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シェムハザ

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職:プリースト

割と真剣に死神(´・ω・`)

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TRPGシノビガミ 『GMたちの仁義なき戦い(仮)』セッションリプレイ/第2サイクル

[メイン]文学 少女:誰からいきます?
[メイン]鹿目 ことこ:3サイクルでしたっけ…
[メイン]絶影:はいっノ
[メイン]文学 少女:3サイクルで!
[メイン]文学 少女:異議なし!
[メイン]鹿目 ことこ:了解!絶影どぞー

[メイン]絶影:じゃ文学少女と感情結びにいきますよう
[メイン]絶影:(鈴木は早々に諦めt
[メイン]文学 少女:(両手を広げて歓迎の構え)
[メイン]文学 少女:さよなら鈴木=サン
[メイン]絶影:(アッ早まったかな
[メイン]鹿目 ことこ:wwwwwwwwwww少女www
[メイン]絶影:ww

[メイン]絶影:TST
ShinobiGami : トラブルシーン表(5) → 同行者の空気の読めない一言。場が盛大に凍り付く。まずい。何とかしないと。


[メイン]鹿目 ことこ:wwwwwwwwwwwwwwwwww
[メイン]絶影:同行者wwwww
[メイン]文学 少女:wwwwwwwwwwww
[メイン]鹿目 ことこ:もう絶影が動いただけで笑うわwwwwww
[メイン]文学 少女:なにゆえトラブルシーンをふったwwwwwwwww
[メイン]絶影:なんかダメージ系が…出るかなって…
[メイン]鹿目 ことこ:シーン表でダメージ稼ごうとすんなwww
[メイン]鹿目 ことこ:(既に従道ともども1点減ってる人
[メイン]文学 少女:この場合同行者って少女かね
[メイン]絶影:まさかの無茶振りする系
[メイン]文学 少女:空気読めない発言なら任せていただこう
[メイン]絶影:よしじゃあとりあえず少女の所まで行かねば
[メイン]文学 少女:(言っておいて何も考えてないけども)
[メイン]文学 少女:(両手を広げて歓迎の構え

[メイン]絶影:「っしゃおらぁ壁21枚ぃ!斜歯ナメんなぁ!」(どかーん
[メイン]鹿目 ことこ:どんだけ壊してきてんだよwww
[メイン]絶影:適当に壁をぶち抜きながら進んでいたがふと視線に気づく
[メイン]文学 少女:すげえwww
[メイン]文学 少女:じぃっ
[メイン]絶影:「むむっ、なんだこのいけ好かない視線は…さては誰か俺様のすんごい秘密を狙ってるな…?!そうはさせるか!!」
[メイン]絶影:ことこの探りに気付いた絶影、全力で壁をぶち破って文学少女と合流します!
[メイン]文学 少女:「ドウモ…」
[メイン]文学 少女:「文学少女…」
[メイン]文学 少女:「デスッ!!!!!!」
[メイン]絶影:「さては貴様だな俺様のすんごい秘密をねら…誰だ貴様?!」
[メイン]文学 少女:「文学少女ー!!!!!」
[メイン]絶影:凍り付くより前に全力で突っ込むわwww

[雑談]鹿目 ことこ:吠えたwwww

[メイン]文学 少女:シノビはそう簡単に凍りつかないようだな!
[メイン]絶影:「凄まじいな一文字も連想できんぞ?!あれか、本の角で敵を仕留めるとかそっち系か!」
[メイン]文学 少女:「イエ、本名デス」
[メイン]文学 少女:「タダの本名」
[メイン]絶影:「ぉ、ぉぅ、なんか悪かったな親御さんから頂いた名前にケチつけちまって」
[メイン]文学 少女:「親から貰った名前は気に入らなかったので改名しまシタ」

