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シェムハザ

Author:シェムハザ
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職:プリースト

割と真剣に死神(´・ω・`)

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TRPGシノビガミ 『GMたちの仁義なき戦い(仮)』セッションリプレイ/クライマックスフェイズ②

[メイン]文学 少女:それではドキドキ☆3ラウンド目~
[メイン]文学 少女:プロットどうぞ!
[メイン]文学 少女:「文学 少女」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]文学 少女:「文学 少女」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]絶影:「絶影」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]鈴木:分神チャレンジ

[メイン]鈴木:2d6
ShinobiGami : (2D6) → 9[3,6] → 9

[メイン]鈴木:成功

[メイン]鹿目 ことこ:「鹿目 ことこ」のダイスシンボルの値が変更されました。

[メイン]鈴木:1d3 対象
ShinobiGami : (1D3) → 3

[メイン]鈴木:文学少女

[メイン]文学 少女:点呼開始!
[メイン]絶影:「絶影」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]鹿目 ことこ:準備完了!(1/2)
[メイン]絶影:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!

[メイン]文学 少女:オープン!
[メイン]どどんとふ:「文学 少女」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「絶影」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「鹿目 ことこ」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
[メイン]絶影:ふははは
[メイン]どどんとふ:「鹿目 ことこ」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
[メイン]文学 少女:ダイス合計:2 (1D6 = [2])
[メイン]文学 少女:「鈴木」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]どどんとふ:「絶影」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。

[メイン]文学 少女:げー
[メイン]コジロウ:「コジロウきた!スペックこたと一緒だけどね!」
[メイン]鹿目 ことこ:奈落初めて引っかかったw
[メイン]絶影:「ふはは引っかかったなー!」
[メイン]絶影:掘削術で判定ですってよ!
[メイン]文学 少女:あ、
[メイン]文学 少女:奈落ひっかかりかけてる人は掘削術で判定
[メイン]文学 少女:成功すれば回避やね
[メイン]鹿目 ことこ:ほほう
[メイン]絶影:うんうん

[メイン]文学 少女:2D6>=9 (判定:縄術)
ShinobiGami : (2D6>=9) → 11[5,6] → 11 → 成功

[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=11 (判定:流言の術)
ShinobiGami : (2D6) → 8[3,5] → 8


[メイン]文学 少女:セーーーーッフ!!
[メイン]絶影:(´・ω・`)
[メイン]文学 少女:コジロウまさかの人間www
[メイン]鹿目 ことこ:「うわー!絶影絶対ゆるさない!!」
[メイン]文学 少女:ではプロット6の行動順決め

[メイン]文学 少女:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 1


[メイン]コジロウ:「ふっふん、実はコタロウが進化するとコジロウになるのだ!」
[メイン]文学 少女:またいちかよ!!
[メイン]絶影:あらかわいい

[メイン]鹿目 ことこ:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 5


[メイン]文学 少女:「ワタシそれ知ってマス! デジモンデスネー!」
[メイン]文学 少女:ではことこからどうぞ
[メイン]鈴木:「コジモン(小声」
[メイン]鹿目 ことこ:奥義とかなら使えるんだっけ
[メイン]絶影:使えまs
[メイン]文学 少女:使える~
[メイン]鹿目 ことこ:ありがとうございますー!
[メイン]鹿目 ことこ:じゃあ文学少女に奥義使うよ!
[メイン]文学 少女:まった!
[メイン]文学 少女:文学少女のキャラシをよくみてほしい
[メイン]文学 少女:相克…もってるんやで。本当に使っていいんでっか(ドゲス顔
[メイン]鹿目 ことこ:あー、そうかそれ持ってるのか
[メイン]鹿目 ことこ:うーん
[メイン]絶影:誰のキャラシも表示してないけど無条件奥義破り系だと見た
[メイン]文学 少女:誰かが奥義を使用したとき、自分にそのラウンドで未使用の奥義があれば「目標が使用した奥義の効果を打ち消す」という奥義に変えて使用できる
[メイン]鹿目 ことこ:うーんこれ悩むな
[メイン]絶影:ラウンドで未使用って結構強いなぁ
[メイン]絶影:初回から打ち消されるのヤバイ

[メイン]文学 少女:強すぎてルルブ見返してみたけどやっぱり指定特技もないし強い
[メイン]文学 少女:多分さっき使った範囲攻撃だとしたら、奥義破りができるんだろうけど、でも奥義破り判定-3つくしな殺神もってるから
[メイン]鹿目 ことこ:これカナヤも取ってたことあるw凄まじい牽制力だなー
[メイン]絶影:えぐいなこれww

[雑談]文学 少女:鈴木が落ちた場合って刀の秘密どうしようか…

[メイン]鹿目 ことこ:奥義破りって確か本人に向けての発動じゃないのでもチャレンジできましたよね
[メイン]文学 少女:奥義2個以上持ってるやつがこれ取ると強いなw
[メイン]文学 少女:できるよ~

[雑談]絶影:鈴木(1d3

[メイン]文学 少女:ただし情報もってないとだめなので、
[メイン]文学 少女:さっきいなかったコジロウは敗れません
[メイン]文学 少女:破れま

[雑談]文学 少女:www

[メイン]鹿目 ことこ:むーむー

[雑談]文学 少女:文章考えないとだめだから…w
[雑談]文学 少女:鈴木を破った人が考えるか代理で

[メイン]文学 少女:もちろんもういっこ奥義が残っているんで
[メイン]文学 少女:そっち使えば破りも不可よ
[メイン]鹿目 ことこ:ふおー

[雑談]絶影:あいや中の人担当を1d3でと思ったけど倒した人で良さそうw
[雑談]文学 少女:なるほど1d3鈴木もいいね!

[メイン]絶影:こええ
[メイン]鹿目 ことこ:まぁ逆凪狙い撃ちされるからね!ならば先手必勝で行こう!(
[メイン]鹿目 ことこ:絶影に奥義放ちますね!
[メイン]絶影:アッハイ
[メイン]文学 少女:フゥー↑↑
[メイン]鹿目 ことこ:奥義クリティカル!『あっち行って!!』
近づくもの、近くにいるもの全てを許さないといわんばかりの渾身の突き飛ばし!

[メイン]鹿目 ことこ:どーん!
[メイン]鹿目 ことこ:「絶影あっちいけー!」
[メイン]文学 少女:演出が短い…だと…!?
[メイン]絶影:あっークリティカルだった
[メイン]鹿目 ことこ:ちなみに対人術です

[メイン]絶影:「馬鹿な演出に凝るのはシノビの義務だろう!そんな短い攻撃でこの俺様がぐわー」
design_img_f_1468438_s.png


[メイン]絶影:脱落しとくね(

[メイン]鹿目 ことこ:「ポンコツになったww」
[メイン]文学 少女:メタいww
[メイン]文学 少女:絶影は絶対防御とかはなかったんかね
[メイン]文学 少女:ないならさようなら…
[メイン]鹿目 ことこ:不死身とかありそうだったのにw
[メイン]絶影:実はな奥義は大歯車だったんや…
[メイン]絶影:発動したら大絡繰りでこれになるつもりだったぐわー
[メイン]絶影:プロットミスったわー
[メイン]文学 少女:それ秘伝忍法であって奥義ではないような…?
[メイン]絶影:奥義が追加忍法で
[メイン]絶影:追加分が大歯車だったw
[メイン]文学 少女:あーなるほど!
[メイン]文学 少女:追加忍法とかあったなあ。なるほどなあ
[メイン]絶影:大統一忍法で自動成功のはずだったのにいいい

[メイン]文学 少女:プロットミスったと言いつつ奈落は神引きだったけどなw
[メイン]絶影:早めに見切り付けて1とか避難しとけばよかったあああ
[メイン]絶影:うむ、そこで落として殴ろうとか思ってた(*´ェ`*)
[メイン]文学 少女:なるw

[メイン]文学 少女:では範囲攻撃! スカートがどんどんただの布キレに! きわどくなっていきます!
[メイン]絶影:「アトハクサハノカゲカラミマモルコトトスル、サラバ!」
[メイン]文学 少女:コジロウとことこに2点ダメージ
[メイン]文学 少女:「あの喋り方ちょっと親近感ありマスネー!」
[メイン]鹿目 ことこ:「きゃー!見たくないもの見せられてる!」
[メイン]文学 少女:ことこに精神攻撃である
[メイン]鹿目 ことこ:先生!奥義破りチャレンジをできるかどうかの判定してもいいですか!(さっきやるの忘れてた
[メイン]文学 少女:逆凪なのでできないかと
[メイン]鹿目 ことこ:そうでした(´・ω・`)逆凪じゃないですかやだー
[メイン]文学 少女:へっへっへ、ありがとう奈落
[メイン]鹿目 ことこ:奈落のせいでー!www
[メイン]文学 少女:あしまった龍星群だったら3点とも削れたのか
[メイン]文学 少女:まあいいや
[メイン]鹿目 ことこ:えっと、じゃあ2点ずつ食らいますね!
[メイン]文学 少女:どこ潰します?
[メイン]文学 少女:あい!
[メイン]鹿目 ことこ:謀術と戦術で!

[メイン]文学 少女:コジロウ1点はかばえるんじゃないかな
[メイン]文学 少女:コタロウとキャラシ一緒なら
[メイン]文学 少女:コジロウ自身2点食らうから1点しかかばえないけども。
[メイン]鹿目 ことこ:それですよねー、悩んだんですけどコジロウ残そうかなと

[雑談]KP(偽):絶影は【嘘】という単語を使って刀の秘密を一行作成してくだされ!

[メイン]文学 少女:なる~。
[メイン]文学 少女:ではコジロウのターンどうぞ!
[メイン]コジロウ:「1点だけど生き延びたからな!」

[雑談]絶影:はーい

[メイン]文学 少女:「強い子デスネー!」
[メイン]コジロウ:「きわどいやつに褒められても嬉しくないやい!」
[メイン]コジロウ:「鈴木に接近戦!」
[メイン]文学 少女:「きわどいだなんて照れますネー!」
[メイン]鈴木:「俺かよぉ!!」

[メイン]コタロウ:2D6 >=5 (判定:走法)
ShinobiGami : (2D6) → 7[3,4] → 7


[メイン]コジロウ:「こたの恨み思い知れー!」
[メイン]文学 少女:えーと今鈴木は文学少女と同じキャラシ状態なので、
[メイン]文学 少女:仮に文学少女が戦術以外の全て潰れている、って状態にして文学少女のキャラシで回避ふります
[メイン]コジロウ:あれ、避けられそう・3・
[メイン]文学 少女:戦術の特技なにもないからクリティカルださないとむりだw

[メイン]文学 少女:2D6>=8 (判定:召喚術) ※要《達人》
ShinobiGami : (2D6>=8) → 6[1,5] → 6 → 失敗


[雑談]絶影:じゃあねじゃあね【この刀は持ち主に嘘をつかせない】で!

[メイン]鈴木:「くぅう…!! ハッお守りが光って…!?」神通丸!

[メイン]鈴木:2d6 回避
ShinobiGami : (2D6) → 11[5,6] → 11


[メイン]文学 少女:超おしかったwwwwww
[メイン]鈴木:「光ったと思ったがそんなことは無かったァアアアアア!!!」
[メイン]鈴木:鈴木おちます
[メイン]絶影:wwwww
[メイン]鹿目 ことこ:健闘してたwwww

[雑談]文学 少女:おお~いいね!

