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シェムハザ

Author:シェムハザ
鯖:ユリアン
職:プリースト

割と真剣に死神(´・ω・`)

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3分間くとるふ ログ (シナリオ名:ある夏の祭りの日に)

どどんとふ:「KP」がログインしました。

どどんとふ:このサーバでは24.0時間以上ログインすると接続が切断されます。

どどんとふ:「」がログインしました。

三桜院 佳華:おひさしぶりですわよ!

KP:おお、お嬢おひさしゅう!

KP:突発的な卓ですまぬw

三桜院 佳華:いえいえ

三桜院 佳華:これでいいかしら!

KP:じゃあぐだぐだになる気しかしないけどさっそく!

KP:3分間クトゥルフ!楽しい夏祭りシリーズですー

三桜院 佳華:一体何時間かかる3分間なのかしら…(

KP:では一発目。『かき氷』!

KP:今日は楽しい夏祭りです。お嬢はかき氷の屋台の前にいます。

KP:そこで選べるシロップは4種類!

三桜院 佳華:わくわく

KP:いちご、レモン、メロン、ブルーハワイ。

KP:赤、黄、緑、青のシロップが並んでいるのが一目でわかります。

KP:さあどれを注文しますかっ

三桜院 佳華:ブルーハワイにいたしますわ!

KP:目星とかせずに一気に行くその心意気が素晴らしいwww

三桜院 佳華:言ってから忘れてた事に気づいたなんてそんなことはありませんのよ(

KP:振っても即決でもいいのよ(によによ

三桜院 佳華:ぐ・・

三桜院 佳華:じゃ、じゃあいつも通りとりあえず目星で!

屋台のおっちゃん:「まぁうちの屋台の商品にまずいものなんてないさ!」

KP:はい、どぞー

三桜院 佳華:あらやだ75しかない

三桜院 佳華:1d100<=75 目星

Cthulhu : (1D100<=75) → 29 → 成功


三桜院 佳華:成功でしてよ( ・´ー・`)

KP:おおー

KP:ドヤ顔ww

KP:ではかき氷に目を凝らしたあなたは、見本としてかけられたシロップ、

三桜院 佳華:「ごめんなさいね屋台のおじさま…一つしか食べられない以上わたくしには厳選する義務がありますの…!」

KP:その4色の中で、赤と緑のシロップが不気味に輝いたのを目撃しました。

KP:口にするべきではない、そう感じます。

KP:以上!

屋台のおっちゃん:「いやー、大丈夫!それだけ真剣に選んでもらえたらおっちゃんも嬉しい限りさ」

三桜院 佳華:そうねではやはりブルーハワイにいたしましょうかき氷と言えば青ですわ!

屋台のおっちゃん:「おっ、いいねぇー。やっぱ夏のかき氷といえばこいつだよな!」

KP:お嬢の注文に嬉しそうに笑ったおっちゃんは、かき氷にたっぷりと青のシロップをかけて手渡してくれました。

三桜院 佳華:ありがとうございます(にっこり

KP:一口含んだお嬢は、その冷たさに一瞬頭が痛みますが、広がった味はまごうことなきブルーハワイ。

三桜院 佳華:まさに立ち絵の状態になりましたわね(頭に手を当てながら

屋台のおっちゃん:「おーう、毎度あり!縦ロールのお嬢ちゃん!」

三桜院 佳華:おじさまも有難うございました!来年の夏祭りでまたお会い致しましょう!

KP:とても美味しいかき氷でした!

カップを片手に、お嬢は再びお祭りの喧騒の中に歩み出します。


KP:おめでとうございます!『かき氷』シナリオクリアです!

三桜院 佳華:さぁ次は何を食べようかしら…ってはや

三桜院 佳華:今の一瞬のなかにロストの危機が既にあったことが恐ろしいですわ…

KP:フフフ…これぞ3分間!

KP:では続けて『タコ焼き』!

三桜院 佳華:もう10分近く経っていますけれどね(

三桜院 佳華:たこ焼き!

KP:ふらふらとお祭りの屋台を巡っていたお嬢は、ふと漂ってきた匂いに足を止めます。

KP:目の前にあったのはタコ焼きの屋台。

KP:先ほどのおっちゃんとよく似たおっちゃんが、とても

KP:いい笑顔でたこ焼きのパックを差し出しています。

三桜院 佳華:まぁ…ご親戚の方なのかしら…?

おっちゃん:「よお、そこの立派なドリル髪のお嬢ちゃん!この店のたこ焼きは絶品なんだぜ!」

三桜院 佳華:立派なのは存じておりますがドリルではなく縦ロールでしてよ!おひとつ頂こうかしら!