[雑談]鹿目 ことこ:絶影の優しさは文学少女の前に粉みじんだなwww

[メイン]絶影:「ええい突っ込みづらいわ!!結局あれか!ペンネームだな貴様っ!!」

[雑談]文学 少女:そろそろ空気読まない発言はやめようwww
[雑談]鹿目 ことこ:見てて大変面白いのでどっちでも大丈夫だと思いますwww

[メイン]絶影:「だがここに居るということはtだの本好き少女ではあるまい!正体を見せてもらおうか!」
[メイン]文学 少女:「ペンネームでもネームは名乗りました! ペンネームじゃないケド! アナタは誰デスカ!?」
[メイン]絶影:「ってノリノリで売ったけど感情結びに来たんだった!」
[メイン]文学 少女:「しょ」
[メイン]文学 少女:「少女…」
[メイン]文学 少女:「モウ、大好きデス」
[メイン]文学 少女:「ワタシあなたのことトッテモ好きになりマシタ!」
[メイン]絶影:「オレ様は絶影!斜歯の最強機忍だっ!なんかわからんがファンなら随時募集しているぞっ!」
[メイン]文学 少女:「ハイ! ファンです!」
[メイン]絶影:よし…何で振るか…(考えてなかった
[メイン]文学 少女:(絶影…絶影ってさっきの人デスネー)
[メイン]絶影:まぁなんか悪いやつではないだろうということで万能第六感で!

[メイン]絶影:2D6>=5 (判定:第六感)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功


[メイン]絶影:あっぶね
[メイン]文学 少女:おお成功おめw

[メイン]文学 少女:ET
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)

[メイン]文学 少女:殺意で

[メイン]絶影:ET
ShinobiGami : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス)


[メイン]鹿目 ことこ:はやいよwwwww
[メイン]絶影:ふぁっ
[メイン]鹿目 ことこ:少女の判断早すぎだろwww
[メイン]文学 少女:大好きデス!(好きとは言ってない
[メイン]絶影:まぁファンなら仕方ないな!って事で友情で
[メイン]絶影:大好きすぎて向けられる殺意怖いよぉふええ
[メイン]文学 少女:文学少女として貴様を殺す! 我が糧となっていただこう!
[メイン]鹿目 ことこ:世間一般の文学少女の定義などこの文学少女(人物)が塗り替えていくのか
[メイン]絶影:「ふっ、ただ壁をぶち破るだけでファンが増える己の才能が憎い…」
[メイン]文学 少女:この人本読まないしな
[メイン]鹿目 ことこ:根本的にwwwww
[メイン]文学 少女:「壁は直した方がいいと思いマース。鈴木さんが困りマース」
[メイン]絶影:「しかし長居は出来ん、オレ様にもやらねばならんことがあるのでな!さらばだなんかごつい文系少女!!」
[メイン]文学 少女:「少女…(うっとり」
[メイン]絶影:「大丈夫だ後で請求書を斜歯できってくれ(遠め」
[メイン]絶影:どっか適当に壁をぶち破って以上!
[メイン]文学 少女:「マタ会いまショウ~ワタシ、あなたの秘密知ってるからネー!」
[メイン]文学 少女:ノシ
[メイン]絶影:(それ聞こえてたらダッシュで戻ってきたわきっとww
[メイン]文学 少女:次同じシーンに出たらあげてもいいw
[メイン]絶影:www

[メイン]文学 少女:次どっち動きましょ?
[メイン]鹿目 ことこ:どちらでも!
[メイン]鹿目 ことこ:(一番困る返答
[メイン]文学 少女:お先にどうぞ!
[メイン]鹿目 ことこ:はーい!ありがとうございます!
[メイン]文学 少女:普段先んじてゴンゴンいくからたまには後に動いてみたい
[メイン]鹿目 ことこ:じゃあ少女の秘密抜こうかな!w
[メイン]文学 少女:おおw
[メイン]文学 少女:カムヒア!