[メイン]コジロウ:「落ちた?落ちたな!見たかお嬢!」
[メイン]絶影:こっちで喋ると画面にポンコツが出て自分で笑うww
[メイン]鹿目 ことこ:「はいはいえらいえらい」
[メイン]文学 少女:鈴木を倒したやつが鈴木の分の刀の秘密きめるか、1d3できめるかどっちがいい? ことこ
[メイン]文学 少女:wwwww
[メイン]文学 少女:しまったバトル中立ち絵設定きってたんや! 絶影しゃべってー!
[メイン]絶影:( ・´ー・`)
[メイン]文学 少女:wwwwwwwww
[メイン]文学 少女:かわいいwww
[メイン]鈴木:アヴェンジャー鈴木のペルソナちゃんねる~
[メイン]絶影:大絡繰りは強いんだぞ…!自動反撃持ちだったんだからな?!(過去形
[メイン]鹿目 ことこ:コジロウが決めることになるから1d3で行こうw
[メイン]鈴木:ことこ、少女、鈴木の3人で1d100するか
[メイン]文学 少女:ではまず先に1d3やろう

[雑談]絶影:ところで大絡繰りってなんか大倶利伽羅と仲良くなれる気がする

[メイン]鹿目 ことこ:1d3
ShinobiGami : (1D3) → 1


[メイン]文学 少女:おおからくり使われたら怖かった…
[メイン]文学 少女:ことこですな
[メイン]鹿目 ことこ:ねぇ私こういうの1多くない??
[メイン]鹿目 ことこ:皆1出るかもしれないじゃない!!

[雑談]KP(偽):ことこは【現代】という単語を使って刀の秘密作成してくだされ!
[雑談]鹿目 ことこ:はーい
[雑談]文学 少女:なれあわない刀がからくりと馴れ合ってしまうwww

[メイン]文学 少女:www
[メイン]鈴木:そしてペルソナタイム~

[メイン]鈴木:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 52

[メイン]文学 少女:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 68

[メイン]鹿目 ことこ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 83


[メイン]鈴木:さっきと同じ鳥獣術で判定しまする

[メイン]平凡なサラリーマン鈴木:2D6>=5 (判定:鳥獣術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功


[メイン]鈴木:避けてくだされ
[メイン]鹿目 ことこ:ひえー
[メイン]文学 少女:回想シーン使ってもええやで
[メイン]鹿目 ことこ:これって彼岸持ってるから謀術特技で判定しても大丈夫かな
[メイン]文学 少女:いいはず

[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=6 (判定:毒術) ※要《達人》
ShinobiGami : (2D6) → 7[2,5] → 7


[メイン]文学 少女:彼岸って達人の上位互換よな…?
[メイン]鈴木:「忍者…忍者シスベシフォーーーウ!」しかし あたらなかった!
[メイン]鹿目 ことこ:「ふっ、ことこを甘く見ないことね!」
[メイン]文学 少女:「スゴイ! お嬢チャンだけでもツヨイネー!」
[メイン]コジロウ:「コジロウもいるよ!?」
[メイン]文学 少女:「カワイイネ(なでくりなでくり」
[メイン]コジロウ:「ぐわー!嬉しくなんてないんだからな!」尻尾ぶんぶん
[メイン]文学 少女:それではプロット準備!
[メイン]文学 少女:奈落ないと気が楽www



この絶影上忍頭なのになんてポンコツなのでしょう…涙が出る(
そして毎回奥義演出がめちゃめちゃ長いことに定評のある霧が1行奥義というまさかの。とてもびっくりしたよね…

文学少女は殺意含めたいそう素殴りに強い性能なので奥義で打点を稼ぐ必要が無いから相克が猛威を振るう…ふるうってか実際は振るうまでもなく圧だけで攻撃対象を変更させれるという…・っょぃ


そしてまっさきに脱落したためGMをやらなくてはいけなくなったのだけども、なんとオリシを書くといいながらあっという間に1年以上たったので慌ててとりあえず通常のGMをやることにしたのが先月というひどいGMであった。

さて絶影脱落により残るは文学少女とことこの一騎打ち(犬付き)だよ!
はたして勝利はどちらの手に…!



.
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TRPGシノビガミ 『GMたちの仁義なき戦い(仮)』セッションリプレイ/クライマックスフェイズ①

[メイン]KP(偽):それでは劇場にシノビ、集結! プロットとしゃれこみましょうか!
[メイン]文学 少女:鈴木の一般人プロットは全員のプロット決定後に「ダイスを振る」でランダムに決めます
[メイン]文学 少女:「文学 少女」のダイスシンボルの値が変更されました。

[雑談]文学 少女:一般人の戦闘ルール確認してた。こいつスペシャル出したら1d6点ダメージを与えられるという超おそろしスペック…
[雑談]鹿目 ことこ:おそろしスペック

[メイン]絶影:忍術奈落使いますよう
[メイン]絶影:おっと気のせい
[メイン]絶影:でも奈落は使うよ!
[メイン]文学 少女:気のせいww
[メイン]絶影:ナニモミナカッタ、良いね?
[メイン]文学 少女:あいw
[メイン]絶影:これでいいのかな、左が奈落のプロット!
[メイン]文学 少女:点呼開始!
[メイン]文学 少女:おっけぃ!

[メイン]鹿目 ことこ:準備完了!(1/2)
[メイン]絶影:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!


[メイン]KP(偽):オープン!
[メイン]文学 少女:ダイス合計:3 (1D6 = [3])
[メイン]文学 少女:「文学 少女」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]どどんとふ:「文学 少女」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「絶影」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「鹿目 ことこ」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「絶影」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
[メイン]文学 少女:シンボル値変更は鈴木のダイスねw

[メイン]鹿目 ことこ:あいw
[メイン]絶影:誰も穴に落ちないじゃないですかヤダー
[メイン]文学 少女:奈落こえーw
[メイン]文学 少女:従者ってプロット無いんだっけか
[メイン]鹿目 ことこ:今ようやくみんなのキャラシ回収してきたw
[メイン]鹿目 ことこ:奈落こわい
[メイン]鹿目 ことこ:プロットないんだっけ…(手遅れ感
[メイン]文学 少女:ww
[メイン]絶影:ルルブの奪い合い
[メイン]鹿目 ことこ:やだープロットありましたー
[メイン]鹿目 ことこ:奈落にいたことにしよう(
[メイン]文学 少女:ちょww
[メイン]文学 少女:今回だけはダイス転がして決めるとか
[メイン]絶影:6面振ればいいんじゃw
[メイン]鹿目 ことこ:なんと、ありがとうございます…

[メイン]従道:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 4

[メイン]従道:4でした(*´ω`*)

[メイン]文学 少女:バッティング!って言いたくなる(インセイン脳
[メイン]鹿目 ことこ:「鹿目 ことこ」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]文学 少女:それでは文学からいかせてもらいます
[メイン]鹿目 ことこ:はーい
[メイン]絶影:あい!
[メイン]文学 少女:範囲攻撃! 全員に2点ダメージ!
[メイン]絶影:早いwww
[メイン]鹿目 ことこ:あーさようなら従道www

[メイン]文学 少女:奥義:まいっちんぐビューティー
突如メイド服がきわどいところまでビリビリに破け、破けた布キレが鋼鉄の硬度をもって舞い散りシノビたちを襲う!!


[メイン]絶影:一見の奥義破りって2回目以降だよね?
[メイン]鹿目 ことこ:布切れの硬度おかしいww
[メイン]文学 少女:2回目以降だぬぇー
[メイン]絶影:あい
[メイン]文学 少女:文学少女の服は強いぞ! 鋼鉄のスカートとかよく言われてるじゃろう、あれや。
[メイン]文学 少女:次の人どうぞー
[メイン]鹿目 ことこ:見え…ってさせるスカートにそんな硬度が…!
[メイン]絶影:「くっそ攻撃とエンターテイメントを両立させるとはやるじゃねぇかぐわー!」
[メイン]絶影:2点痛い
[メイン]従道:「くっ、お嬢様…!」
[メイン]鹿目 ことこ:「ていうか従道が先に落ちるの!?ばか!ばかー!!」
[メイン]鹿目 ことこ:(色一緒になってて笑うところ
[メイン]文学 少女:「文学少女の美は最強ネー!」
[メイン]文学 少女:www
[メイン]文学 少女:好きな場所2点つぶしてねー
[メイン]絶影:絶対さっさとタイムカード切って帰ってる従道
[メイン]絶影:謀術戦術潰すよー
[メイン]文学 少女:潰れた特技は使えなくなるのお忘れなく! 最近ずっとインセインやってたんで忘れそう
[メイン]文学 少女:タイムカードwww
[メイン]鹿目 ことこ:体術戦術つぶすよー
[メイン]KP(偽):しまった鈴木のHPなんぼや
[メイン]絶影:あっそうかあんまり適当に潰すと回避で死ぬのか
[メイン]KP(偽):6でいいか
[メイン]鹿目 ことこ:6でいいんじゃないですかね!
[メイン]文学 少女:では鈴木の命:残り4点

[メイン]鈴木:「おまっ…俺を守るって言ってなかったか!?」
[メイン]絶影:やっぱ今のなしで体術忍術潰す!
[メイン]文学 少女:「文学少女のスカートの中を見ようとする者、すべからく死ネー!」
[メイン]文学 少女:ほいほい
[メイン]鈴木:「見ようとしてないっ!!!!!!!」
[メイン]鈴木:「電車内でも頑なにつり革を握り痴漢に間違われないようにしてきた数十年…初めての痴漢疑惑があんな男なのは嫌だ…!!」
[メイン]絶影:奥義の範囲ってプロット0にも当たるのん?
[メイン]文学 少女:あたるあたる。速度0は全部あてられる
[メイン]絶影:鈴木さんまじ現代社会で戦ってる
[メイン]絶影:ああーなるほど
[メイン]鹿目 ことこ:なる、プロット1とは扱いが違うのか
[メイン]文学 少女:一般人はシノビの超高速機動についていけないからね~
[メイン]文学 少女:全員に攻撃できると気持ちいいだろうなあって理由だけで当てられた鈴木、可哀想
[メイン]KP(偽):速度4、同時行動になりますが処理上での順番きめましょう
[メイン]KP(偽):どっちから動きたいとかある?
[メイン]KP(偽):なければ1d6ふってでかいほう
[メイン]鹿目 ことこ:ダイス振るか
[メイン]絶影:はーい

[メイン]鹿目 ことこ:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 1

[メイン]鹿目 ことこ:ぴえー
[メイン]絶影:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 2


[メイン]文学 少女:www
[メイン]鹿目 ことこ:低い戦いwww
[メイン]KP(偽):絶影からどうぞw
[メイン]絶影:圧倒的大差でしょーりっ
[メイン]KP(偽):その差、なんと倍!!
[メイン]鹿目 ことこ:ば、倍もあるなら仕方ない…!?
[メイン]絶影:うーんうーん
[メイン]絶影:0は忍術すべて対象ってことは
[メイン]絶影:接近戦攻撃もOKなのか
[メイン]文学 少女:せやで~
[メイン]絶影:「では情け容赦のない忍術がしがないサラリーマンに襲い掛かる!恨みはないがしねー!」
[メイン]絶影
[メイン]絶影:うん?

[メイン]絶影:2D6>=5 (判定:絡繰術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功


[メイン]絶影:誰今喋った絶影
[メイン]絶影:(まぁ俺のキャラシがダイス失敗しただけなんだけどねテヘー
[メイン]絶影:鈴木に接近戦攻撃―
[メイン]鹿目 ことこ:鈴木がドッペル使ったのかとw
[メイン]文学 少女:ええと普通に回避できるのかな一般人
[メイン]絶影:多分とった忍術で避けれるのかなって思ったけど攻撃できないのに避けちゃえるもんなのかね…?

