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シェムハザ

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職:プリースト

割と真剣に死神(´・ω・`)

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TRPGシノビガミ 『GMたちの仁義なき戦い(仮)』セッションリプレイ/第1サイクル

[メイン]絶影:テステス
[メイン]絶影:む、立ち絵小さい?まいいか!

[メイン]絶影:2D6>=8 (判定:罠術)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 4[1,3] → 4 → 失敗


[メイン]絶影:ん、今気づいたけどこれ以上ないぐらいに霧と色かぶってんなww
[メイン]絶影:おっけー

[雑談]絶影:時間まで放置っ
[雑談]文学 少女:こんばん!
[雑談]絶影:こばわ!
[雑談]文学 少女:www
[雑談]文学 少女:霧さんもこばわっ
[雑談]鹿目 ことこ:うおおお重ね重ねの遅刻すみません…!
[雑談]鹿目 ことこ:若干挙動が怪しいけどようやく動きました
[雑談]鹿目 ことこ:こんばんはー
[雑談]絶影:こばわ!
[雑談]文学 少女:PCの挙動はスムーズだけど人間としての挙動が怪しい奴がここにいる、大丈夫!b
[雑談]鹿目 ことこ:人間としての挙動wwww
[雑談]文学 少女:シノビガミ久々すぎてこの画面がむっちゃ新鮮に見える
[雑談]絶影:俺も自分のキャラシの見方がまず思い出せんかった(
[雑談]鹿目 ことこ:確かに久々ww
[雑談]鹿目 ことこ:このシナリオの導入とかルールどうなってたっけ、ってログ遡りましたよね今(
[雑談]文学 少女:開いてた文学少女のキャラシがクトゥルフの時のやつだったことに気づいて今慌てて探してた

[雑談]絶影:まずい今見ても自分の奥義どういうシステムでこうしたのかよく思い出せないんだよね…
[雑談]文学 少女:これは期待できるぐだぐだ感www
[雑談]鹿目 ことこ:既にぐだぐだしてて笑うww
[雑談]鹿目 ことこ:2サイクルか
[雑談]絶影:戦闘中に突如頭を付きあわせて奥義の効果を相談しだすシノビ3名…
[雑談]文学 少女:2でたりるのかなこれww
[雑談]絶影:DM遡ってるけどまだアステリオスプレゼンだよ!
[雑談]鹿目 ことこ:ちょっと3いるような気もしますねww

[メイン]KP(偽):導入
[メイン]KP(偽):底の見えない海溝に向かって刻一刻と沈み始めた『何か巨大な建造物』の中で、
[メイン]KP(偽):いたって普通のサラリーマン鈴木が、
[メイン]KP(偽):とある刀を手に全能の神を名乗った──

[雑談]文学 少女:アステリオスはいいぞ。全然婦長使われないからそっとアステリオスに変えたらどなたか使ってくれてて嬉しかった
[雑談]絶影:それでも率先してKP(仮)やってkれるもるさんに頭が上がらない拝んでおこう…
[雑談]鹿目 ことこ:普通ってなんだっけ、と思う導入
[雑談]鹿目 ことこ:ありがたや…

[メイン]KP(偽):『GMたちの仁義なき戦い(仮)』
[メイン]KP(偽):とりあえず自己紹介やっていきましょうかw

[雑談]鹿目 ことこ:後で借りよう

[メイン]KP(偽):PC①ことこちゃんから
[メイン]鹿目 ことこ:はーい

[雑談]文学 少女:自分でKPやったら自分の自己紹介を後回しにできるということにな、いちはやく気づいたんや。
[雑談]絶影:ナッナンダッテー
[雑談]絶影:あっほんとだPC2俺だ
[雑談]絶影:実はすでに導入決めの時に番号割り振られてたのね…w
[雑談]文学 少女:ダイスできめたからな!w
[雑談]絶影:不正はなかった