[メイン]鹿目 ことこ:HK
ShinobiGami :影の街でシーン表(8[2,6]) → 地面を覆う瓦礫。その隙間から暗黒の瘴気が立ち昇る。このシーンの登場人物は、《生存術》で判定を行わなければならない。失敗すると好きな【生命力】1点を失う。


[メイン]文学 少女:でません・3・~♪
[メイン]文学 少女:この薄情っぷりよ
[メイン]鹿目 ことこ:わーwww
[メイン]鹿目 ことこ:ここに従道連れてきたら特に何もしてないのに落ちる従者の出来上がりじゃねーかww
[メイン]鹿目 ことこ:んーんー
[メイン]鹿目 ことこ:どうしよっかな
[メイン]鹿目 ことこ:絶影は出る?
[メイン]絶影:(久しぶりの運動が堪える従道
[メイン]文学 少女:www
[メイン]絶影:出てやろう!
[メイン]文学 少女:かっくいーw
[メイン]鹿目 ことこ:おおー
[メイン]絶影:まって生存術地味に遠かったww
[メイン]絶影:イキル

[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=7 (判定:毒術)
ShinobiGami : (2D6) → 8[3,5] → 8

[メイン]絶影:2D6>=8 (判定:絡繰術)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 7[3,4] → 7 → 失敗


[メイン]絶影:アッー
[メイン]鹿目 ことこ:どんまいww
[メイン]文学 少女:どんまいw
[メイン]絶影:「壁を砕いたら崩れ落ちる天井とか聞いてないぞ!まったく近頃の施工業者は手抜きばっかりだな!!」
[メイン]絶影:妖術潰しとくね(
[メイン]文学 少女:うまいw
[メイン]鹿目 ことこ:そういう瓦礫ww
[メイン]絶影:瓦礫の中から瘴気(自前)と共に現れる絶影さんでっす☆
[メイン]文学 少女:つながったwww
[メイン]鹿目 ことこ:じゃあことこは瓦礫に自ら埋まって騒いでいる絶影を見つけて足を止めたことにしておこう
[メイン]絶影:自ら埋まってとか残念すぎる…
[メイン]鹿目 ことこ:「あ、あれさっき従道が見せてくれた人だよ…て今いないんだった」
振り向いていつものように従道に声をかけようとするが、不在に気づき口をつむぐ
先ほど出会った少女の後をそっと辿りにいった従道は、果たして有益な情報を持ち帰れるのだろうか。
その間ことこは特に何もせず、瓦礫から抜け出そうと奮闘している絶影を眺めている。

[メイン]鹿目 ことこ:とうことで、うーん、ふわっとしてるけど対人術で行こう。がんばれ従道

[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=5 (判定:対人術)
ShinobiGami : (2D6) → 9[4,5] → 9


[メイン]絶影:「む…くそ、適当に崩れたにしては息の合った密集ぷりじゃないかやるな瓦礫!(抜け出せない」
[メイン]鹿目 ことこ:アーッ、これやばいこと気づいた
[メイン]鹿目 ことこ:やだ…従道が秘密ゲットしてるっぽいけど、受け渡しする必要あるわ…このシーンに従道呼んだら死ぬ
[メイン]文学 少女:矢文とかでいいのでは?w
[メイン]鹿目 ことこ:あ、なるほどwありがとうございますww
[メイン]鹿目 ことこ:そういえばシノビだった、直で会話しない方向で行けばいいのか!