[メイン]平凡なサラリーマン鈴木:2D6>=10 (判定:衣装術)
ShinobiGami : (2D6>=10) → 5[1,4] → 5 → 失敗


[メイン]文学 少女:ファンブル値が設定されている以上偶然避ける、ということができるであろう
[メイン]文学 少女:と思って振りましたが当たります。
[メイン]絶影:南無
[メイン]文学 少女:あこれ忍術も普通に潰れるか鈴木
[メイン]絶影:吸精発動して1点回復させますよう
[メイン]文学 少女:では現在鈴木は忍術と体術が潰れているものとします
[メイン]文学 少女:で絶影は接近ダメだしてくださいー
[メイン]絶影:「ふはは戦場に立つ以上は女子供果てはサラリーマンにも容赦はしないッ」
[メイン]絶影:あっそうか

[メイン]絶影:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 3


[メイン]文学 少女:忍術すでにつぶれてるので、じゃあ妖術つぶします
[メイン]文学 少女:では次ことこどうぞ!
[メイン]絶影:俺は忍術回復しとくねー
[メイン]文学 少女:ほーい
[メイン]鈴木:「何が起きてるか全く見えないが俺が不幸だということはわかるぞクソックソッ!!」
[メイン]絶影:鈴木www申し訳ないww
[メイン]鹿目 ことこ:あ、ことこさっき戦術つぶすっていいながら間違えて謀術つぶしてたのでそこまず戦術に戻すね(
[メイン]鹿目 ことこ:で、兵糧丸一個使って戦術回復しますー
[メイン]鹿目 ことこ:で、眷属発動!生命力1点減らして、眷属召喚にチャレンジ
[メイン]鹿目 ことこ:器つぶしますー
[メイン]文学 少女:おお~

[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=5 (判定:鳥獣術)
ShinobiGami : (2D6) → 9[3,6] → 9


[メイン]文学 少女:わんわんかコンコンがくるぞ…ゴクリ…
[メイン]鹿目 ことこ:「従道いなくなっちゃったけど…おいで、コタロウ!」
とコタロウを呼ぶ体勢に入って終了です!w

[メイン]絶影:もふもふ・・・
[メイン]鹿目 ことこ:次のラウンドからくるよー
[メイン]文学 少女:次からかw
[メイン]鹿目 ことこhttp://character-sheets.appspot.com/shinobigami/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYhKeoWgw
[メイン]文学 少女:では1ラウンド目終了


[メイン]文学 少女:kawaii
[メイン]絶影:かわいい
[メイン]絶影:「絶影」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]絶影:「絶影」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]文学 少女:「文学 少女」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]文学 少女:「文学 少女」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]文学 少女:「文学 少女」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]文学 少女:「文学 少女」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]絶影:いそいそと戦場に穴を掘る
[メイン]文学 少女:点呼開始!
[メイン]絶影:準備完了!(1/2)

[メイン]文学 少女:鈴木のペルソナ2すっかり忘れてた
[メイン]鈴木:2d6
ShinobiGami : (2D6) → 9[3,6] → 9

[メイン]鈴木:成功

[メイン]鹿目 ことこ:「鹿目 ことこ」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]絶影:そうか今回からもう一つも発動か
[メイン]鹿目 ことこ:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!


[メイン]鈴木:1d3
ShinobiGami : (1D3) → 1


[メイン]鈴木:ことこのキャラシをまねっこします
[メイン]鹿目 ことこ:「コタロウきたよー」
[メイン]鈴木:「そこのお嬢ちゃんの動き、覚えたぜ! 大量の学習が必要なリーマンなめんなよ!!」
[メイン]絶影:コタロウ従道よりつよい(
[メイン]文学 少女:www
[メイン]文学 少女:ではダイス目公開~

[メイン]文学 少女:ダイス合計:4 (1D6 = [4])

[メイン]絶影:鈴木結構なハイスペックだよなぁ

[メイン]文学 少女:「鈴木」のダイスシンボルの値が変更されました。
[メイン]どどんとふ:「文学 少女」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「絶影」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「絶影」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
[メイン]文学 少女:奈落2か
[メイン]どどんとふ:「鹿目 ことこ」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
[メイン]絶影:上手いことはまらんw
[メイン]どどんとふ:「鹿目 ことこ」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
[メイン]KP(偽):ではプロット5からどうぞ~ダイスでおk

[メイン]絶影:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 6


[メイン]絶影:フッ

[メイン]鹿目 ことこ:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 4

[メイン]コタロウ:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 1


[メイン]絶影:じゃ俺からー
[メイン]鈴木:鈴木のRP皆も好き勝手やってね
[メイン]コタロウ:わうー(´・ω・`)
[メイン]絶影:わうーww
[メイン]文学 少女:かわいいっ!!wwwwww
[メイン]絶影:文学少女に土竜吼いくよー!

[メイン]絶影:2D6>=5 (判定:掘削術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

[メイン]文学 少女:2D6>=9 (判定:縄術)
ShinobiGami : (2D6>=9) → 7[1,6] → 7 → 失敗


[メイン]文学 少女:[]
[メイン]文学 少女:「グワーーー」
[メイン]文学 少女:頑健つぶれます
[メイン]絶影:じゃ当たったので追加効果で少女と同じプロットに移動するよー
[メイン]絶影:終わり!
[メイン]鹿目 ことこ:うーん
[メイン]鹿目 ことこ:じゃあ人柱でコタロウの生命力を1点削ることで、再度眷属発動するね
[メイン]絶影:無限増殖パナイ
[メイン]鹿目 ことこ:「ごめんねコタ、コジロウ呼べるといいね」
[メイン]コタロウ:「わふん」
[メイン]絶影:ぎゃわいい
[メイン]文学 少女:ほほー
[メイン]文学 少女:かわいいw

[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=5 (判定:鳥獣術)
ShinobiGami : (2D6) → 8[4,4] → 8


[メイン]鹿目 ことこ:「呼べそうだよ!」
[メイン]コタロウ:「わっふ!」
[メイン]文学 少女:これで眷属は終了か
[メイン]鹿目 ことこ:ということでことこ終了!
[メイン]鹿目 ことこ:ですね、終了ですー
[メイン]絶影:ことこのキャラシ見てないけど人柱ってもしや眷属にダメージ置換なのか
[メイン]絶影:HPやばない・・・?
[メイン]鹿目 ことこ:(範囲で同時にやられたら意味ないんやで
[メイン]鹿目 ことこ:(さっきの従道がいい例じゃねーか!
[メイン]絶影:wwwww
[メイン]鹿目 ことこ:というわけでコタロウ!
[メイン]鹿目 ことこ:鈴木に接近戦

[メイン]コタロウ:2D6 >=5 (判定:走法)
ShinobiGami : (2D6) → 11[5,6] → 11

[メイン]コタロウ:「ぅわうっ!」
[メイン]平凡なサラリーマン鈴木:2D6>=8 (判定:刀術)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 4[1,3] → 4 → 失敗


[メイン]文学 少女:鈴木逆凪だww
[メイン]鹿目 ことこ:鈴木wwww
[メイン]鈴木:「やめろオレは猫派なんだ!!」
[メイン]文学 少女:ダメージどうぞ

[メイン]コタロウ:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 2


[メイン]文学 少女:猫派ww
[メイン]鹿目 ことこ:まごうことなき猫派ww
[メイン]文学 少女:猫派の鈴木、謀術をつぶします
[メイン]鹿目 ことこ:はーい
[メイン]鹿目 ことこ:「コタロウよくやったー!」がしがし
[メイン]文学 少女:次文学と絶影か
[メイン]コタロウ:「わっふわっふ」

[メイン]文学 少女:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 1

[メイン]文学 少女:かわいい
[メイン]絶影:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 6


[メイン]文学 少女:絶影どうぞ~
[メイン]絶影:圧倒的大差で以下略
[メイン]鹿目 ことこ:動いた後もっかい攻撃できるのか…つよ
[メイン]絶影:んんんん
[メイン]絶影:じゃ逆凪のとこ申し訳ないけど鈴木氏に接近戦攻撃―!

[メイン]絶影:2D6>=5 (判定:絡繰術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功


[メイン]鹿目 ことこ:絶影出目結構いいよねぇ
[メイン]絶影:( ・´ー・`)
[メイン]文学 少女:ダメージどうぞ!

[メイン]絶影:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 2


[メイン]文学 少女:器術つぶします
[メイン]絶影:俺は吸精で妖術回復―
[メイン]絶影:おわり!
[メイン]文学 少女:回復強いなあ
[メイン]絶影:あ
[メイン]絶影:今霧から突っ込みが
[メイン]鹿目 ことこ:吸生って判定いるよー(今頃
[メイン]絶影:これ判定あるだろってカナヤからのお告げ
[メイン]文学 少女:あ、そうなのね
[メイン]文学 少女:ふってくれー
[メイン]絶影:そうだよね絡繰り術入れてるもんな
[メイン]文学 少女:自動成功って超強いなと思ってたw

[メイン]絶影:2D6>=5 (判定:絡繰術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功


[メイン]鹿目 ことこ:ちっ
[メイン]文学 少女:では文学少女の身体から瘴気があふれ出します。
[メイン]鹿目 ことこ:なんだって
[メイン]文学 少女:「これぞ神話生物とわたりあって来た魔術力デース…」召喚術で龍星群・3・

[メイン]文学 少女:2D6>=5 (判定:召喚術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功


[メイン]文学 少女:全員回避どうぞ
[メイン]絶影:うええ
[メイン]文学 少女:鈴木は落ちるね、ごめんね
[メイン]絶影:wwwww
[メイン]鹿目 ことこ:鈴木…w
[メイン]鈴木:「グワーーーーーー」

[メイン]文学 少女:2D6>=5 (判定:召喚術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

[メイン]絶影:2D6>=6 (判定:異形化)
ShinobiGami : (2D6>=6) → 3[1,2] → 3 → 失敗

[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=6 (判定:死霊術)
ShinobiGami : (2D6) → 10[5,5] → 10


[メイン]文学 少女:えげつないw 忍具つかってふりなおす!
[メイン]絶影:ぐわー

[メイン]コタロウ:2D6 >=12 (判定:見敵術)
ShinobiGami : (2D6) → 4[1,3] → 4


[メイン]文学 少女:射撃ダメ2点なんですが、
[メイン]文学 少女:マイナスの感情持ってる相手にさらに+1
[メイン]鹿目 ことこ:「コタロウーー!!!」(全体的に笑いしか出ない
[メイン]文学 少女:さらに殺意を持っている絶影に対しては更なる+1
[メイン]絶影:【エッ】

[メイン]コタロウ:「きゃふー」
[メイン]文学 少女:2D6>=5 (判定:召喚術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功


[メイン]文学 少女:絶影には4点ダメージです。射撃の
[メイン]絶影:ぐわー
[メイン]絶影:えーとじゃあ
[メイン]絶影:忍・謀・戦・妖術潰して
[メイン]絶影:あーどうすっかなぁ
[メイン]絶影:兵糧丸2個使って忍・妖回復します!
[メイン]絶影:ツライ
[メイン]文学 少女:いっぱいもってた!
[メイン]文学 少女:でここでチキチキ・鈴木のペルソナターイム
[メイン]絶影:「はーっはっはぁ!この程度ほんの致命傷だ!(もしゃあ」
[メイン]絶影:あっ鈴木落ちてもペルソナ発動するのか…
[メイン]絶影:やばいww
[メイン]文学 少女:それなんだよな。どうする? やめとく?
[メイン]鹿目 ことこ:鈴木兵糧丸はどうするんだろう
[メイン]絶影:やる!
[メイン]文学 少女:特殊ルールだからどっちでもいい。多数決にしよう
[メイン]絶影:俺以外が食らう可能性に賭ける!
[メイン]文学 少女:あっ鈴木兵糧丸あるから生き延びれたのか
[メイン]文学 少女:忘れてた
[メイン]鹿目 ことこ:やろう!
[メイン]文学 少女:そっと戻ってくる
[メイン]鹿目 ことこ:おかえりww
[メイン]絶影:おかww
[メイン]鹿目 ことこ:1だけ残る?
[メイン]文学 少女:復讐者と化した鈴木のペルソナが誰に発動するか!? さあ1d100のお時間です!
[メイン]文学 少女:1だけ残る

[メイン]文学 少女:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 44

[メイン]鹿目 ことこ:おけーい
[メイン]鹿目 ことこ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 15

[メイン]鈴木:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 33

[メイン]絶影:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 81


[メイン]絶影:( ´・ω・`)σ
[メイン]絶影:「ぐわー」
[メイン]文学 少女:絶影~~~!(どんどんぱふぱふ
[メイン]鹿目 ことこ:高い出目が仇になってるww
[メイン]絶影:だっ大丈夫まだ1残ってる…!
[メイン]文学 少女:好きな特技で判定するとのことなので、唯一残っている鳥獣術で

[メイン]平凡なサラリーマン鈴木:2D6>=5 (判定:鳥獣術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功


[メイン]絶影:あ判定あるのか
[メイン]文学 少女:回避どうぞ
[メイン]文学 少女:あるある
[メイン]文学 少女:12が出てたら1d6ダメージだった(

[メイン]絶影:2D6>=8 (判定:異形化)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 8[2,6] → 8 → 成功


[メイン]鹿目 ことこ:おー
[メイン]文学 少女:では鈴木のやぶれかぶれ攻撃を避けましたね
[メイン]絶影:避けたああw
[メイン]文学 少女:それではドキドキ☆3ラウンド目~
[メイン]文学 少女:プロットどうぞ!