おっちゃん:「よーし毎度あり!8個入り400円な!」

KP:小銭を受け取ったおっちゃんが、輝く笑顔でたこ焼きのパックを渡してくれました。

三桜院 佳華:ありがとうございます(にっこり

三桜院 佳華:食べ物を受け取る時は満面の笑顔(

KP:あつあつのそれを口に含むべく、パックを開いたお嬢——しかしふと手を止めます。

三桜院 佳華:あら…?

KP:アイデアで判定どぞ!

三桜院 佳華:1d100<=75 アイディア

Cthulhu : (1D100<=75) → 80 → 失敗


三桜院 佳華:あらやだ

おっちゃん:「出来立てが一番うまいんだぜ!遠慮せずばくっと行きなぁ!」

KP:ふと手を止めたお嬢は、しかし何を気にする暇もなく背後のおっちゃんの威勢のいい声に押され、

KP:たこ焼きを口に含んでしまいます。

三桜院 佳華:むぐむぐ

KP:幸運どうぞ!

三桜院 佳華:1d100<=60 幸運

Cthulhu : (1D100<=60) → 18 → 成功


KP:おおー

三桜院 佳華:成功しましたわ…!

KP:口に入れた瞬間広がるソースの香り、あつい生地の中にくるまれた大きなタコの具。

KP:おっちゃんの自信満々な態度の通り、それはとても美味しいたこ焼きでした!

おっちゃん:「な、絶品だっただろ!」

三桜院 佳華:これは…!絶品ですわねむぐむぐ

三桜院 佳華:「素晴らしいですわ!来年もまた買いに参りますね!」

おっちゃん:「へっへ、その言葉が何よりうれしいぜー。ありがとなドリルお嬢ちゃん!」

三桜院 佳華:縦ロールですがまぁ良しといたしましょう、おじさまも来年までご息災で…!

KP:たこ焼きを食べて満足したお嬢は、次なる屋台を巡るべく再び歩み始めました。

KP:おめでとうございます!『たこ焼き』クリアです!

三桜院 佳華:さぁじゃんじゃんいきますわよ7分で食べ終わりましたわ( ・´ー・`)ドヤァ

KP:時間長くかかってんなwwごめんww

三桜院 佳華:確実に短縮できておりますGM様頑張って!w

KP:では続いて『数字合わせ』!

KP:今度はくじ引きの屋台の前で、お嬢の足が止まりました。

三桜院 佳華:まぁ…これは…ミニゲームかしら?

KP:無数の紐の先に、様々な品が繋がっているようです。

お兄ちゃん:「やぁ、そこのお嬢さん!運試しにお一ついかが?」

KP:先ほどのおっちゃんたち、その若いころはこんな見た目だったのではと思うお兄ちゃんがにっこりと紐を示してきました。

三桜院 佳華:これはもしかして全部買うとすべてが当たるというあの伝説のくじ引きと言うヤツかしら…!全部でおいくらですの?

お兄ちゃん:「お嬢さん可愛いから、安くしとくよー」

お兄ちゃん:「えっ、買い占めはだめだめ!こういうのはみんなで楽しむものだろう?」

お兄ちゃん:「一つだけだよ、お嬢さん」

三桜院 佳華:ところでこちらのお祭りはもしかして一族の方で運営なさっているのかしら…?

お兄ちゃん:「んふふ、それはなーいしょ。くじ引いてくれるよね?」

三桜院 佳華:まぁ、わたくしとしたことが失礼いたしました。ではおひとつ下さいな!

お兄ちゃん:「はい!じゃあこの中から好きな紐引っ張ってね」

KP:1d100どぞ!

三桜院 佳華:目星でよく見て…多いですわね(

三桜院 佳華:いきますわ!

三桜院 佳華:1d100 くじ引き

Cthulhu : (1D100) → 91


KP:ではくいと力を込めてお嬢が引いた紐の先には、どこか懐かしい駄菓子の袋がひとつくっついてきました。

KP:表面に大きなザラメのまぶされた丸い飴玉が、ころりとお嬢の手の上に乗せられます。

お兄ちゃん:「おお、大きな飴玉じゃないか!おめでとう」

三桜院 佳華:食べたことのないお菓子ですわね、有り難くいただきますわっ

KP:にっこりと笑ったお兄ちゃんは、ひらひらと手を振って見送ってくれます。

三桜院 佳華:来年は是非たくさん買わせてくださいませ。ごきげんよう!