[メイン]鹿目 ことこ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 82

[メイン]鹿目 ことこ:1d3
ShinobiGami : (1D3) → 1


[メイン]絶影:従道さん生命力2しかないのか、すげーいい笑顔で速攻で帰りそうw
[メイン]文学 少女:6あるもんだとばかりw
[メイン]文学 少女:従者ルールちゃんと読まねば…
[メイン]文学 少女:同じシーンに出ている絶影にも秘密渡すなら、全体公開になるのかな
[メイン]絶影:あ、貰えるのかな?瓦礫に埋もれるだけの役かと思ってt
[メイン]文学 少女:貰うつもりで出たわけではなかったのかw 優しさの絶影よ…
[メイン]絶影:ダメージ受けたことこを指差して笑ってノーダメージ帰還のはずが…瓦礫がな…抜けないんや…
[メイン]文学 少女:wwwww
[メイン]鹿目 ことこ:よしできた!
[メイン]文学 少女:あっ
[メイン]鹿目 ことこ:う?
[メイン]文学 少女:あのあの、自分の秘密感情共有でほしいんですが、
[メイン]文学 少女:ただこのあと自分のシーンで鈴木の秘密を捏造しようと思ってて、
[メイン]鹿目 ことこ:あ、はーい!
[メイン]鹿目 ことこ:お
[メイン]文学 少女:それを先入観なしに作った方があとから秘密オープンになった時面白いかなって思うので、
[メイン]文学 少女:文学少女が自分の秘密受け取るタイミングを鈴木の秘密捏造後にしたいでっす
[メイン]鹿目 ことこ:おお、了解です!
[メイン]文学 少女:なので今は…見ない!
[メイン]文学 少女:あざます!
[メイン]鹿目 ことこ:じゃあ後ほど!

[メイン]鹿目 ことこ:「あの人…いつになったら瓦礫から抜け出せるんだろう…」
[メイン]絶影:「む、この視線はさっきのやつか!オレ様を罠にはめた手腕は褒めて…ってなんだ、なんで子供がこんなとこにいるんだ」
[メイン]絶影:瓦礫は抜けないので中で反転してことこをびしっと指差すよう
[メイン]鹿目 ことこ:ぐぬぬといいながらうごうごしている絶影を見つめていることこの元に、軽い足音が近づいてきた。
振り向けば、従道が使役している忍犬が一頭こちらに駆けてくるところで。
くわえていた手紙をことこのところまでようよう届けた犬は、そのまま瘴気の毒にやられ倒れ伏した。
その口から手紙を引き抜いて目を通したことこは、にっこり笑って絶影の方へと歩み出す。
「ことこの罠じゃないよ、その瓦礫は。お兄さんは間抜けなんだね?」

[メイン]絶影:「やかましいわ、ちょっと奇跡的な配置で手こずってるだけだ!」
[メイン]鹿目 ことこ:「でもさっき見てたのは確かにことこ。気づくなんて凄いね、すごいシノビだね、お兄さん」
[メイン]絶影:「ふははそうだろう、扱いに困るからお子様は嫌いだがなかなか見る目があるじゃないか!」(腕組み
[メイン]鹿目 ことこ:「ねぇ、凄いシノビのお兄さん。ことこ今、ある【秘密】を入手したとこなんだ。それをね、凄いシノビのお兄さんに教えてもいいと思ってる。
でもただであげるのも嫌だから、何か【忍具】を一つ頂戴?ことこにくれる?」

[メイン]鹿目 ことこ:というわけで、少女の秘密を何か忍具と交換してくれ
[メイン]文学 少女:さすがひらさか。ひらさかこわい
[メイン]文学 少女:少女の秘密(ストロング
[メイン]絶影:やだ秘密ッョィ
[メイン]鹿目 ことこ:めっちゃ真正面に見えてますわその秘密www

[メイン]絶影:「交換条件かいいだろう!忍具ならこのポケットに…ポケ…ええいい加減邪魔だなこの瓦礫は!いい加減にしないと庭石にするぞ!」
[メイン]絶影:掘削術でなんかバーンとしてドーンてなって脱出しました( ・´ー・`)
[メイン]絶影:「ふっオレサマにかかれば瓦礫なんて瞬殺よ…さぁやっと取り出せたぞこれをやろう!」(兵糧丸ぽいー
[メイン]文学 少女:掘削術ならなんかバーンとドーンと脱出できるな!
[メイン]鹿目 ことこ:何気にさらっと抜けててかっこいいww
[メイン]鹿目 ことこ:おお、兵糧丸貰ってた(見落とし
[メイン]絶影:所持アイテムは暴露していく方針
[メイン]鹿目 ことこ:「ありがとう。じゃあお礼にこの手紙見せるね。読み終わった頃に燃えるかもしれないけど」
[メイン]鹿目 ことこ:というわけで秘話!