[メイン]鹿目 ことこ:「えっとね、名前は鹿目(かのめ)ことこだよ。ことこのじぃじが比良坂だから、ことこも比良坂なの。
危なくないように、ってお付きの人がついてるよ。その人を犠牲にしてでもことこが残れって言われてる。
大事なのはことこなんだよね、だからそれも当たり前かな。あんまり忍術とかはまだわかんないけど、きっと周りが頑張ってくれるよ」


[雑談]文学 少女:kawaii
[雑談]鹿目 ことこ:自己紹介なのか導入なのか今悩んだww
[雑談]文学 少女:従道もいることだし1人複数役に期待!
[雑談]文学 少女:自己紹介兼導入…?
[雑談]鹿目 ことこ:一人二役でシーン作るのなんか難しそうw
[雑談]鹿目 ことこ:やべ、導入してないな
[雑談]文学 少女:これって従道にも秘密ってあるんだろうか…
[雑談]文学 少女:従者はないか
[雑談]絶影:(抜いた人が勝手に捏造するのでもしかしたらあるかもしれない
[雑談]鹿目 ことこ:従道のキャラ考えてないわ…
[雑談]絶影:cv櫻井で

[雑談]文学 少女:そういえば捏造にあたってさ、1d3振って、出た数字の数だけ、ランダムに選んだ単語を入れて秘密を作らないといけない…という追加ルールをふと考えてたんだけども、
[雑談]文学 少女:従道「あたたた…久しぶりの運動はこたえるねえ」
[雑談]絶影:なにそれめっちゃ面白そうww
[雑談]絶影:wwwww
[雑談]鹿目 ことこ:wwwww
[雑談]文学 少女:縛りってあるほうがいい?無いほうがいい?やりやすいほうどっちだろうか

[メイン]従道:「お嬢様のお付きをしております従道(つぐみち)と申します。

[雑談]文学 少女:しまった見返してたらPC番号はダイスじゃなかったw
[雑談]鹿目 ことこ:縛りある方が面白そう!
[雑談]絶影:ありがいいと思う!
[雑談]文学 少女:つぐみちキター!

[メイン]従道:今回の任務にあたり、お嬢様の護衛も任されております。

[雑談]絶影:じゅーどーさんかとおもt
[雑談]文学 少女:ありならじゃあこれを使おう
https://shindanmaker.com/530369

[雑談]文学 少女:1d3ふって,出た数だけ上から単語を入れねばならない

[メイン]従道:基本的にはお嬢様のご意向に沿いますが、決してご無理はなさいませんよう」
[メイン]KP(偽):cv櫻井

[雑談]絶影:これキャラ名入れればいいのかのー

[メイン]鹿目 ことこ:「何が無理かはことこが決めるもん。今回はおじいちゃんの命令で、人を調べに行くんでしょう?
危ないこととかあんまりないよ。ないってことこが思ってるんだから、ないの」

[メイン]絶影:真面目な櫻井

[雑談]文学 少女:キャラ名だと一日一回しかランダムにできないから、1d100とかふって出た数字で判定するとかどう?
[雑談]絶影:ぅゎ絶影さん立ち絵ぅるさぃ
[雑談]絶影:あーいいねそれ

[メイン]文学 少女:ことこちゃんは田村ゆかりがいいなあ
[メイン]従道:「…ええ、では御身には危険の及ばぬように」

[雑談]文学 少女:「我々はその忍務につくということは覚えているが、肝心のこと(秘密)は覚えていない!
自分の【秘密】は他人が抜いた(捏造した)ものを、戦闘で勝ってもぎ取るか、シーン内で譲渡されることでしか調べらない。
つまり、自分の秘密を自分で調べることはできない。それ以外は通常の秘密と同じ扱い。
で、クライマックスフェーズまで自分の秘密がわかっていなかったら、回想シーンはできない…だと大きなハンデになるから、今回は表の使命もしくは自分の覚えている限りの過去(これまた捏造)で演出する…というのでどうだろう?」