お兄ちゃん:「長く舐めてると頬の内側痛くなるから気を付けてねー」

お兄ちゃん:「毎度あり!お祭り、あとちょっと楽しんでおくれよ」

三桜院 佳華:なっなんて恐ろしい食べ物なのでしょう…?! 気をつけますわ!ご忠告有難う

KP:おめでとうございます!シナリオ『数字合わせ』クリアです!

三桜院 佳華:ちょろかったですわね(*´ェ`*)

KP:では最後!『型抜き』!

KP:色々なものを食べて満腹になってきたお嬢は、食べ物の屋台を外れ、娯楽中心に覗いていました。

KP:そろそろ最後にしようかと思ったとき、ふいに目に止まったのは型抜きの屋台。

三桜院 佳華:結構いろいろな出し物がありますのねぇ。あっあれは何かしら

姉御:「やぁ…そこの美しいお嬢さん。少し珍しい遊びはどうだい?」

KP:にこりと笑って声をかけてきたのは、先ほどのお兄さんより一回りほど年上の、けれどよく似たお姉さんでした。

三桜院 佳華:まぁ…わたくしなどよりお姉さまの方がよほど…(トゥンク

姉御:「ふふ、お嬢さんくらいの年頃じゃ馴染みがないかもしれないけどね」

KP:言いながら、さりげなく自分の前の椅子を引いてお姉さんはそこにお嬢を座らせます。

姉御:「型に沿ってゆっくりと削っていくだけだよ。綺麗に型抜きできたら、お嬢さんにいいものをあげよう」

三桜院 佳華:面白そうですわね!頑張りますわ!

KP:座ったお嬢の前のテーブルに、星の形をした型とつまようじが置かれます。

姉御:「ああ、がんばっておくれ」

KP:アイデアどうぞー!

三桜院 佳華:1d100<=75 アイディア

Cthulhu : (1D100<=75) → 21 → 成功


KP:ではお嬢は、この星形に不思議な力を感じます。

KP:失敗すると何かとてつもなく悪いことが起きるような、そんな予感がしました。

三桜院 佳華:これはお姉さまの為にも失敗は許されませんわね…

KP:ではDEX×5で!型抜きに挑戦どうぞー

三桜院 佳華:(あっなんとなくそんな気は致しましたけどわたくしどんくさい設定でDEXは一桁でしてよ…!

KP:(あっ、マジで!

三桜院 佳華:5倍しても40しかありませんわ…

三桜院 佳華:でも振りますのよ!

三桜院 佳華:1d100<=40 型抜き

Cthulhu : (1D100<=40) → 42 → 失敗


三桜院 佳華:くっ…

姉御:「おや、失敗してしまったのかい」

三桜院 佳華:「申し訳ありませんわ、せっかく挑戦させてくださいましたのに」(しゅん

KP:お嬢の手元で砕けた星形から、瞬間異様な気配が膨れ上がりました。

KP:巨大な腹部とヒキガエルに似た頭部を持ったおぞましい何か——がその型から出てこようとした、瞬間、

KP:ばん、と目の前のお姉さんがその何かの頭を強く叩き押さえました。

三桜院 佳華:「きゃあ!あ、えっ?」

KP:お嬢がその音にびくりと肩を揺らしたのと同じタイミングで、その肩がぽんと叩かれます。

KP:振り返ると、そこにいたのは最初のかき氷屋のおっちゃん、たこ焼き屋のおっちゃん、くじ引きのお兄ちゃんでした。

三桜院 佳華:まぁ、皆様!お店はもう完売なさいましたの?