※秘話のログは消えてた(*´ェ`*)

[メイン]鹿目 ことこ:「あ、そろそろ燃えるかもだけど」
[メイン]絶影:「ふはははなるほどそういうこ熱い!言うのが1秒遅いわ子ども!!」
[メイン]文学 少女:wwwww
[メイン]鹿目 ことこ:wwwww
[メイン]鹿目 ことこ:「じゃあね、凄いシノビのお兄さん。強く生きてね」
手を振って従道と合流しに行きますー

[メイン]絶影:「ウム、なんかよくわからんがとりあえずいずれまたあおう小童よ!次は燃える前に言えよ!」って言って瓦礫に消えまs
[メイン]絶影:来た道を帰っていくスタイル
[メイン]鹿目 ことこ:出演ありがとでしたー!以上!
[メイン]文学 少女:笑った笑ったw
[メイン]文学 少女:では鈴木の秘密を抜きにいきまー

[メイン]文学 少女:dxst
ShinobiGami :出島EXシーン表(7[3,4]) → 立ちふさがるのは妖魔の群れ。他に道などない、真正面から突き進むほかは…災厄シーン表(CLST)を振ること。


[メイン]文学 少女:ひゃぁあ

[メイン]文学 少女:clst
ShinobiGami :災厄シーン表(6[6]) → 力なき者が生き残ることは出来ない。ボスが新たな力を手に入れようとしている。シーンプレイヤーが《怪力》の判定に失敗した場合、ボスに対してエニグマ:『八面六臂』が公開状態で追加される。


[メイン]絶影:すげー
[メイン]鹿目 ことこ:ついに鈴木が生まれる…!
[メイン]文学 少女:ひゃああ
[メイン]鹿目 ことこ:ひえええ
[メイン]絶影:ボスいt
[メイン]文学 少女:ボスって誰だwww
[メイン]鹿目 ことこ:ホントだwwww
[メイン]文学 少女:怪力遠いわww
[メイン]文学 少女:やべえ絶影助けてww 感情修正くれww
[メイン]文学 少女:絶影と別れた後トコトコ進んでいた文学少女
[メイン]絶影:ふぁ
[メイン]文学 少女:突如足元が内臓のように動き、おぞましいほどの妖魔の群れが現れた。
[メイン]文学 少女:「SANチェック…自動成功デース…」
[メイン]絶影:「オレ様のファンが助けを求める声がする…なんかしらんが頑張れ!」
[メイン]絶影:感情修正入れときまっす!
[メイン]文学 少女:あざます!
[メイン]文学 少女:SANチェックを探索者時代の剛毛心臓で乗り切った少女は、さきほど覚えた喜びと殺意を思い出しながら体中の筋肉を膨らませる。

[メイン]文学 少女:2D6>=9 (判定:分身の術)
ShinobiGami : (2D6>=9) → 9[3,6] → 9 → 成功


[メイン]文学 少女:[]
[メイン]鹿目 ことこ:おおおおお!!
[メイン]文学 少女:「探索者なめるんじゃねーぞオラァアアアアアアアアッ!!!!」
[メイン]文学 少女:文学少女・ラリアット! 文学少女・パイルドライバー!!
[メイン]鹿目 ことこ:探索者の剛毛心臓強いwww
[メイン]文学 少女:文学少女の必殺技が炸裂!妖魔は次々となぎ倒された!!
[メイン]文学 少女:そして文学少女は地図を確認する。
[メイン]絶影:つええww
[メイン]文学 少女:「ォーウ…道間違えてた、ここルルイエデスネー」
[メイン]鹿目 ことこ:なんてとこにいるんだよwwwwwwwww
[メイン]鹿目 ことこ:トコトコ歩いていける範囲にあるのwww
[メイン]文学 少女:てへぺろ☆とウインクすると来た道を引き返し、絶影が破った壁をよいしょと越えて進んでいく。
[メイン]文学 少女:海底だから近いかもしれないw
[メイン]鹿目 ことこ:恐ろしいwwww
[メイン]文学 少女:ふと、文学少女は立ち止まった。「そういえば…鈴木サンって、どんな人なんデショウ?」
[メイン]文学 少女:なんとなく一般ピーポーは守るという考えで鈴木を探していたが、メタい話をするならば無力なNPCがラスボスだったなんてよくあることだ。探索者の勘が何かを告げていたーー
[メイン]文学 少女:「チョト、調べてみまショウ!」調査術!