[雑談]文学 少女:とツイッターさかのぼったら言ってた。ルール

[メイン]鹿目 ことこ:「うん、そうして」
すっと後ろに下がった従道に鷹揚に頷いて、ことこは任務地として示された『何か』の内部へ足を踏み入れた。
「おじいちゃんの転移で二人で飛んできたはいいけど…どこここ?そして何ここ?」

[メイン]従道:「それを調べるのも任務のうちかと」
[メイン]鹿目 ことこ:「…わかってるよ、うるさいなぁ従道は」
頬を膨らませて、ことこは従道と共に歩き出した。

[メイン]鹿目 ことこ:以上!
[メイン]文学 少女:いいですね!

[雑談]絶影:ああ一旦他人が秘密を取ったのを確認してその人から秘密を取らないと自分のも分からないんだった

[メイン]文学 少女:何KP面してるんだ
[メイン]絶影:wwwww
[メイン]鹿目 ことこ:いきなり画像wwwww
[メイン]絶影:ツッコミはええww
[メイン]文学 少女:KPのチャットパレットがなんか消えたからこのまま進行するぞ。次絶影どうぞ!
[メイン]文学 少女:俺はそのあいだに画像をなおすw
[メイン]絶影:www

[雑談]文学 少女:譲渡してもらうのもアリだけどね

[メイン]絶影:「青い空!白い雲!最高のロケーションの海!
[メイン]絶影:を臨む断崖絶壁に斜歯最強のシノビが颯爽と登場っ!!

[雑談]絶影:やべぇな海に来たはいいけどどうすんだろうこの人(

[メイン]絶影:カシラから何か任務を受けている途中だった気がするが既に忘れた!
むしろなんかこの壮大な海の向こうで俺を呼んでる冒険の方が面白そうなのでそっちに行くことにする、今決めた!

[メイン]絶影:てわけで斜歯最強の機忍、絶影参るっ、とうっ!」
[メイン]絶影:ばちゃーん
[メイン]絶影:終わり!

[雑談]文学 少女:おちたwwww
[雑談]鹿目 ことこ:絶影www
[雑談]鹿目 ことこ:サビるぞwwww
[雑談]文学 少女:入水って打ってたけど意味が違うから落下と言ってしまったが自由意志で水に入るのってなんて言うんだっけか…
[雑談]絶影:斜歯の防水力は世界一ィ!
[雑談]鹿目 ことこ:飛び込み…?
[雑談]絶影:入水www
[雑談]文学 少女:飛び込みか!!
[雑談]文学 少女:最近単語が出てこない。まじやべ

[メイン]文学 少女:ではPC③
[メイン]文学 少女:「文学少女デース」
[メイン]文学 少女:「文学少女 デース!!」
[メイン]文学 少女:「文学少女デェエエエエエス!!!!!」

[雑談]絶影:若者の深刻な語彙力離れ…
[雑談]鹿目 ことこ:なんで二回言ったwwww

[メイン]文学 少女:「シノビガミ、探してマス」

[雑談]絶影:www

[メイン]文学 少女:「日本語、少し話せます。別にそこまでカタコトじゃないデス」
[メイン]文学 少女:にこっ
[メイン]文学 少女:おわり

[雑談]絶影:3回言ったww
[雑談]鹿目 ことこ:文学少女wwwwすごいキャラだwww

[メイン]文学 少女:説明しよう!
文学少女は文学少女に憧れ目指している
44歳マッチョだ!
かつては探索者として神話生物に関わる事件にしょっちゅう巻き込まれていたぞ!

[メイン]文学 少女:全能の神を名乗るサラリーマン鈴木のことは全く存じ上げないが、探索者だったころの習性から『NPCは守る』と刷り込まれており、なんかよーわからんが【使命】はとりあえず鈴木を守ることである。
[メイン]文学 少女:以上です!

[雑談]鹿目 ことこ:説明しよう!www
[雑談]絶影:勝てる気がしない…w

[メイン]文学 少女:はじめていきましょうか!