クライマックスフェイズの第1・第2ラウンド。
シノビガミ2~3回目とか随分久々とかいろいろあって皆思い出しながらに…w

そして今気づくとこれ絶影ノリと勢いだけでダイス振らずに処理してないか色々(
あと戦闘になったら判明した文学少女のえぐさ(知ってた
配下を呼んだ端から葬られていくことこドンマイ…!



.

シノビガミ『月光』リプレイ動画作ってもらた②



続編来てたよーヾ(*´∀`*) ノ
続きが出るのがめっちゃ早いので見ててとても楽しい!

TRPGシノビガミ 『GMたちの仁義なき戦い(仮)』セッションリプレイ/第3サイクル後半

[雑談]絶影:こばわ!
[メイン]文学 少女:こんばんウォーーー!!!
[雑談]文学 少女:アイス食って手が塞がっている
[雑談]絶影:奇遇ですね俺もいまスイカバーを
[雑談]文学 少女:wwwwwwww
[雑談]文学 少女:俺もスイカバーwwwwwwww
[雑談]絶影:あいすのおいしいきせつ
[雑談]絶影:wwwww
[雑談]絶影:安定の遅刻霧
[メイン]どどんとふ:「鹿目 ことこ」がログインしました。
[雑談]鹿目 ことこ:遅刻すみません!
[雑談]文学 少女:いえいえ! もっと遅れたってええやで
[雑談]絶影:こばわ!
[雑談]絶影:しかしログ見てるけど皆キャラぶっとんでんなぁ…
[雑談]鹿目 ことこ:(鈴木含め
[雑談]絶影:鈴木が一番やばいよ手段の為に目的を見失うタイプだよww
[雑談]鹿目 ことこ:もるさんはスイカバー食べ終わった?
[雑談]文学 少女:ログ必死に読んで今まだ1/4なんですが、今回もう他の人の秘密(ふたつめ)を作るか刀を取りにいくしかないよな…
[雑談]文学 少女:おわったおわった
[雑談]文学 少女:丁度霧さん来たらへんで終わっててこっそりログ読んでたマン
[雑談]鹿目 ことこ:刀の秘密を作ってもいいかもしれない(さらに増やす
[雑談]絶影:これことこまで行動終わってあと文学少女のとこだったっけか
[雑談]文学 少女:まあ刀とるなら秘密も作るw
[雑談]文学 少女:双方と感情結んでるから秘密捏造しても全オープンになっちゃうのが問題なんだよな~

[雑談]文学 少女:よしわかったこうしよう
[雑談]鹿目 ことこ:劣等感と殺意が仕事してる
[雑談]鹿目 ことこ:おお

[メイン]文学 少女:刀を探しにいきマース!!
[メイン]文学 少女:ちょっと二人で鈴木やってくれ
[メイン]鹿目 ことこ:二人で鈴木やってくれ!?
[メイン]文学 少女:(コクリ
[メイン]文学 少女:鈴木のキャラが謎だから見てみたい(
[メイン]鈴木:では及びとあらば参上しよう!鈴木だ(ドヤァ
[メイン]文学 少女:ヤッター鈴木だー!
[メイン]文学 少女:発言かぶってもいいから、二重人格でもなんでもいいから、

[雑談]絶影:あのキャラ迷子だぞ…目的とキャラが迷子だ…

[メイン]文学 少女:二人で鈴木RPをやってくり

[メイン]文学 少女:kyst
ShinobiGami : 京都シーン表(2) → 夜の街並み。神社仏閣はライトアップされ、にぎやかな酔客が通りを埋める。昼間とはまた違った景色が広がっている。


[メイン]文学 少女:トンネルを抜けると、そこは京都でした
[メイン]絶影:遺跡はやはり京都だった…
[メイン]文学 少女:しかしそこは
[メイン]文学 少女:半透明の人影がふわふわと歩き、
[メイン]文学 少女:見たことも無い植物のような人間が店をかまえる、
[メイン]文学 少女:町並みこそ京都でしたが見たことがない<異界>でした。
[メイン]文学 少女:ダメージとかにビビってダメージなさそうなシーン表ふったのを無理矢理こじつけたのは内緒だよ
[メイン]絶影:www
[メイン]鹿目 ことこ:いやでもかっこいいですよ!
[メイン]鈴木:「クソッ、なんで俺の思う通りに行かねーんだよ」

f139.png

[メイン]文学 少女:鈴木立ち絵きたwww
[メイン]絶影:おっと予想以外に立ち絵がチンピラだった
[メイン]鈴木:舌打ちして刀持ったままイライラ歩いてるよ
[メイン]文学 少女:おっもう刀を持っている。
[メイン]文学 少女:「寄越せェエエエエエエエエエエエーーーーーイ」
[メイン]文学 少女:上から落下して飛び乗ります

[メイン]絶影:wwwwwww
[メイン]絶影:ここでSTR対抗
[メイン]鈴木:「なっ!?んだよなんかヤベェ奴きやがった!!」
[メイン]文学 少女:こいつもクトゥルフ村の住民だったか
[メイン]文学 少女:「ちょっと親近感ありマース。ただの一般人探索者として仲良くしまショウ」
[メイン]文学 少女:腕をつかんでヒョイと立ち上がらせてスーツをパンパンとはたいてあげます
[メイン]文学 少女:女子力高い行動に鈴木もメロメロの予感
[メイン]鈴木:「俺からお前に対する親近感はねーよ!離れろや!」
[メイン]文学 少女:「かなしい」
[メイン]鈴木:叩かれた裾を忌々し気に自分ではたきなおすね
[メイン]文学 少女:「かなしい」
さっきより50cm近づいて言います

[メイン]文学 少女:「かなしいデス…」
さっきよりさらに50cm近づいて以下略

[メイン]鈴木:「勝手に悲しんでろ!なんなんだお前は、何が目的だ」
[メイン]鈴木:「ちけぇんだよ!」
[メイン]文学 少女:「悲しかったので賠償金代わりにその刀寄越せデース!!」
[メイン]鈴木:「あ?これが目的だと?ふざけるな、俺はこの刀を手放す気はねーぞ!」

[雑談]絶影:最初の一言以外霧が必死にチンピラ演じてて面白く見守ってr

[メイン]鈴木:敵意をむき出しにして徹底抗戦の構
[メイン]文学 少女:「アナタ、その刀を使ってなにするデスカ?・3・」

[雑談]鹿目 ことこ:猫の王国作るために必死なチンピラやで…(
[雑談]文学 少女:www

[メイン]鈴木:「はん?決まってんだろ、俺を認めなかった奴らを見返すんだよ」
[メイン]文学 少女:「刀で? どうやって?・3・」
[メイン]鈴木:「そっそれは…」

[雑談]鹿目 ことこ:「そっ、それは」(以下シェムハザがお送りします)

[メイン]鈴木:「そうだ!この力で他のやつらをひれ伏させて金を巻き上げる!資金繰りはばっちりだ!」

[雑談]文学 少女:見てたら全然わからんw うまいなw
[雑談]絶影:おまえもやれって怒られたよ(

[メイン]文学 少女:「なるほど…」
[メイン]文学 少女:「実はワタシ、占いがチョトできる」
[メイン]文学 少女:「その刀、おかしな【秘密】がありそうデスネ? ワタシ、見てあげマス」
[メイン]鈴木:「なっ、適当なこと言ってビビらそうたってそーはいかねえぞ!」
[メイン]鈴木:と言いつつ聞く構え
[メイン]文学 少女:「じゃあチョットその刀、渡してクダサーイ」
[メイン]文学 少女:うさんくせぇ

[雑談]鈴木:朝の占いとか真に受ける系鈴木です

[メイン]鈴木:うさんくせぇ

[雑談]絶影:おっと霧の高速のツッコミww
[雑談]絶影:俺がこっちでボケてる間に…w

[メイン]文学 少女:「大丈夫ヨ、ワタシ、占いトテモ当たる。おはようグッモーニン(朝のニュース)の占い、ワタシが担当してるネ」
[メイン]鈴木:「なっ、あの地味に良く当たるあの…!ちっ、良いぞいってみやがれ!」
[メイン]文学 少女:「ハーイ! それではおはようグッモーニン朝の縄術占いデース!」

[雑談]鹿目 ことこ:シェム鈴木ちょろいぞww

[メイン]文学 少女:2D6>=5 (判定:縄術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功


[雑談]絶影:俺がやると基本的に善良な人間になってしまうんだよ
[雑談]絶影:ツライ

[メイン]文学 少女:「おとめ座生まれの刀のアナタ! 今日の運勢は…誘拐デース!」
[メイン]文学 少女:刀に亀甲縛りしてシュババッと逃走します

[雑談]鹿目 ことこ:おとめ座生まれの刀か…

[メイン]鈴木:「はぁ?! ちっ、おいまて…!」
[メイン]文学 少女:「秘密がわかったら教えてあげマース! 占いには2年ほどかかる場合がありマース!」
[メイン]鈴木:追いかけたいけど圧倒的速度差で振り切られました。私は悲しい
[メイン]文学 少女:狂都の町に消えていきました
[メイン]絶影:変換すげぇw
[メイン]文学 少女:で刀の秘密は決めてあるんだけど、
[メイン]文学 少女:中二変換であった
[メイン]鹿目 ことこ:いい変換だw
[メイン]文学 少女:刀の表のHOを考えるからちょと時間くれ! 秘密とあわせて10分くらい
[メイン]鹿目 ことこ:はーい!ごゆっくりどうぞ!

[雑談]絶影:わーい

[メイン]文学 少女:まず刀剣乱舞を開きます

[雑談]絶影:もう一本アイス食べよ

[メイン]文学 少女:鍛刀を選択してALL999…
[メイン]絶影:wwww
[メイン]文学 少女:1:30だ。こいつは打刀だな。手伝い札ドーン
[メイン]文学 少女:はい、この刀は陸奥守吉行です。

[メイン]文学 少女:プライズ:刀
銘は陸奥守吉行。龍馬の愛刀であり、龍馬が暗殺されたのは護身用に抜いたこの刀が長く天井に引っかかり隙が生まれたためとも言われている。
この刀の【秘密】はクライマックスフェイズの脱落者がそれぞれ
【嘘】
【現代】
【「だって」】
という3つの単語を、負けた順に上から選び、一行に収まる秘密を作る。その3つの秘密は全てこの刀の秘密となる。
クライマックスフェイズにはことこ、絶影、文学、鈴木の4名が出る者とし、敗者・勝者に従者は含まれない。
刀はクライマックスフェイズの勝者のものとなる。
このプライズの効果は【秘密に反さない範囲で、持ち主の希望をひとつ叶える】である。


[雑談]文学 少女:ちなみに3つの単語は診断メーカーに陸奥守吉行と入れたらでてきたものです。
[雑談]絶影:おおー
[雑談]鹿目 ことこ:ほおお
[雑談]鹿目 ことこ:てか引っかかった説あるのか
[雑談]鹿目 ことこ:抜かなかったものだとばかり
[雑談]絶影:負けた順に秘密作ってくの面白いなw
[雑談]鹿目 ことこ:この秘密面白いけど難しそうだな
[雑談]文学 少女:たとえばなんですが、ややこしいので例をだすと、
[雑談]文学 少女:眼鏡
喚く