[メイン]文学 少女:2D6>=5 (判定:調査術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功

[メイン]文学 少女:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 10

[メイン]文学 少女:1d3
ShinobiGami : (1D3) → 1


[メイン]文学 少女:ほおおお
[メイン]鹿目 ことこ:そろそろ鈴木のコマが必要とされる頃かしら…!
[メイン]文学 少女:なんか思いついちゃったので単語3つとも使ってしまおう
[メイン]絶影:色々なシーン表効果で鈴木が真の覚醒しそう…w
[メイン]鹿目 ことこ:おお
[メイン]鹿目 ことこ:サラリーマンで違和感ないジュエルセイバーがシェムハザが使ったことあるあの人しかいないんだが
[メイン]絶影:どれd
[メイン]鹿目 ことこ:これだ
[メイン]絶影:ああインセインSCPの時の
[メイン]鹿目 ことこ:そうそうw
[メイン]鹿目 ことこ:まぁこの鈴木はいいや(削除ぽちー
[メイン]文学 少女:おまたせしました!
[メイン]文学 少女:ええと
[メイン]文学 少女:あっ鈴木みたかったw
[メイン]鹿目 ことこ:おかえりなさーい!
[メイン]文学 少女:ええと、二人とも知ってるから全体公開か
[メイン]文学 少女:でもちょっと秘密の内容的に、順番に渡させてほしい。

[メイン]文学 少女:1d2
ShinobiGami : (1D2) → 2


[メイン]鹿目 ことこ:はーい
[メイン]文学 少女:先に絶影に渡すので、見終わったらことこに渡してー
[メイン]絶影:あい
[メイン]文学 少女:渡しました。
[メイン]絶影:ふぁー
[メイン]文学 少女:あっいっこ[]忘れてる。出た単語は[おじいさん][見下す][ガム]でした
[メイン]絶影:まじかwww
[メイン]鹿目 ことこ:一瞬作ってた鈴木はこれでしたw
[メイン]文学 少女:ああw生え際がやばいww
[メイン]絶影:やめたげてようww
[メイン]鹿目 ことこ:懐かしいw
[メイン]文学 少女:あっ秘密作り終わったので文学少女の秘密くださーい
[メイン]鹿目 ことこ:あ、はーい
[メイン]鹿目 ことこ:全体公開でいいのかな
[メイン]文学 少女:あい!

[メイン]鹿目 ことこ:PC③の秘密
文学少女は服装の貞淑さに反し、あるいは肉体の見た目そのままに、およそあらゆる物事に[熱血]的にぶつかっていく。
彼女(彼)の辞書に、冷静の文字が追加される日はまだ遠い。
今回の件に至っても、鈴木を守るつもりはもちろんあるが、鈴木のやりたいことを守る気はない。
というか、あんな危ない(かもしれない)刀があるなんて大問題なのでは?
つまりあれを壊せば万事解決なのでは?
あなたの【本当の使命】は、「鈴木の持っているプライズ:刀の所有者となり、それを破壊すること」である。