[雑談]鹿目 ことこ:なるほど使命公開したらよかったのか
[雑談]鹿目 ことこ:シノビガミの自己紹介すらぐだぐだだったわww

[メイン]鹿目 ことこ:はーい

[雑談]絶影:絶影とか使命既に忘れてたわ…アイツ絶対何も考えてないまま飛び込んだぞ…

[メイン]絶影:あい!
[メイン]文学 少女:ええと
[メイン]文学 少女:誰からやろうw 最初にいきたいひとー
[メイン]文学 少女:ノ
[メイン]絶影:www
[メイン]鹿目 ことこ:早いwwどうぞww
[メイン]文学 少女:ところでこれ3サイクルにしない?w
[メイン]絶影:しようw
[メイン]文学 少女:他に最初にいきたい人がいたらガチンコダイス勝負するよ!
[メイン]絶影:大丈夫!
[メイン]文学 少女:えーではですね、感情をむすびたい…
[メイン]文学 少女:シーン表をふるか…

[メイン]文学 少女:ht
ShinobiGami :滅びの塔シーン表(7[6,1]) → 凄まじい業火。このシーンの登場する者は、『器術』分野からランダムに特技1つを選び、判定を行う。失敗すると射撃戦ダメージ1点を受ける。


[メイン]文学 少女:あ
[メイン]鹿目 ことこ:ええええw
[メイン]絶影:早くも火が出てr
[メイン]文学 少女:まいいか。ことこちゃんきてくれる?(
[メイン]鹿目 ことこ:火の中に呼び出し…
[メイン]文学 少女:感情だからね、しかたないね
[メイン]鹿目 ことこ:はーいw行きます!
[メイン]文学 少女:ごめんて!
[メイン]文学 少女:じゃー器術からランダム!
[メイン]鹿目 ことこ:どうやってランダムに決めればいいんだろう

[メイン]文学 少女:rtt
ShinobiGami : ランダム指定特技表(3,6) → 『忍術』腹話術


[メイン]文学 少女:これじゃだめだな
[メイン]文学 少女:2d6で!
[メイン]文学 少女:2d6
ShinobiGami : (2D6) → 6[2,4] → 6

[メイン]鹿目 ことこ:2d6
ShinobiGami : (2D6) → 9[3,6] → 9

[メイン]文学 少女:少女は仕込みでした
[メイン]文学 少女:ことこは登術

[メイン]文学 少女:2D6>=7 (判定:縄術)
ShinobiGami : (2D6>=7) → 4[1,3] → 4 → 失敗

[メイン]文学 少女:[]
[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=11 (判定:火術)
ShinobiGami : (2D6) → 8[3,5] → 8


[メイン]文学 少女:「アウツッ 頑健な体で助かった…」
[メイン]文学 少女:シーンは、ええと、海の上でなんかこう謎の現象に巻き込まれたタンクローリーが、
[メイン]鹿目 ことこ:「あっつい!何ここ!なんでこんなとこにことこが来なきゃいけないの!?」
[メイン]文学 少女:石油をまきちらしたところに着火した業火ということにしよう
[メイン]絶影:しょっぱから凄いカオス…w
[メイン]文学 少女:「ォーウ呼び出してゴメンね!」
[メイン]文学 少女:「ココ、熱いネ! 困っちゃウ!」

[雑談]鹿目 ことこ:今ことこが受けるべきが従道が受けるべきか悩んでるww
[雑談]鹿目 ことこ:ことこでいいか…
[雑談]絶影:仕事しない従道

[メイン]鹿目 ことこ:「ほんとだよ! っていうかお兄さん? お姉さん…?」
[メイン]文学 少女:「文学少女ダヨ! あなたは本とか読む?」

[雑談]従道:「命令されない限りは動きませんよ」

[メイン]鹿目 ことこ:「ことこは鹿目ことこだよ。本は…んー…読むけど、難しい漢字ばかりのやつはまだ読めない」
[メイン]文学 少女:「ことこチャンって呼ぶネ! 本読むのすごいね~」
[メイン]鹿目 ことこ:画像さらっと変わっていくww
[メイン]文学 少女:「ところで」
[メイン]文学 少女:「好きです!!」
[メイン]文学 少女:「感情を結んでくだサァイ!」