という3つの単語だった場合

[雑談]絶影:だっての担当は一行で収めるのが一番の難関だ(
[雑談]文学 少女:一人目「この刀は実は眼鏡である」
二人目「この刀はなにごとか喚いている。(内容は勝者が決めてよい)」
三人目「この刀の柄にはあらゆる病──死者さえも蘇らせるほどの薬が仕込まれている」
みたいな


[雑談]鹿目 ことこ:一行目のパンチ力が
[雑談]文学 少女:。をつけなければずっと一行よ(ゲス顔)
[雑談]鹿目 ことこ:ほうほう
[雑談]絶影:www
[雑談]文学 少女:で、秘密の解釈は勝者が好きに行ってよいです。
[雑談]文学 少女:眼鏡であるがゆえに超もろいだとか、刀身が眼鏡になっていて、通して見るとあらゆる真実を見通せるお宝だとか
[雑談]絶影:あーなるほど、それ自体で完結する必要がないのか。3つ合わせて勝った人が頑張れば(
[雑談]鹿目 ことこ:あーなるほど
[雑談]文学 少女:秘密に書いていないことは勝者が全て捏造して構いません
[雑談]文学 少女:だって勝者だからね。敗者が決めたことなど勝者にはなんの障害にもなりまセーン
[雑談]文学 少女:という感じで説明大丈夫でしょうか。大丈夫そうならクライマックスフェイズなんすけども、

[雑談]文学 少女:鈴木のキャラシどうしようか…
[雑談]文学 少女:せっかくだし鈴木は「一般人」のキャラシでやろうか
[雑談]絶影:あそうか戦闘出てくるのか
[雑談]絶影:あい
[雑談]文学 少女:鈴木適当に作っていい?
[雑談]文学 少女:入れたい要素があれば言ってもらう感じで
[雑談]文学 少女:ダイス合計:2 (1D6 = [2])
[雑談]絶影:ルルブとにらめっこ中
[雑談]鹿目 ことこ:なんかよくわからない一般人
[雑談]絶影:鳥獣術取っててほしい個人的に!
[雑談]文学 少女:鈴木が得意そうなのってなんだろう。器術?
[雑談]文学 少女:おk、鳥獣術了解
[雑談]絶影:これって忍術はないけど回避に使う感じなのかね?
[雑談]文学 少女:じゃあ得意は戦術分野にしよう
[雑談]文学 少女:そそう
[雑談]鹿目 ことこ:せっかくだし刀術!
[雑談]文学 少女:刀術了解
[雑談]鹿目 ことこ:いくつあるんだろう特技
[雑談]文学 少女:6つまで選べるからあと4つ
[雑談]鹿目 ことこ:あとは特に思いつかない…

[雑談]文学 少女:忍具は兵糧丸2つ(にゃんこのエサ)、神通丸1つ(神社で買ったおまもり)ということにしまする。遁甲符は使いどころが難しいので
[雑談]絶影:調査術と—
[雑談]鹿目 ことこ:にゃんこに食べさせるのww
[雑談]文学 少女:あ、流儀は「関心:刀やシノビについて興味あるドン」です
[雑談]絶影:あとはおまかせっ
[雑談]文学 少女:サラリーマンだし経済力もとらせよう
[雑談]絶影:にゃんこのエサ高いww
[雑談]文学 少女:営業っぽいし言霊術
[雑談]文学 少女:身だしなみに気をつけてそうだから衣装術。これで6こ
[雑談]絶影:一般人としてならめっちゃ優秀そう鈴木
[雑談]文学 少女:あとはペルソナだ。P140
[雑談]文学 少女:ペルソナってゲームあるよな…P3とかP4とか略すやつ
[雑談]文学 少女:ご長寿ゲームP140
[雑談]絶影:4のアニメはとてもとても面白いよ!
[雑談]絶影:wwww
[雑談]絶影:うーんペルソナ・・・
[雑談]文学 少女:ペルソナ2つにしときますわ
[雑談]絶影:復習者とか?
[雑談]絶影:変換ェ
[雑談]文学 少女:功績点で増やせるけど、とりあえず初期作成ルールのままで
[雑談]文学 少女:復習者了解。@1こ

[雑談]絶影:おっと次のページまであった、多いなペルソナ・・
[雑談]絶影:変換んんww
[雑談]絶影:霧も唸ってるからあと一個はお任せでー!
[雑談]文学 少女:ちょとごめん特殊ルール作らせて!
[雑談]鹿目 ことこ:どぞー

[雑談]文学 少女:本来ペルソナの【真実】は【秘密】のように扱うのでドラマシーンで調査したり回想シーンができたりするんですが、
[雑談]文学 少女:今回は今キャラシを作っているという特殊な状況なので、
[雑談]絶影:ペルソナの説明欄今読んでるけど結構ややこしいねこれ
[雑談]絶影:うん
[雑談]文学 少女:・鈴木は回想シーンを行わない
・2、3ラウンド目の終了時に全員で1d100勝負を行い、数字が最も高かった者がペルソナを①、②の順に抜くことができる

[雑談]文学 少女:というか、抜いたことになる。
[雑談]絶影:ふむむ
[雑談]文学 少女:一般人は要するに、今回の卓においては伏せた状態のトラップカードみたいなもんだと思っていただければ…
[雑談]文学 少女:で復讐者の【真実】は抜いた人にダメージがいくものだから、
[雑談]文学 少女:2つめは良い状態になるものにしよう

[雑談]絶影:あー上の真実ってそういうものか
[雑談]鹿目 ことこ:ほうほう(デュエル脳
[雑談]文学 少女:めんどいからもうダイスできめちゃえ

[雑談]文学 少女:ダイス合計:5 (1D6 = [5])
[雑談]文学 少女:ダイス合計:3 (1D4 = [3])

[雑談]絶影:違うな俺が選んだペルソナがそもそもダメージがあるやつなのか
[雑談]絶影:2点てやばない(震え声
[雑談]文学 少女:真実:分神がでた

[雑談]文学 少女:ペルソナ1:復讐者
この【真実】が公開された時、明らかにしたのが自分でなければ、明らかにした者を目標に選ぶ。目標に対して攻撃を行い、成功すると通常の効果に加え、追加で2点の接近戦ダメージを与えることができる。以下略

ペルソナ2:分神
ラウンドの最初に鈴木が使用。
生命力1点を消費し、他の忍者から1人選び、そのラウンド中その忍者のキャラシがまねっこできる。
生命力や忍具などは鈴木のままで、奥義は使えない。


[雑談]絶影:鈴木は誰かの分身だった・・?
[雑談]文学 少女:分神は鈴木が2d6の判定で7以上出したら使えるということにしよう。んで、
[雑談]文学 少女:上記特殊ルールの2、3ラウンド目の終了時に1d100で~はどっちもペルソナ①に対応するものとしよう。つまり2、3ラウンド目終了時にドキドキ☆ダメージタイム
[雑談]絶影:ひええ
[雑談]文学 少女:…と、特殊なルールをガンガン出してみましたがどないでしょうか
[雑談]絶影:ダイス勝負で負けると不定期に2ダメ怖い
[雑談]文学 少女http://character-sheets.appspot.com/shinobigami/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY6OTLZQw
[雑談]絶影:定期ダメージとスズキが不定期に変身了解でっす!
[雑談]絶影:魔闘家ww
[雑談]鹿目 ことこ:了解ですー(たぶん

[雑談]文学 少女:兵糧丸2
神通丸1

ペルソナ1:復讐者
【2,3ラウンド目終了時、全員で1d100を行い、最も大きな数字を出した者に以下の効果が適用される】
この【真実】が公開された時、明らかにしたのが鈴木でなければ、明らかにした者を目標に選ぶ。目標に対して攻撃を行い、成功すると通常の効果に加え、追加で2点の接近戦ダメージを与えることができる。以下略

ペルソナ2:分神
【毎ラウンドの最初に鈴木が2d6で7以上出すことができれば使用できる】
生命力1点を消費し、他の忍者から1人選び、そのラウンド中その忍者のキャラシがまねっこできる。
生命力や忍具などは鈴木のままで、奥義は使えない。


[雑談]文学 少女:ダイスはとりあえず俺が振りますが対象は全てランダムに選びまする
[雑談]鹿目 ことこ:はーい
[雑談]絶影:はーい
[メイン]KP(偽):それではクライマックスフェイズ!
[メイン]KP(偽):全員シーン表好きなの振ろう!

[メイン]絶影:HO
ShinobiGami :病院シーン表(12[6,6]) → 霊安室。その扉が並ぶ長い廊下には、地下特有の淀んだ空気が漂っている。なぜだか気分が悪い。


[メイン]鹿目 ことこ:HR
ShinobiGami :龍動シーン表(9[6,3]) → 強い雨が降り出す。人々は軒を求めて、大慌てで駆け出していく。

[メイン]絶影:霊安室www

[メイン]文学 少女:KST
ShinobiGami : 回想シーン表(6) → アイツとの大切な約束を思い出す。守るべきだった約束。果たせなかった約束。

[メイン]文学 少女:それぞれ演出しながら登場!

[メイン]絶影:あーまちがえた流動じゃなくて病院になってるうう
[メイン]絶影:竜動…
[メイン]鹿目 ことこ:建物の中で雨降りだしたんですけども!ww
[メイン]文学 少女:解釈解釈!w

[メイン]鈴木:CST
ShinobiGami : 都市シーン表(8) → 古びた劇場。照明は落ち、あなたたちのほかに観客の姿は見えないが……。


[メイン]文学 少女:では狂都にある劇場がクライマックスフェイズの舞台ですゆえ
[メイン]文学 少女:そこにかっこよく登場してね!
[メイン]鹿目 ことこ:はーい

[メイン]鹿目 ことこ:ようやく斜歯式エスカレーターから抜け出した先に、とても建物の中とは思えない街並みが広がっていた。
目線を向けてどんな街並みか確認しようとするも、それを遮るように強い雨が降り出す。
音もなく激しさを増すそれが、一体どんな原理で上から落ちてきているのか。そも、本当に雨なのか。
濡れることさえ厭われて、従道を連れて走り出す。
たどり着いたのは劇場だった。


[メイン]文学 少女:照明が突如つき、舞台が照らし出される。そこには一人の男が立っていた。
「誰だ?」鈴木が言う。「ワタシデース」それは、刀を亀甲縛りして持っていった盗人だった。
舞台衣装のようなメイド服を身に纏い、男は想像以上に美しいソプラノで高らかに歌い上げる。
「約束を果たす時がきま~した~♪ 今宵~【秘密】が暴かれる~♪ …ワタシはそれをアナタに教えマス。だって約束したカラネ。でも…」
男は何かの気配を感じたように鈴木から視線を外し、何処かを見た。
「知ることができるのはワタシでしょうか、それとも…? まあ、なんにせよ、」
男はもう一度鈴木を見る。信用できない男だが、真っ直ぐに見つめるその目には何故か嘘は無いと感じた。
「ワタシはアナタを守りマス、鈴木サン」


[雑談]文学 少女:シノビガミっぽい…シノビガミっぽくなってきたぞぉ…!

[メイン]絶影:「…。」
いつの間にか迷い込んだ長い廊下を無言で歩く。死者を弔う静謐は不気味なほどで、自然と足が重くなる。

「いかんいかん、辛気臭いのは俺様には似合わない!
何故なら俺は斜歯イチの最強機忍にしてお茶の間の心をつかむアイドル!
ギャラリーの期待を裏切らないためにも颯爽と全てを手に入れる!いざゆかんラストバトルの舞台へ!!」

[メイン]絶影:頬をべちーんとして気合い入れて劇場までダッシュ!


[メイン]KP(偽):それでは劇場にシノビ、集結! プロットとしゃれこみましょうか!