[メイン]文学 少女:なるほど~プライズ:刀が登場してたw
[メイン]鹿目 ことこ:熱血、パーカー、死刑
これがキーワードでしたw

[メイン]鹿目 ことこ:絶影の表の使命的にプライズ:刀が出てくるのかなーと思ってたんですが出てきてないのよね…(
[メイン]絶影:おっけい
[メイン]文学 少女:お、ではそのままことこに渡してくださーい
[メイン]鹿目 ことこ:ほほー
[メイン]絶影:明らかにこの単語なら順番ここじゃねーだろってところに入れちゃったけどまぁいいよね☆
[メイン]文学 少女:おっけいおっけい
[メイン]絶影:「ふはははは、全容は分からんがその意気やよし鈴木!」
[メイン]絶影:これは面白いw
[メイン]文学 少女:文章はクッソ適当に作ってしまったから、地の文変えたり[]ふやしたり減らしたりしてもいいよw
[メイン]絶影:よく考えたら確かにプライズ作っとかないと俺取りに行けないじゃん!(遅
[メイン]絶影:最終的にどうなるかねあの秘密…w

[メイン]鹿目 ことこ:よしおっけーい
[メイン]鹿目 ことこ:お待たせしました
[メイン]文学 少女:おういぇっ
[メイン]文学 少女:そのままことこが秘密抱きこんでてもおっけーですし移動さしてもいいです
[メイン]鹿目 ことこ:えー、じゃあ絶影に投げ返そう
[メイン]絶影:ぉぅ
[メイン]絶影:鼻水でt
[メイン]文学 少女:いったい何がおきているんだろうwwwwめっちゃ楽しみwwww
[メイン]絶影:これ俺が書き足した後に投げるとエンドレス…?
[メイン]文学 少女:少女にくれてもいいのよ
[メイン]絶影:うむ
[メイン]文学 少女:今のターンで全部埋めるってことも想定してる。もちろんそうしなくてもヨイ
[メイン]鹿目 ことこ:これもしかして受け取ってすぐに書き換えしなくてもいいタイプ?
[メイン]絶影:ことこちゃんの壮大さに笑って無難なところを攻める絶影(
[メイン]鹿目 ことこ:ことこちゃん色んなものをすぐ壮大な方向に持っていくから(
[メイン]文学 少女:ふむふむ…

[メイン]鹿目 ことこ:おお、刀ができた
[メイン]文学 少女:あれ、鈴木の本当の使命がぬけてるw
[メイン]絶影:あっほんとだ
[メイン]文学 少女:共有メモに大元のはっといた
[メイン]絶影:ことこちゃんごめんwwすげー大事なの忘れてんじゃんってか俺自身見落としてたww
[メイン]鹿目 ことこ:回ってきた時点で本当の使命なかったんですがそれは
[メイン]文学 少女:鈴木の【本当の使命】は『自らの心に忠実に動くこと』である ですw
[メイン]絶影:ごめんにゃん(

[メイン]文学 少女:ことこちゃんトス
[メイン]鹿目 ことこ:なんだってー
[メイン]鹿目 ことこ:なんだってーーーー
[メイン]文学 少女:ことこちゃんを困らせていく
[メイン]鹿目 ことこ:これ今すぐ書き換えしないといけないんですかね…どうしようかなー
[メイン]文学 少女:いや放置でええですよ
[メイン]文学 少女:もし最終Pまで全部埋まらなかった場合は、
[メイン]文学 少女:鈴木(人格3つ)がどうにかする
[メイン]絶影:wwwww
[メイン]鹿目 ことこ:人格www
[メイン]文学 少女:あ、あと、
[メイン]絶影:???「彼は鈴木三銃士の一人、何でも物事を壮大にする鈴木!」
[メイン]文学 少女:書き換えないまま渡してもいいぜよ
[メイン]文学 少女:www
[メイン]鹿目 ことこ:あーなるほど
[メイン]鹿目 ことこ:というわけで絶影パス
[メイン]絶影:ええwww
[メイン]絶影:難易度高いわこれwww
[メイン]絶影:少女ちゃんパス(