[雑談]絶影:立ち絵状態 kawaiiってのがあるww

[メイン]鹿目 ことこ:「え…ええー…」
[メイン]文学 少女:「お願いしマス!!!」
[メイン]文学 少女:なんでこんな絡みづらいRPしてんだろ
[メイン]文学 少女:「ワタシ、本読む人好き!!!」
[メイン]絶影:ことこちゃんも困惑だよww
[メイン]鹿目 ことこ:「この人なんなの…」
[メイン]文学 少女:ごめんてww

[雑談]鹿目 ことこ:あ、そだそだ射撃戦ダメージの確認してなかった
[雑談]文学 少女:これがkawaiiの立ち絵です
[雑談]文学 少女:あ、そだそだ。射撃戦は好きな場所に受けれますな

[メイン]文学 少女:「ことこチャンと仲良くできると嬉しい! 秘密とか見つけたら教えるって約束するから!!」
[メイン]従道:「まぁお会いになられた以上何かしらの関係性は構築してもよいのではないでしょうか」(小声
[メイン]鹿目 ことこ:「でもなんかすっごい人なんだけど…」
[メイン]文学 少女:「ォーウナイスねそこの文学少女みたいなメガネの人!」
[メイン]鹿目 ことこ:「ううん…わかった…」

[雑談]鹿目 ことこ:好きな場所か!てか今うっかり従道出したから従道もダメージ受けるのかなって思ってる(

[メイン]文学 少女:「じゃあ…あの…これ、受け取ってクダサイ!」と
[メイン]文学 少女:書いてきたラブレター(白い封筒にハートのシール)を両手で差し出します。言霊術で!

[雑談]鹿目 ことこ:忍術つぶしますー
[雑談]文学 少女:従者ルールをよく読みこんでおらんのですが、1キャラとして独立するなら、受けます(小声
[雑談]文学 少女:ごめんて! なんか面白そうなシーン表だからふっちゃえ~くらいの気軽さで振ってしまったw

[メイン]文学 少女:2D6>=5 (判定:言霊術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

[メイン]文学 少女:ラブレター の こうかは ばつぐんだ!

[雑談]鹿目 ことこ:感情とかも結べそうだから受けそうですねこれw
[雑談]文学 少女:ヒェエすまんす

[メイン]鹿目 ことこ:「うわぁ…初めてこういうお手紙の実物見た…」

[雑談]文学 少女:クリティカルでたらHP1回復するから、クリティカル出して(ムチャ振り
[雑談]鹿目 ことこ:いやいやw出したの私ですしww
[雑談]絶影:自力で回復してww

[メイン]文学 少女:ET
ShinobiGami : 感情表(5) → 憧憬(プラス)/劣等感(マイナス)

[メイン]従道:2d6
ShinobiGami : (2D6) → 8[3,5] → 8

[メイン]鹿目 ことこ:et
ShinobiGami : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス)


[メイン]文学 少女:では手紙を開くとそこにはこう書いてありました
[メイン]文学 少女:鹿目ことこちゃんへ

    文学少女
ことこちゃんはすごいなあ
ことこちゃんは私立御斎学園だ
ぼくにはとてもできない

ことこちゃんは世界中の
本を読んでいる
ぼくにはとてもできない

おわり


[メイン]文学 少女:劣等感をとります!
[メイン]鹿目 ことこ:「……ことこ比良坂なんだけど?」怒りを取ります!