ペルソナとかこの頃あまり意味が分かってなかったけど正直今もそこまで意味は分かってない(*´ェ`*)
3人の鈴木が織りなすぶれっぶれのRPも今となっては懐かしいですね…。

毎回あらぶってるシーン表ですが、シノビガミの醍醐味は戦闘とメインサイクルの演出だと思ってるので、適当なシーン表振ってとんでもなシーンが出てもうまいこと自分の演出に絡めていく皆のRPが大好きです。

行動を決める→シーン表を振る→シーン表に絡めながら判定用の特技の演出を盛り込む→完璧な演出からの判定失敗、が醍醐味。シノビガミ楽しいとても楽しい。



あと余談ですが絶影のRPの元キャラであるゼットがこのたび無事にワイルドアームズのアプリに登場したようです。
やったぜおめでとう!!


.

TRPGシノビガミ 『GMたちの仁義なき戦い(仮)』セッションリプレイ/第3サイクル

[メイン]文学 少女:ラストサイクルですな
[メイン]鹿目 ことこ:おーついに
[メイン]文学 少女:なにげにことこちゃんの秘密がまだ作られていないという
[メイン]鹿目 ことこ:それな
[メイン]文学 少女:あと刀か。すでに秘密ある人のところに作るのも面白そう
[メイン]文学 少女:刀は秘密がなければただの刀になりそう
[メイン]文学 少女:さて誰から動きましょ?
[メイン]鹿目 ことこ:秘密複数はあとから本人が無理やり繋げる形でしたっけ
[メイン]文学 少女:ですです
[メイン]鹿目 ことこ:ふむー、ということは確かに秘密追加もありっちゃありかー
[メイン]文学 少女:カオスを楽しみたかったら複数秘密もありね
[メイン]絶影:自分の秘密を探るか人の秘密を作るか悩ましい…w
[メイン]文学 少女:秘密知りたかったら渡すよw
[メイン]絶影:ああそうか交換できるのか
[メイン]絶影:じゃ最初に動きたい!
[メイン]文学 少女:異議なし!
[メイン]鹿目 ことこ:どぞーがんば!

[メイン]絶影:ことこちゃんの秘密を抜きに行くついでに少女と接触して秘密を渡してもらおう!
[メイン]絶影:シーン表次第では出てくれないかもだけどな…!w
[メイン]文学 少女:出ましょう!w
[メイン]鹿目 ことこ:優しい!w
[メイン]絶影:何でふろっかなー
[メイン]絶影:やさしいw
[メイン]絶影:うらー

[メイン]絶影:TST
ShinobiGami : トラブルシーン表(8) → ずて────ん! あいたたたた……同行者がつまずいたせいで、巻き込まれて転んでしまった。


[メイン]文学 少女:完全にPvPのつもりでいたけどあんまりそうじゃない雰囲気になってきたからいいかなと
[メイン]鹿目 ことこ:なんでトラブルで振りたがるのwwwww
[メイン]絶影:同行者wwwなんで同行者いつもいるのwww
[メイン]文学 少女:「パンツ見たねーーーー!?」
[メイン]絶影:「やぁまた会ったな文学(物理)少女! ってそれは大きく誤解だと思…ぎゃっ」
[メイン]絶影:しかもこのシーン表トラブルのみでぜんぜんシーン無くて笑うww
[メイン]文学 少女:www
[メイン]文学 少女:すってんころりん!!
[メイン]鹿目 ことこ:他のシーン表だったらこの転んだことでダメージ食らってると思うわww
[メイン]絶影:「こんな所で無駄に小さな恋の始まりみたいなシーンは要らん!! 今回はちょっとファンにいいところを見せに来てやったぞっ!!」
[メイン]文学 少女:「ふっ着実に好感度を上げにきてマスネ…」
[メイン]絶影:「ファンサービスは出来る男の義務だからな!ステージから投げる忍具はもうないから代わりに情報をやろう!」
[メイン]絶影:ってわけで地面に仕掛けてた何やら怪しげな器具をぽちっと操作して
[メイン]文学 少女:「情報…デスカ?」
[メイン]文学 少女:わくわく
[メイン]絶影:仕込みでことことちゃんの秘密を取りに行くよう
[メイン]鹿目 ことこ:ことことちゃん
[メイン]絶影:(もうね発言がすげーフラグすぎて自分で怖い
[メイン]文学 少女:感情修正できずすまぬよ…
[メイン]絶影:クレアおばさんの孫だな!
[メイン]鹿目 ことこ:既につまづいてるけどwwww

[メイン]絶影:2D6>=5 (判定:仕込み)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功


[メイン]鹿目 ことこ:おおーww
[メイン]絶影:フッ
[メイン]文学 少女:おお!w
[メイン]絶影:よし初めての秘密作成がんばるようw

[メイン]絶影:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 53

[メイン]絶影:1d3
ShinobiGami : (1D3) → 2


[メイン]絶影:ふんふん
[メイン]文学 少女:悲鳴じゃない…だと…
[メイン]絶影:でもシリアス路線いきそうww
[メイン]絶影:えーこれありかなぁ
[メイン]文学 少女:そうきたか~
[メイン]文学 少女:ではこっちも絶影の秘密を渡そう。全体公開よな
[メイン]絶影:おー

[メイン]文学 少女:PC②絶影の秘密(ことこバージョン)絶影の記憶には欠けた部分がある。それは長く生きた故か、度々[雷]に撃たれるせいか、しょっちゅう焦げるせいか。ともあれ欠けた部分でも、断片的には思い出せるものだ。蘇るのは、誰かの[走り書き]のメモ、そしてそこに書かれた[質問]だ。『——斜歯の理念は本当に正しいのか?』乱れた字だ、書いた相手は誰だっただろう。もしかしたら今回集ったシノビの中にいるのではないか。調べるためには、全員のことを理解しなければ。あなたの【本当の使命】は「PC①、PC③両方の【秘密】を入手すること」である。

[メイン]絶影:ことこちゃんの秘密ももう全体公開でいいのかな
[メイン]文学 少女:シリアスだ…皆シリアスだ…
[メイン]絶影:えっ雷に打たれてるの俺www
[メイン]文学 少女:いや、あれ、どうだっけか
[メイン]鹿目 ことこ:いや、ことこはだめだよ
[メイン]鹿目 ことこ:絶影と感情ないもん
[メイン]文学 少女:流れるっけ?
[メイン]絶影:あーそうか
[メイン]絶影:流れなかった(*´ェ`*)
[メイン]鹿目 ことこ:ていうかあの秘密改めて見ると、走り書きの「斜歯の理念」云々を絶影全然気にしてないことになってんな(
[メイン]鹿目 ことこ:書いた人気にしてるけど内容気にしてないww
[メイン]絶影:らしいっちゃらしいw
[メイン]絶影:「よし、こんなもんだな。さぁ斜歯の科学力の断片にひれ伏すがいい!」ってデータのはいったチップ的な者を少女に投げ渡してドヤ顔しとくよ!
[メイン]文学 少女:「フッ受け取りました…あなたからのラブレター!」
[メイン]文学 少女:受け取ってフリルを翻して去ります。
[メイン]鹿目 ことこ:去られてるぞww

[メイン]文学 少女:その足元をなついた忍猫がたたたっと走って絶影に秘密わたした感じでw
[メイン]文学 少女:忘れてたw
[メイン]絶影:「ええいまた紛らわしいことを…!って訂正する暇を与えろ!!おいっ!!」って遠ざかる背中に叫んだあとに
[メイン]文学 少女:ひれ伏しはしない! なぜなら文学少女はひれ伏さない!
[メイン]絶影:「猫…俺の所に残ってくれるのはお前だけだな」わしゃわしゃして手紙を受け取って黄昏ておしまい!
[メイン]絶影:後で読んだことにしとく!w以上っ
[メイン]ブチ:ニャー
[メイン]鹿目 ことこ:ブチ!ブチじゃないか!
[メイン]絶影:コーヒー吹くかと思ったwッわぶなかったwww
[メイン]絶影:あぶなかった!w
[メイン]文学 少女:大丈夫かwww
[メイン]絶影:元気そうでよかったよわしゃわしゃ

[メイン]文学 少女:次どっちいきましょかw
[メイン]鹿目 ことこ:んー、やっぱりどちらでも大丈夫です!後でも先でも
[メイン]文学 少女:ん~~~~
[メイン]文学 少女:お先どうぞ!
[メイン]鹿目 ことこ:はーい!
[メイン]鹿目 ことこ:んー…どうしようかなー
[メイン]鹿目 ことこ:あー、とりあえずシーン表振ってから考えよう

[メイン]鹿目 ことこ:HLST
ShinobiGami :斜歯ラボシーン表(5[2,3]) → エレベーター。ただし四方八方へ移動する。行き先ボタンは無い。この箱はこれから何処へ行くのか。


[メイン]鹿目 ことこ:あれっ、なんかこれ見覚えあるww
[メイン]絶影:これチャーリーとチョコ…ゲフン
[メイン]文学 少女:はすばに見覚えのあるひらさかww
[メイン]絶影:前世の記憶か…
[メイン]鹿目 ことこ:じゃあ絶影と感情結ぼうかな!(今頃
[メイン]鹿目 ことこ:登場してくれます?
[メイン]絶影:いいよぅ
[メイン]鹿目 ことこ:ありがとー
[メイン]鹿目 ことこ:「…どうしよう従道、乗ったはいいけどこの箱の操作方法わからない」
[メイン]従道:「…はぁ、私もわかりかねますね。忍術で破壊して止めることはできるかもしれませんが」
[メイン]鹿目 ことこ:「落ちて死んだりしそう」
[メイン]従道:「お嬢様が死ぬことはないとは思います」
[メイン]鹿目 ことこ:「従道死にそう」
[メイン]従道:「…なるほど」
[メイン]絶影:「縦横無尽に動き回る箱に神がかり的な予測で今っ!!華麗に着地!!」ズダンッ
[メイン]鹿目 ことこ:「えっ、今なんか揺れた!」
[メイン]絶影:呼ばれてないのに乱入していくスタイル
[メイン]鹿目 ことこ:待ってたww
[メイン]従道:「何か上に着地したようですね。突きますか」
[メイン]絶影:「ん、この声はさっきのお子様だな?ちょうどいい!ちょっと風圧が強いんで中に入れて頂こうか!」
[メイン]鹿目 ことこ:「あ、待ってこれ凄いシノビのお兄さんだ。突かなくていいよ」
[メイン]文学 少女:www
[メイン]絶影:従者刺し落とす気満々だぞwww
[メイン]鹿目 ことこ:「蓋に手が届かないから自分で入ってきてよー。開け方とかも全然わかんないんだもん」
[メイン]絶影:「ふっ残念だったな期待を裏切るのはお茶の間のアイドル失格だが外側には何もないぞまさに俺も滑り落ちそうなところだ!」ドヤァ
[メイン]鹿目 ことこ:「お兄さん天井から落ちてくるの得意なんじゃないの?」
[メイン]鹿目 ことこ:「何もないのか…えー、どうしよう、お兄さん落ちるって」
[メイン]絶影:(この連携の取れなさである

[メイン]従道:「ええ…時間の問題のようですね。…ではちょっと失礼して」
[メイン]絶影:(斜歯のエレベーターだろ!って言うツッコミよな
[メイン]文学 少女:wwww
[メイン]鹿目 ことこ:声の位置から大体見当つけて天井に向けて火術ぶっぱするね!
[メイン]鹿目 ことこ:「穴開けれた?」
[メイン]従道:「開いたようです。凄いシノビのお兄さん本人にも開いたかは確認できていませんが」
[メイン]絶影:「うおお?!正確無比な一撃だな誇っていいぞ俺の大事な命の灯がいささか減った気がしなくもないが!!穴は開いてない!!」
[メイン]絶影:無傷でひょっこり顔を出して中に入るよう
[メイン]鹿目 ことこ:じゃあついでに今の火術で感情判定するね!命を救った火術だから行けるだろう(

[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=5 (判定:火術)
ShinobiGami : (2D6) → 9[4,5] → 9


[メイン]絶影:ナンダッテ
[メイン]鹿目 ことこ:「ことこが穴開けないとお兄さん落ちてたかもしれないよ? お腹に穴が開いた可能性もあったけど」
[メイン]鹿目 ことこ:「お兄さん凄いシノビだからきっと穴開いても大丈夫!」
[メイン]鹿目 ことこ:というわけで感情結んでよろし?
[メイン]絶影:どうぞ!