[雑談]絶影:刀(うそ…私の存在感、薄すぎ…?!)
[雑談]鹿目 ことこ:刀どんまいww

[メイン]文学 少女:えーでは鈴木の秘密が完成しました
[メイン]絶影:できあがっちゃった・・・
[メイン]鹿目 ことこ:え、完成したのか
[メイン]文学 少女:これって感情共有するもんかね…?
[メイン]絶影:是非ともしてほしいところww
[メイン]絶影:これは知っておきたいw
[メイン]鹿目 ことこ:してもいいなら知りたいとこだが…どうなったんだろうあれww

[メイン]文学 少女:【唐突に始まるシーンの続き】
「hmm…」鈴木の秘密を調べるにつれ、文学少女の周囲には自然と猫が集まっていた。
「なるほど、ワルだけど意外と優しいところがある…王道というらしいデスネー。読んだ事ないケド」

[メイン]絶影:実にスムーズな繋ぎ(棒
[メイン]文学 少女:「でもコレは大事そうデス! 他の人にも教えてあげてくだサーイ」
猫は、いや忍猫たちは一斉に走り出す。鈴木の秘密を抱えてーー

[メイン]文学 少女:というわけで全体公開

[メイン]文学 少女:鈴木は実は筋金入りのワルである。
先日も道で困っている[おじいさん]を[見下し]ながら、噛んでいた[ガム]を道にポイ捨てなどしていたところだ。

その鈴木が刀を手に入れて全能の神を名乗り何をしようとしているか—?

それは
[かつて鈴木を採用しなかったシノビ達]を[見返]して
[鈴木と忍描独立王国を建設]するために[沈み行くこの巨大な建造物、すなわち海底山脈を噴火させる巨大装置]が必要でそのために
[子猫の喉をもふもふ撫でてゴロゴロするのを感じ]たくて
[刀を求めているが実際はここまで出ているもの全てオーバースペックすぎるが鈴木自身は気づいていない、
必要なのはただ猫を飼える環境と信頼できる人材と予算だけ]なのだ。

※秘密の受け渡しが発生したら受け取った側は数字の書いてある場所を自由に書き換えて構わない。
※書き換えた箇所は数字を消すこと。
※[]内の言葉は目安であり従う必要は無い。
※秘密の書き換えは1回につき1箇所までとする。
※1つのシーン内で何度秘密の受け渡しを行っても良い。

鈴木の【本当の使命】は『自らの心に忠実に動くこと』である


[メイン]絶影:鈴木…ウッ(涙ぐむ
[メイン]鹿目 ことこ:ふんわり優しく着地したwww
[メイン]文学 少女:でも鈴木はこの事実をまだ知らないということでひとつw
[メイン]鹿目 ことこ:刀も別の意味で涙ぐむわww
[メイン]鹿目 ことこ:はーいw
[メイン]文学 少女:刀黒幕説が出てきたか…!?
[メイン]絶影:手段を模索しているうちに目的見失い奴
[メイン]絶影:はーい
[メイン]文学 少女:大変ながらく時間使いましたがシーン終了です!
[メイン]文学 少女:ラストサイクルですな




第2サイクル。今回のゆるっとふわっとシステムの要になるであろう「抜いた秘密の作成」の途中経過のやり取りのログがスパッと消えていて何が何やらわからないもにゃもにゃのやりとりのうちにスズキの秘密が完成していた。今回見返してみたけど当時何が起こってたのかは思い出せなかったテヘ

そして相変わらず荒ぶるシーン表。ダメージシーン出過ぎでは…?人のシーンに出てはダメージくらうので自分も稼ごうと思ったがギャグにしかならなかった…なんて残念な絶影( ´・ω・`)σ

鈴木の秘密や使命、プライズも明らかになってようやっと全貌の見え…見えてるか…?そんな第2サイクル。ログを見てるとどうも各PLにも表の使命があったように見えなくもない上に絶影の使命にプライズの奪取が描かれてるような気がしなくもないけど、まぁ秘密の前には表の使命とかあってないようなものだからいいよね…!正直思いだせない。


つぎ最終の第3サイクル!


.
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