[メイン]従道:2D6 >=10 (判定:火術)
ShinobiGami : (2D6) → 7[3,4] → 7


[メイン]文学 少女:めっちゃまちがえたよね
[メイン]文学 少女:「日本語 むずかしい」
[メイン]絶影:wwwww
[メイン]文学 少女:めちゃ仇敵のをコピペしていたww
[メイン]鹿目 ことこ:わざとかと思ってたwwww
[メイン]鹿目 ことこ:仇敵だと思われてる!www
[メイン]絶影:既に面白くて笑うwww
[メイン]文学 少女:手紙は魔方陣グルグルのやつの改変なんだけど、そっちを素早く打つのに必死で…お待たせしてはいかんと…
[メイン]文学 少女:そうなんだよな、もっと黒い組織だった気がするけど学園だったっけ?って不思議だった。とりまおわりでーす!

[メイン]鹿目 ことこ:はーいw
[メイン]KP(偽):次どっちいきます?
[メイン]鹿目 ことこ:うーん?
[メイン]鹿目 ことこ:絶影どうする?
[メイン]絶影:じゃ俺行くー!
[メイン]鹿目 ことこ:どうぞー
[メイン]文学 少女:錆びる前に動くはすば
[メイン]絶影:シーン表振ってから何するか考えよう!
[メイン]絶影:(ダメージでるとこだったらみんな呼ぶね(*´ェ`*)

[メイン]絶影:HM
ShinobiGami :密室シーン表(8[3,5]) → タバコの煙が目に染みる。閉じきった部屋で吸うから、空気が悪くなってきているな。


[メイン]文学 少女:密室とかあるんだww
[メイン]絶影:煙草てww
[メイン]鹿目 ことこ:これ絶影がプスプスしてる煙じゃなくて?w
[メイン]文学 少女:あっ(察し
[メイン]絶影:それでいこう(
[メイン]鹿目 ことこ:まじでかww
[メイン]文学 少女:www
[メイン]文学 少女:はすばの化学力どこいったww
[メイン]鹿目 ことこ:防水全然だめじゃねーかw
[メイン]文学 少女:多機能になればなるほど耐久は減る家電の宿命
[メイン]鹿目 ことこ:短い寿命だったね、絶影…(しんみり

[メイン]絶影:「くそ、ここは一体どこなんだ…外壁は壊せたが中に入る道が全然ない!あと俺様の周りだけ妙に煙い!なんのトラップだ?!」(プスプス
[メイン]絶影:まだいきてますぅ
[メイン]鹿目 ことこ:絶影はソロだと忍務できないタイプっぽいww
[メイン]文学 少女:呼ぶか…一番まともそうな…
[メイン]文学 少女:従道を!
[メイン]鹿目 ことこ:えっ
[メイン]絶影:「くそー、なんか面白そうな気配はするんだけどなぁ…もういっそまっすぐ行くか!」
[メイン]絶影:えっ

[メイン]絶影:てわけでスズキの居所を
[メイン]文学 少女:従者だけって多分無理だろうけどなw
[メイン]文学 少女:スズキのお店、ダイハツ
[メイン]絶影:鈴木さんの居所を(訂正
[メイン]文学 少女:ごめんて
[メイン]絶影:第六感でふってだいじょうぶかねー
[メイン]文学 少女:ええんちゃうけ
[メイン]絶影:滑らかすぎて違和感に気づきにくいw
[メイン]鹿目 ことこ:従者の持ち主がOK出せばほかの人のシーンに従者出れるみたいだけど…従者ソロはどうなんだろうw
[メイン]文学 少女:全員GMだし好きなやつで振って良いこととしようw

[メイン]絶影:2D6>=5 (判定:第六感)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗


[メイン]文学 少女:ほほう、従者すごいな
[メイン]鹿目 ことこ:どんまい
[メイン]絶影:ふぁ
[メイン]文学 少女:絶影大丈夫?
[メイン]鹿目 ことこ:経年劣化か…

[メイン]絶影:「よし!もはや煙で何も見えないが俺様の勘がこっちだと言っている!!うらあっ!!」
[メイン]絶影:ってことで壁に穴を開けながらどこか適当なところに進んでいくね…
[メイン]絶影:以上!
[メイン]文学 少女:壁に穴あけてるww
[メイン]鹿目 ことこ:絶影の勢いが最初から最後まですごいww
[メイン]文学 少女:ラストどうぞ!
[メイン]鹿目 ことこ:あい!