[メイン]鹿目 ことこ:ET
ShinobiGami : 感情表(5) → 憧憬(プラス)/劣等感(マイナス)

[メイン]絶影:ET
ShinobiGami : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス)


[メイン]鹿目 ことこ:んーどっちにしようかなぁ
[メイン]絶影:「甘いな箱から落ちるとは言ったが落ちた先で死ぬとは言ってない!!むしろ確実にこっちのが死ぬわ!!びびったわ!」おこ
[メイン]絶影:怒りでw
[メイン]文学 少女:www
[メイン]鹿目 ことこ:んー、じゃあ憧憬でいこう
[メイン]鹿目 ことこ:「落ちた先でも死なないなんてものすごい頑丈な体なんだね」
[メイン]従道:「見たところ斜歯のようですね」
[メイン]絶影:「む、俺様を斜歯最強の機忍と見破るとはなかなかやるじゃないかお付の人!」
[メイン]鹿目 ことこ:「ふーん、じゃあ斜歯が凄いってことなのか」
[メイン]絶影:「斜歯の!俺様が!凄いの!」
[メイン]絶影:あっそうだついでにことこちゃんの秘密をあげよう
[メイン]鹿目 ことこ:え、まじで
[メイン]絶影:「くそう微妙に可愛げがあるんだかないんだかわからないがまぁいい、さっきは微妙に世話になったからこれを返してやろう!」
[メイン]絶影:いって少女に渡したのと同じ作りのチップをひらひらするよう
[メイン]絶影:「ただし子供にただで物をあげるのは教育上よくない!あとPTAが怖い!よってギブアンドテイクとする!」
[メイン]絶影:さぁさっき渡した兵糧丸を返却するがいい
[メイン]鹿目 ことこ:おお、まさに交渉したかった流れ
[メイン]文学 少女:ほ~
[メイン]絶影:あれは結構ガチで命綱なので返したまえ(
[メイン]鹿目 ことこ:「さっきの兵糧丸? いいよ」
[メイン]従道:「こちらを」さっと渡すよ
[メイン]鹿目 ことこ:「最初からことこの手元にはなかったはずの兵糧丸で情報ふたつもくれたお兄ちゃん、ありがとう!」
[メイン]絶影:「よし確かに。それじゃ用件は済んだから強く生きるがいい子ども!とお付の人!」
[メイン]絶影:最後の言葉は聞かなかったことにして颯爽とエレベーターから飛び降りるよう
[メイン]絶影:サラバ

[メイン]鹿目 ことこ:「これどうやって止めるんだろうね」
[メイン]従道:「いずれは止まるんじゃないですか」
[メイン]鹿目 ことこ:「もうそれでいいか…」
[メイン]鹿目 ことこ:ぼんやりエレベーターに乗ったままシーン終了するよ!
[メイン]鹿目 ことこ:なんかことこはことこだからすげぇ腹立つ言い方させたけど素直にありがとう絶影さん!
[メイン]鹿目 ことこ:助かりました…よかったよかった…
[メイン]絶影:その後彼らの姿を見た者は誰もいなかった…(´・人・`)
[メイン]文学 少女:www

[メイン]鹿目 ことこ:ていうか情報二つもくれてないよねもうだめだ…ぐだっててごめんよ
[メイン]文学 少女:すませんそろそろ眠い!ノ
[メイン]鹿目 ことこ:そして誰かことこの情報くれ…ください…
[メイン]文学 少女:以降次回でよろしいでしょうか…
[メイン]絶影:あwww
[メイン]絶影:渡してなかったw
[メイン]絶影:はーい
[メイン]文学 少女:渡してないwwwww
[メイン]鹿目 ことこ:それですよね!なんか眠いよもうホントごめん
[メイン]絶影:とんだ詐欺である
[メイン]絶影:皆眠いww
[メイン]絶影:全体公開でいいんだっけ?
[メイン]鹿目 ことこ:うむー

[メイン]絶影:もう誰も口にしないが、ことこは[兄]がいたことを確かに覚えている。とても優しくて、カッコよくてことこよりも、じぃじよりも誰よりも遥かに強かった兄。今はいない。大きな大きな災厄と共に居なかったことになって、誰も彼もが忘れてしまった。

「だいじょうぶ、ことこがにぃにぐらい強くなったら、また[起きて]くれるよね。シノビガミってそういうものなんだよね?」


ことこの真の使命は「強くあること」
クライマックスフェイズで勝ち残ることである。


[メイン]絶影:ほい
[メイン]鹿目 ことこ:ほおおお
[メイン]鹿目 ことこ:兄とか出てきてたのかw
[メイン]絶影:単語3つ目が冒険だったから3が出てたらもう少しファンタジックだったかもしれない(
[メイン]絶影:よしじゃ次はまた日程あった日にー
[メイン]文学 少女:ウィッス!
[メイン]絶影:お疲れ様でした!
[メイン]鹿目 ことこ:ですな!遅くまでありがとうございましたー!
[メイン]鹿目 ことこ:お疲れ様でした!
[メイン]文学 少女:今秘密って全部公開状態よな?
[メイン]鹿目 ことこ:おやすみなさーい
[メイン]鹿目 ことこ:あー、ですね
[メイン]文学 少女:おうけい!
[メイン]文学 少女:よしゃーおやすみなさい! 今日もありがとうございました~



最終サイクル!の途中まで
ログの会話を見た感じここまではぶっ通しでやってそう…このころ時間が合いやすくて突然6hやったりとかしてたからこれも結構な時間通して限界が来てやめたとみt

そんな寝落ち直前の限界シノビ3名。絶影はなんかもう逆に吹っ切れて我ながらイキイキRPできていると思います。自画自賛。モデルにしたキャラがもともとこんな感じなのでやっててめっちゃ面白かった(*´ェ`*)

次は第3サイクル最後の文学少女の行動から!





.

TRPGシノビガミ 『GMたちの仁義なき戦い(仮)』セッションリプレイ/第2サイクル

[メイン]文学 少女:誰からいきます?
[メイン]鹿目 ことこ:3サイクルでしたっけ…
[メイン]絶影:はいっノ
[メイン]文学 少女:3サイクルで!
[メイン]文学 少女:異議なし!
[メイン]鹿目 ことこ:了解!絶影どぞー

[メイン]絶影:じゃ文学少女と感情結びにいきますよう
[メイン]絶影:(鈴木は早々に諦めt
[メイン]文学 少女:(両手を広げて歓迎の構え)
[メイン]文学 少女:さよなら鈴木=サン
[メイン]絶影:(アッ早まったかな
[メイン]鹿目 ことこ:wwwwwwwwwww少女www
[メイン]絶影:ww

[メイン]絶影:TST
ShinobiGami : トラブルシーン表(5) → 同行者の空気の読めない一言。場が盛大に凍り付く。まずい。何とかしないと。


[メイン]鹿目 ことこ:wwwwwwwwwwwwwwwwww
[メイン]絶影:同行者wwwww
[メイン]文学 少女:wwwwwwwwwwww
[メイン]鹿目 ことこ:もう絶影が動いただけで笑うわwwwwww
[メイン]文学 少女:なにゆえトラブルシーンをふったwwwwwwwww
[メイン]絶影:なんかダメージ系が…出るかなって…
[メイン]鹿目 ことこ:シーン表でダメージ稼ごうとすんなwww
[メイン]鹿目 ことこ:(既に従道ともども1点減ってる人
[メイン]文学 少女:この場合同行者って少女かね
[メイン]絶影:まさかの無茶振りする系
[メイン]文学 少女:空気読めない発言なら任せていただこう
[メイン]絶影:よしじゃあとりあえず少女の所まで行かねば
[メイン]文学 少女:(言っておいて何も考えてないけども)
[メイン]文学 少女:(両手を広げて歓迎の構え

[メイン]絶影:「っしゃおらぁ壁21枚ぃ!斜歯ナメんなぁ!」(どかーん
[メイン]鹿目 ことこ:どんだけ壊してきてんだよwww
[メイン]絶影:適当に壁をぶち抜きながら進んでいたがふと視線に気づく
[メイン]文学 少女:すげえwww
[メイン]文学 少女:じぃっ
[メイン]絶影:「むむっ、なんだこのいけ好かない視線は…さては誰か俺様のすんごい秘密を狙ってるな…?!そうはさせるか!!」
[メイン]絶影:ことこの探りに気付いた絶影、全力で壁をぶち破って文学少女と合流します!
[メイン]文学 少女:「ドウモ…」
[メイン]文学 少女:「文学少女…」
[メイン]文学 少女:「デスッ!!!!!!」
[メイン]絶影:「さては貴様だな俺様のすんごい秘密をねら…誰だ貴様?!」
[メイン]文学 少女:「文学少女ー!!!!!」
[メイン]絶影:凍り付くより前に全力で突っ込むわwww

[雑談]鹿目 ことこ:吠えたwwww

[メイン]文学 少女:シノビはそう簡単に凍りつかないようだな!
[メイン]絶影:「凄まじいな一文字も連想できんぞ?!あれか、本の角で敵を仕留めるとかそっち系か!」
[メイン]文学 少女:「イエ、本名デス」
[メイン]文学 少女:「タダの本名」
[メイン]絶影:「ぉ、ぉぅ、なんか悪かったな親御さんから頂いた名前にケチつけちまって」
[メイン]文学 少女:「親から貰った名前は気に入らなかったので改名しまシタ」

[雑談]鹿目 ことこ:絶影の優しさは文学少女の前に粉みじんだなwww

[メイン]絶影:「ええい突っ込みづらいわ!!結局あれか!ペンネームだな貴様っ!!」

[雑談]文学 少女:そろそろ空気読まない発言はやめようwww
[雑談]鹿目 ことこ:見てて大変面白いのでどっちでも大丈夫だと思いますwww

[メイン]絶影:「だがここに居るということはtだの本好き少女ではあるまい!正体を見せてもらおうか!」
[メイン]文学 少女:「ペンネームでもネームは名乗りました! ペンネームじゃないケド! アナタは誰デスカ!?」
[メイン]絶影:「ってノリノリで売ったけど感情結びに来たんだった!」
[メイン]文学 少女:「しょ」
[メイン]文学 少女:「少女…」
[メイン]文学 少女:「モウ、大好きデス」
[メイン]文学 少女:「ワタシあなたのことトッテモ好きになりマシタ!」
[メイン]絶影:「オレ様は絶影!斜歯の最強機忍だっ!なんかわからんがファンなら随時募集しているぞっ!」
[メイン]文学 少女:「ハイ! ファンです!」
[メイン]絶影:よし…何で振るか…(考えてなかった
[メイン]文学 少女:(絶影…絶影ってさっきの人デスネー)
[メイン]絶影:まぁなんか悪いやつではないだろうということで万能第六感で!

