww
[メイン]鹿目 ことこ:それですよね!なんか眠いよもうホントごめん
[メイン]絶影:とんだ詐欺である
[メイン]絶影:皆眠いww
[メイン]絶影:全体公開でいいんだっけ?
[メイン]鹿目 ことこ:うむー

[メイン]絶影:もう誰も口にしないが、ことこは[兄]がいたことを確かに覚えている。とても優しくて、カッコよくてことこよりも、じぃじよりも誰よりも遥かに強かった兄。今はいない。大きな大きな災厄と共に居なかったことになって、誰も彼もが忘れてしまった。

「だいじょうぶ、ことこがにぃにぐらい強くなったら、また[起きて]くれるよね。シノビガミってそういうものなんだよね?」


ことこの真の使命は「強くあること」
クライマックスフェイズで勝ち残ることである。


[メイン]絶影:ほい
[メイン]鹿目 ことこ:ほおおお
[メイン]鹿目 ことこ:兄とか出てきてたのかw
[メイン]絶影:単語3つ目が冒険だったから3が出てたらもう少しファンタジックだったかもしれない(
[メイン]絶影:よしじゃ次はまた日程あった日にー
[メイン]文学 少女:ウィッス!
[メイン]絶影:お疲れ様でした!
[メイン]鹿目 ことこ:ですな!遅くまでありがとうございましたー!
[メイン]鹿目 ことこ:お疲れ様でした!
[メイン]文学 少女:今秘密って全部公開状態よな?
[メイン]鹿目 ことこ:おやすみなさーい
[メイン]鹿目 ことこ:あー、ですね
[メイン]文学 少女:おうけい!
[メイン]文学 少女:よしゃーおやすみなさい! 今日もありがとうございました~



最終サイクル!の途中まで
ログの会話を見た感じここまではぶっ通しでやってそう…このころ時間が合いやすくて突然6hやったりとかしてたからこれも結構な時間通して限界が来てやめたとみt

そんな寝落ち直前の限界シノビ3名。絶影はなんかもう逆に吹っ切れて我ながらイキイキRPできていると思います。自画自賛。モデルにしたキャラがもともとこんな感じなのでやっててめっちゃ面白かった(*´ェ`*)

次は第3サイクル最後の文学少女の行動から!





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