[メイン]文学 少女:いいキャラしてるわ二人ともww

[雑談]絶影:先に鈴木にちょっかい出してカオスにしよう作戦が…w
[雑談]文学 少女:鈴木とかいたなそういえば…
[雑談]絶影:鈴木が出た時誰が鈴木役やるんだろうっていう素朴な疑問

[メイン]鹿目 ことこ:じゃあ絶影の秘密取りに行こうかな!!
[メイン]絶影:きやがれ(`・ω・´)「

[メイン]鹿目 ことこ:KYST
ShinobiGami : 京都シーン表(7) → 「神社仏閣シーン表(JBST)」で決定。

[メイン]鹿目 ことこ:JBST
ShinobiGami : 神社仏閣シーン表(6) → 鹿苑寺——通称、金閣寺。室町前期の北山文化を代表する建築である。鏡湖池に映る逆さ金閣には、強力な「魔」を封印していると言うが……?


[メイン]絶影:この建造物…歴史遺産ですね…
[メイン]鹿目 ことこ:なんだろうホントどこだここw

[雑談]文学 少女:そらGM(3人いる)が…
[雑談]文学 少女:全員で

[メイン]鹿目 ことこ:ではえーと、池の部分らへん採用しよう

[雑談]鹿目 ことこ:鈴木って何人いるんだっけwww
[雑談]絶影:性格の安定しない鈴木
[雑談]絶影:全てのプレイヤーの心の中に鈴木はいます…

[メイン]鹿目 ことこ:従道と歩いているうちに、妙に開けたエリアに抜け出る。
足元をくりぬいたかのように水がたたえられたそこは、まるでこの『何か』の中の貯水池であった。
「見て、池があるよ」
ことこが指さした先を、従道も覗き込む。

[メイン]従道:「本当ですね。…ああ、あちらをご覧くださいお嬢様」
[メイン]鹿目 ことこ:(色が一緒になってますけど!

[雑談]文学 少女:全員で手分け(ノー打ち合わせ)して鈴木やろ
[雑談]絶影:wwww

[メイン]鹿目 ことこ:「なぁに?」
不思議と間を置いた従道が改めて示した先に、妙に焦げた男がゆらりゆらりと逆様に浮かび上がる。
「他のシノビ?」

[メイン]従道:「そのようですね」
[メイン]鹿目 ことこ:「ふぅん、じゃあ秘密を覗いちゃおうか。毒流し込んじゃえ」
軽く呟いたことこは、水に手を浸し、映り込む絶影の元へ一息に毒の筋を流し込んだ。

[メイン]鹿目 ことこ:という流れで毒術判定
[メイン]絶影:(焦げてなんかないぞ…通路がちょっと煙かっただけだ…!

[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=5 (判定:毒術)
ShinobiGami : (2D6) → 6[1,5] → 6


[メイン]鹿目 ことこ:「見えた。焦げてる人なんてちょろいね」
[メイン]鹿目 ことこ:というわけで秘密考えますね!(前置きが長いぞ!