KP:全員がにこりと笑ったのを見て、お姉さんがふっと優しく顔を緩めます。

姉御:「…ああ、そうみたいだ。お嬢さんがとても楽しんでくれたから、完売したって」

三桜院 佳華:「そうでしょうね!とても美味しかったですものねっ!」

姉御:「ふふ、ありがとう」

KP:後ろの三人にお礼を言ったはずなのに、なぜか目の前のお姉さんが嬉しそうにお礼を言います。

KP:不思議に思って首を傾げるお嬢の手をそっと取って、お姉さんが言葉を続けました。

姉御:「そう、これは楽しんでくれたお礼さ。型抜きは失敗してしまったかもしれないけれど」

KP:重ねた手の中に何かを滑り込ませ、お姉さんがふっと笑います。

姉御:「一夜限りの夢だったけれど。付き合ってくれてありがとう」

三桜院 佳華:「頂いてもよろしいのかしら…?こちらこそ有難う、大事に致しますわ!」

KP:渡された何かをしっかり握りしめ、これまでの屋台すべてに見せた明るい笑顔でお礼を言った瞬間、

KP:ふっとお嬢の周りに広がっていた祭りの喧騒が消え去りました。

三桜院 佳華:「あら…?」

KP:あれだけあった屋台が、すれ違うのも困難な人の流れが、夜を照らしていた明るい提灯の光が、

KP:すべて消え去り——ひっそりとした公園で、お嬢はひとり佇んでいました。

KP:今のお祭りは夢だったのか…そう思いかけたお嬢の手の中に、固い感触。

三桜院 佳華:「これは…」

KP:ふっと手のひらを広げてみれば、そこにあったのは小さな星型の石がついたペンダントでした。

KP:決して高いものではないでしょう。お祭りの屋台で見るような、作りの荒いものです。

KP:けれどそのペンダントの石を握ってみれば、不思議とお祭りの賑やかな喧騒が聞こえてくるような…

KP:そんな小さなプレゼントでした。

KP:以上!

三桜院 佳華:「素敵なお土産ですわ、有難う…」

姉御:「ああ、こちらこそ…お嬢さん」

KP:遠く、微かに聞こえた気がしましたが…それはきっと気のせいなのでしょう。

KP:ということでシナリオ終了です!

KP:お疲れ様でしたー!www

三桜院 佳華:終わりましたわ!って言おうとしたらイケメンのお姉さまが現れて危なかったですわ(`・ω・´)

三桜院 佳華:これ絶対途中で死んでましたね(

KP:ぐっだぐだですまんかったww

KP:うん、ロストしてたwww

三桜院 佳華:霧が作ると大体女性がイケメンになってかっこよくおわry

KP:でもなんかそれまでの流れ的に「あー、ここはロストしないですむかもなぁ」って

KP:おっちゃんたちがダッシュで来たよ!!ww

三桜院 佳華:まぁ開幕かき氷とかで外れ引いてたらさすがに殺されてただろうけど…w

三桜院 佳華:一族いい人だったなwww

KP:うむww

KP:なんか楽しそうだったから、楽しいので終わらせてあげたいなぁって

KP:謎の一族が(

三桜院 佳華:善意の一族(あちこちにいr

KP:というわけでぐっだぐだだったけどお付き合いありがとうございました!w

三桜院 佳華:まぁまちたまえ

三桜院 佳華:ブログに貼るじゃろ

KP:おお

三桜院 佳華:解説を入れていくがよい(

KP:マジで貼るのかよww

三桜院 佳華:かき氷の死因は?w

KP:えー、じゃあ最初のかき氷!

KP:あれなー、いちごとメロンで死ぬ

三桜院 佳華:何も考えずに即決ブルーハワイだったけどww

KP:死ぬっつかロストするw

三桜院 佳華:ほうほう

三桜院 佳華:大丈夫ですわ今回のお嬢は死んでも「ハッ…これは…夢?」で終わった(

KP:シロップの中に『時間漂流薬』が混ぜられてて

三桜院 佳華:ドラえもんの秘密道具的な

KP:食べると異常な暑さと異常な寒さを感じて、気を失うのね

三桜院 佳華:ふむふむ

KP:で、目が覚めたら1d6のSANチェックして

KP:その数値×100年分過去に飛んじゃうのがいちご(ロスト

三桜院 佳華:わぉ

KP:その数値×100年分未来に飛んじゃうのがメロン(ロスト

KP:他は普通の美味しいかき氷でしたw

KP:んで、次のたこ焼き!

三桜院 佳華:うん

KP:あれはアイデアに成功すると違和感を感じて、食べたらいけないなぁって思える。

三桜院 佳華:余裕で喰いましたわね(

KP:生物学を振って成功したら、「あっ、これタコじゃないじゃん」ってなるw

KP:ぱくーだったなw

三桜院 佳華:美味しゅうございましたわ!

KP:失敗した場合、その後の幸運判定に成功してたから、美味しいたこ焼き!

三桜院 佳華:ムンビちゃんでもはいってたのかな…

KP:幸運失敗してたら、腹が以上に膨れて中で何かが蠢く感覚にSANチェック

KP:のち、POW×5の抵抗ロール

KP:これに失敗してたら…

三桜院 佳華:1d100<=60 POW

Cthulhu : (1D100<=60) → 8 → 成功


KP:「いあ いあ くとぅるう ふたぐん」

KP:おー

三桜院 佳華:( ・´ー・`)

KP:いあいあしなかったww

KP:失敗したらお腹からクトゥルフこんにちはしてたよ!