[メイン]鹿目 ことこ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 91


[メイン]鹿目 ことこ:んんんん
[メイン]文学 少女:1d3もね!
[メイン]鹿目 ことこ:これって三つの単語は一応ここに公開します?
[メイン]鹿目 ことこ:あ、そういうことか
[メイン]文学 少女:公開なしで、秘密の中で[]で囲っておいてもらえると
[メイン]文学 少女:見た時楽しい
[メイン]鹿目 ことこ:わかりました!w

[メイン]鹿目 ことこ:1d3
ShinobiGami : (1D3) → 3


[メイン]鹿目 ことこ:ひええええ
[メイン]鹿目 ことこ:ひえええええまじか
[メイン]文学 少女:wwww
[メイン]鹿目 ことこ:ちょい秘密考えてきますw
[メイン]絶影:どうなってしまうんだww
[メイン]絶影:あれっこれいきなり俺の秘密2名に筒抜け状態になるのか(遅
[メイン]文学 少女:楽しみすぎるww
[メイン]鹿目 ことこ:よし!それっぽく整えただけの雑さで申し訳ないができたw
[メイン]鹿目 ことこ:少女に秘話しますねー
[メイン]文学 少女:やった!
[メイン]文学 少女:あい!
[メイン]文学 少女:少女に秘話って言われて一瞬脳みそ「?」ってなってしまった
[メイン]文学 少女:ほうほうほほーうほうウホウホウキー
[メイン]鹿目 ことこ:シノビガミの秘密ってこんな感じでしたっけ?w

[メイン]絶影:どうなっちゃったの俺…ww
[メイン]文学 少女:そんな感じそんな感じw
[メイン]文学 少女:やばいめっちゃ真面目
[メイン]鹿目 ことこ:うっかり最初に挑んだせいでテンションわかんなくて真面目にやってしまったw
[メイン]鹿目 ことこ:ホントは遊びたいんだ…難しい…
[メイン]文学 少女:これは…なるほど、こういう方向でいったらいいんだな
[メイン]絶影:予想外にクールでイケメンな秘密だったらどうしよう(ワクワク
[メイン]文学 少女:って言っている全てが嘘かもしれない(絶影へのブラフ
[メイン]鹿目 ことこ:だって絶影ですし(
[メイン]鹿目 ことこ:ねぇこれ秘密難しいね!(チャレンジした感想
[メイン]鹿目 ことこ:ていうかシーン閉じろって話だ
[メイン]文学 少女:3つの単語から考えるのがおもしろ難しそうw
[メイン]絶影:とんでも単語が出てきたときやばそうw
[メイン]鹿目 ことこ:「ふぅん、あの人そういう人なんだ」
うんうんと頷いたことこの目前には、濃い紫に染まった池。
もはや貯水の意味もなさなくなったそこには、何かの姿を映せるほどの透明度は残っていなかった。

[メイン]鹿目 ことこ:以上!

[メイン]鹿目 ことこ:すみません長々と!
[メイン]文学 少女:いえいえイェア!
[メイン]文学 少女:今日何時までにします?
[メイン]鹿目 ことこ:これ単語3つ全部になった時辛いww
[メイン]絶影:明日休みなので何時まででもおっけーでっす!
[メイン]鹿目 ことこ:いつも通り明け方くらいまでならー!
[メイン]文学 少女:では眠くなったら報告式でー!
[メイン]鹿目 ことこ:はーい!




しょっぱからもうみんな自由過ぎて、ログ見ててもたまに処理が思い出せなかったりする(最終ログだと前回までの秘話ログが消えてるので)。まぁなんかやってたんだろうなとふわっと読んでね!

そんな第1サイクル、しょっぱからもう皆やりたいようにやろうぜ!ってので多分みんな地味にめっちゃ気になってたシーン表を振りたいやつで振るという暴挙に出始める。いやでもダイス振るときシーン表いっぱいあって気になるよね…?

結果、現地に向かう前に既に海上では謎のタンクローリーが爆発し、謎の建築物のなかは京都になりました。カオス。

多分このセッションで一番活躍したのシーン表だと思う。



※あっそういえば皆GMやりたくないのに何でタイトルは『GMたちの仁義なき戦い(仮』なのって突っ込みがあったけど、これシノビガミのGMをやりたくない(みんなPLがやりたい)っての以外に、最下位が次のGMをやるというオマケつきでした(遅

はたしてクライマックスで一番最初に脱落したのは誰なのか…誰だろうね…

次回第2サイクル!


.
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