三桜院 佳華:まぁ実際の時だとどうだったのかは・・ww

三桜院 佳華:えぐい(

三桜院 佳華:くとるふってかエイリアンとか系の・

KP:使われてたのはタコじゃなくてクトゥルヒ(クトゥルフの落とし子)だったんだってー

KP:まさにタコww

三桜院 佳華:くとるひ

KP:ひ!

三桜院 佳華:名前が凄く投げやりww

KP:んで、次の数字合わせ!

三桜院 佳華:ああそれ気になったどれがはずれだったんだろう

KP:これはなんだろ、ボーナス判定に近いのかな?

三桜院 佳華:ほほう

KP:出目によってはいいもの貰えてた

KP:6~94:駄菓子

三桜院 佳華:まじか上あご削る飴しかもらえなんだ

三桜院 佳華:ほほー

KP:2~5:大きなカメラのような何か(電撃銃)

KP:上あご削るwww

三桜院 佳華:あのくっそ固いとげとげしい飴じゃろ絶対

KP:95~99:不気味な像(ヴァエヤン)

三桜院 佳華:ばえやん

KP:これはSANチェックもあるw

KP:そうそうあの飴w美味しいけど痛いよなw

KP:んでもMP内包した像だってさ

三桜院 佳華:ふむー

KP:1:綺麗な宝石(魔力結晶)

三桜院 佳華:まさか100は・・・

KP:これはめっちゃめちゃ綺麗で、3d10のMP内包してる

三桜院 佳華:つっよ

KP:100:不気味な古本(ネクロノミコンの部分写本)

三桜院 佳華:それはそれで価値パないけどもww

三桜院 佳華:読んだら死ぬな…

KP:SANチェックと、英語で『アザトースの呪詛』の呪文が書かれてるらしい

KP:魔術師がいらなくなったアーティファクトを出品したくじ引きでした!ww

三桜院 佳華:とんだリサイクルショップだった

KP:うむw

三桜院 佳華:さぁ最後は型抜きですよ!

三桜院 佳華:ムンビがひっこめられてたけd

KP:えーと、失敗した場合は

KP:型抜きに失敗した探索者は、その星型を砕いてしまった瞬間に異様な気配を感じます。

そして、探索者の目の前にいたのは、巨大な腹部とヒキガエルに似た頭部を持った異形。その口からは舌を突き出し、半ばまぶたが閉じられた眠たげな目をしている。

体色は黒く、体表は短く柔らかな毛で覆われ、コウモリとナマケモノの両者の姿を連想させる。

 『おぞましきもの ツァトゥグァとの接触』


KP:その名状しがたき姿を目撃した探索者はSANチェック(1D10/1D100)です!

三桜院 佳華:あムーンビーストじゃなかったツァトガだった

三桜院 佳華:どうしてもヒキガエルとムーンビーストと言い張る病

KP:しかも貪り食われて終了

KP:ヒキガエルがムンビわかるww

三桜院 佳華:間違えて覚えてから修正効かないよね…w

KP:手にした星形の型抜きが『旧き印』でした!

三桜院 佳華:はーなるほど!

KP:近づいてくる邪神を封じ込められるかどうかの戦いだったらしいw

KP:あとは実際のシナリオだとこのあと花火もある!

KP:けど処理ができなさそうだったのでないことに(*´ω`*)

三桜院 佳華:惜しかったねぇ

三桜院 佳華:DEX8でさえなければいけたっぽいけどw

KP:そー、最後ねぇ、DEX値じゃなくて別の器用さでも代替できたらしいんだけど

KP:お嬢の技能見て悩んだww

KP:馬術?馬術…で型抜きできるか??とかww

三桜院 佳華:もう12のSTRでフンス!とかで

三桜院 佳華:馬術www

KP:なる、力技…ってそれ完全に砕けそうだけどww

KP:フンスでもよかったかもなぁw

三桜院 佳華:今キャラシ見たけど確かにろくな技能がなかったww

KP:一族は…なんか適当にそれっぽくしただけなのでこう…

三桜院 佳華:いい味出てたw

KP:ツァトゥグァに対抗できそうな何かを思い浮かべといてくださいw(丸投げ

KP:知らんもん…神様たちの関係性把握してないわ…

三桜院 佳華:またるるぶ読んどかないと…

KP:それなww

三桜院 佳華:まぁ面白かったw温情で無事に生還できたしね!

KP:ぐだぐだに付き合ってくれてありがとうなw

三桜院 佳華:お疲れ様でしたっw

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