[メイン]絶影:2D6>=5 (判定:第六感)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功


[メイン]絶影:あっぶね
[メイン]文学 少女:おお成功おめw

[メイン]文学 少女:ET
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)

[メイン]文学 少女:殺意で

[メイン]絶影:ET
ShinobiGami : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス)


[メイン]鹿目 ことこ:はやいよwwwww
[メイン]絶影:ふぁっ
[メイン]鹿目 ことこ:少女の判断早すぎだろwww
[メイン]文学 少女:大好きデス!(好きとは言ってない
[メイン]絶影:まぁファンなら仕方ないな!って事で友情で
[メイン]絶影:大好きすぎて向けられる殺意怖いよぉふええ
[メイン]文学 少女:文学少女として貴様を殺す! 我が糧となっていただこう!
[メイン]鹿目 ことこ:世間一般の文学少女の定義などこの文学少女(人物)が塗り替えていくのか
[メイン]絶影:「ふっ、ただ壁をぶち破るだけでファンが増える己の才能が憎い…」
[メイン]文学 少女:この人本読まないしな
[メイン]鹿目 ことこ:根本的にwwwww
[メイン]文学 少女:「壁は直した方がいいと思いマース。鈴木さんが困りマース」
[メイン]絶影:「しかし長居は出来ん、オレ様にもやらねばならんことがあるのでな!さらばだなんかごつい文系少女!!」
[メイン]文学 少女:「少女…(うっとり」
[メイン]絶影:「大丈夫だ後で請求書を斜歯できってくれ(遠め」
[メイン]絶影:どっか適当に壁をぶち破って以上!
[メイン]文学 少女:「マタ会いまショウ~ワタシ、あなたの秘密知ってるからネー!」
[メイン]文学 少女:ノシ
[メイン]絶影:(それ聞こえてたらダッシュで戻ってきたわきっとww
[メイン]文学 少女:次同じシーンに出たらあげてもいいw
[メイン]絶影:www

[メイン]文学 少女:次どっち動きましょ?
[メイン]鹿目 ことこ:どちらでも!
[メイン]鹿目 ことこ:(一番困る返答
[メイン]文学 少女:お先にどうぞ!
[メイン]鹿目 ことこ:はーい!ありがとうございます!
[メイン]文学 少女:普段先んじてゴンゴンいくからたまには後に動いてみたい
[メイン]鹿目 ことこ:じゃあ少女の秘密抜こうかな!w
[メイン]文学 少女:おおw
[メイン]文学 少女:カムヒア!

[メイン]鹿目 ことこ:HK
ShinobiGami :影の街でシーン表(8[2,6]) → 地面を覆う瓦礫。その隙間から暗黒の瘴気が立ち昇る。このシーンの登場人物は、《生存術》で判定を行わなければならない。失敗すると好きな【生命力】1点を失う。


[メイン]文学 少女:でません・3・~♪
[メイン]文学 少女:この薄情っぷりよ
[メイン]鹿目 ことこ:わーwww
[メイン]鹿目 ことこ:ここに従道連れてきたら特に何もしてないのに落ちる従者の出来上がりじゃねーかww
[メイン]鹿目 ことこ:んーんー
[メイン]鹿目 ことこ:どうしよっかな
[メイン]鹿目 ことこ:絶影は出る?
[メイン]絶影:(久しぶりの運動が堪える従道
[メイン]文学 少女:www
[メイン]絶影:出てやろう!
[メイン]文学 少女:かっくいーw
[メイン]鹿目 ことこ:おおー
[メイン]絶影:まって生存術地味に遠かったww
[メイン]絶影:イキル

[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=7 (判定:毒術)
ShinobiGami : (2D6) → 8[3,5] → 8

[メイン]絶影:2D6>=8 (判定:絡繰術)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 7[3,4] → 7 → 失敗


[メイン]絶影:アッー
[メイン]鹿目 ことこ:どんまいww
[メイン]文学 少女:どんまいw
[メイン]絶影:「壁を砕いたら崩れ落ちる天井とか聞いてないぞ!まったく近頃の施工業者は手抜きばっかりだな!!」
[メイン]絶影:妖術潰しとくね(
[メイン]文学 少女:うまいw
[メイン]鹿目 ことこ:そういう瓦礫ww
[メイン]絶影:瓦礫の中から瘴気(自前)と共に現れる絶影さんでっす☆
[メイン]文学 少女:つながったwww
[メイン]鹿目 ことこ:じゃあことこは瓦礫に自ら埋まって騒いでいる絶影を見つけて足を止めたことにしておこう
[メイン]絶影:自ら埋まってとか残念すぎる…
[メイン]鹿目 ことこ:「あ、あれさっき従道が見せてくれた人だよ…て今いないんだった」
振り向いていつものように従道に声をかけようとするが、不在に気づき口をつむぐ
先ほど出会った少女の後をそっと辿りにいった従道は、果たして有益な情報を持ち帰れるのだろうか。
その間ことこは特に何もせず、瓦礫から抜け出そうと奮闘している絶影を眺めている。

[メイン]鹿目 ことこ:とうことで、うーん、ふわっとしてるけど対人術で行こう。がんばれ従道

[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=5 (判定:対人術)
ShinobiGami : (2D6) → 9[4,5] → 9


[メイン]絶影:「む…くそ、適当に崩れたにしては息の合った密集ぷりじゃないかやるな瓦礫!(抜け出せない」
[メイン]鹿目 ことこ:アーッ、これやばいこと気づいた
[メイン]鹿目 ことこ:やだ…従道が秘密ゲットしてるっぽいけど、受け渡しする必要あるわ…このシーンに従道呼んだら死ぬ
[メイン]文学 少女:矢文とかでいいのでは?w
[メイン]鹿目 ことこ:あ、なるほどwありがとうございますww
[メイン]鹿目 ことこ:そういえばシノビだった、直で会話しない方向で行けばいいのか!

[メイン]鹿目 ことこ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 82

[メイン]鹿目 ことこ:1d3
ShinobiGami : (1D3) → 1


[メイン]絶影:従道さん生命力2しかないのか、すげーいい笑顔で速攻で帰りそうw
[メイン]文学 少女:6あるもんだとばかりw
[メイン]文学 少女:従者ルールちゃんと読まねば…
[メイン]文学 少女:同じシーンに出ている絶影にも秘密渡すなら、全体公開になるのかな
[メイン]絶影:あ、貰えるのかな?瓦礫に埋もれるだけの役かと思ってt
[メイン]文学 少女:貰うつもりで出たわけではなかったのかw 優しさの絶影よ…
[メイン]絶影:ダメージ受けたことこを指差して笑ってノーダメージ帰還のはずが…瓦礫がな…抜けないんや…
[メイン]文学 少女:wwwww
[メイン]鹿目 ことこ:よしできた!
[メイン]文学 少女:あっ
[メイン]鹿目 ことこ:う?
[メイン]文学 少女:あのあの、自分の秘密感情共有でほしいんですが、
[メイン]文学 少女:ただこのあと自分のシーンで鈴木の秘密を捏造しようと思ってて、
[メイン]鹿目 ことこ:あ、はーい!
[メイン]鹿目 ことこ:お
[メイン]文学 少女:それを先入観なしに作った方があとから秘密オープンになった時面白いかなって思うので、
[メイン]文学 少女:文学少女が自分の秘密受け取るタイミングを鈴木の秘密捏造後にしたいでっす
[メイン]鹿目 ことこ:おお、了解です!
[メイン]文学 少女:なので今は…見ない!
[メイン]文学 少女:あざます!
[メイン]鹿目 ことこ:じゃあ後ほど!

[メイン]鹿目 ことこ:「あの人…いつになったら瓦礫から抜け出せるんだろう…」
[メイン]絶影:「む、この視線はさっきのやつか!オレ様を罠にはめた手腕は褒めて…ってなんだ、なんで子供がこんなとこにいるんだ」
[メイン]絶影:瓦礫は抜けないので中で反転してことこをびしっと指差すよう
[メイン]鹿目 ことこ:ぐぬぬといいながらうごうごしている絶影を見つめていることこの元に、軽い足音が近づいてきた。
振り向けば、従道が使役している忍犬が一頭こちらに駆けてくるところで。
くわえていた手紙をことこのところまでようよう届けた犬は、そのまま瘴気の毒にやられ倒れ伏した。
その口から手紙を引き抜いて目を通したことこは、にっこり笑って絶影の方へと歩み出す。
「ことこの罠じゃないよ、その瓦礫は。お兄さんは間抜けなんだね?」

[メイン]絶影:「やかましいわ、ちょっと奇跡的な配置で手こずってるだけだ!」
[メイン]鹿目 ことこ:「でもさっき見てたのは確かにことこ。気づくなんて凄いね、すごいシノビだね、お兄さん」
[メイン]絶影:「ふははそうだろう、扱いに困るからお子様は嫌いだがなかなか見る目があるじゃないか!」(腕組み
[メイン]鹿目 ことこ:「ねぇ、凄いシノビのお兄さん。ことこ今、ある【秘密】を入手したとこなんだ。それをね、凄いシノビのお兄さんに教えてもいいと思ってる。
でもただであげるのも嫌だから、何か【忍具】を一つ頂戴?ことこにくれる?」

[メイン]鹿目 ことこ:というわけで、少女の秘密を何か忍具と交換してくれ
[メイン]文学 少女:さすがひらさか。ひらさかこわい
[メイン]文学 少女:少女の秘密(ストロング
[メイン]絶影:やだ秘密ッョィ
[メイン]鹿目 ことこ:めっちゃ真正面に見えてますわその秘密www

[メイン]絶影:「交換条件かいいだろう!忍具ならこのポケットに…ポケ…ええいい加減邪魔だなこの瓦礫は!いい加減にしないと庭石にするぞ!」
[メイン]絶影:掘削術でなんかバーンとしてドーンてなって脱出しました( ・´ー・`)
[メイン]絶影:「ふっオレサマにかかれば瓦礫なんて瞬殺よ…さぁやっと取り出せたぞこれをやろう!」(兵糧丸ぽいー
[メイン]文学 少女:掘削術ならなんかバーンとドーンと脱出できるな!
[メイン]鹿目 ことこ:何気にさらっと抜けててかっこいいww
[メイン]鹿目 ことこ:おお、兵糧丸貰ってた(見落とし
[メイン]絶影:所持アイテムは暴露していく方針
[メイン]鹿目 ことこ:「ありがとう。じゃあお礼にこの手紙見せるね。読み終わった頃に燃えるかもしれないけど」
[メイン]鹿目 ことこ:というわけで秘話!

※秘話のログは消えてた(*´ェ`*)

[メイン]鹿目 ことこ:「あ、そろそろ燃えるかもだけど」
[メイン]絶影:「ふはははなるほどそういうこ熱い!言うのが1秒遅いわ子ども!!」
[メイン]文学 少女:wwwww
[メイン]鹿目 ことこ:wwwww
[メイン]鹿目 ことこ:「じゃあね、凄いシノビのお兄さん。強く生きてね」
手を振って従道と合流しに行きますー

[メイン]絶影:「ウム、なんかよくわからんがとりあえずいずれまたあおう小童よ!次は燃える前に言えよ!」って言って瓦礫に消えまs
[メイン]絶影:来た道を帰っていくスタイル
[メイン]鹿目 ことこ:出演ありがとでしたー!以上!
[メイン]文学 少女:笑った笑ったw
[メイン]文学 少女:では鈴木の秘密を抜きにいきまー

[メイン]文学 少女:dxst
ShinobiGami :出島EXシーン表(7[3,4]) → 立ちふさがるのは妖魔の群れ。他に道などない、真正面から突き進むほかは…災厄シーン表(CLST)を振ること。


[メイン]文学 少女:ひゃぁあ

[メイン]文学 少女:clst
ShinobiGami :災厄シーン表(6[6]) → 力なき者が生き残ることは出来ない。ボスが新たな力を手に入れようとしている。シーンプレイヤーが《怪力》の判定に失敗した場合、ボスに対してエニグマ:『八面六臂』が公開状態で追加される。


[メイン]絶影:すげー
[メイン]鹿目 ことこ:ついに鈴木が生まれる…!
[メイン]文学 少女:ひゃああ
[メイン]鹿目 ことこ:ひえええ
[メイン]絶影:ボスいt
[メイン]文学 少女:ボスって誰だwww
[メイン]鹿目 ことこ:ホントだwwww
[メイン]文学 少女:怪力遠いわww
[メイン]文学 少女:やべえ絶影助けてww 感情修正くれww
[メイン]文学 少女:絶影と別れた後トコトコ進んでいた文学少女
[メイン]絶影:ふぁ
[メイン]文学 少女:突如足元が内臓のように動き、おぞましいほどの妖魔の群れが現れた。
[メイン]文学 少女:「SANチェック…自動成功デース…」
[メイン]絶影:「オレ様のファンが助けを求める声がする…なんかしらんが頑張れ!」
[メイン]絶影:感情修正入れときまっす!
[メイン]文学 少女:あざます!
[メイン]文学 少女:SANチェックを探索者時代の剛毛心臓で乗り切った少女は、さきほど覚えた喜びと殺意を思い出しながら体中の筋肉を膨らませる。

[メイン]文学 少女:2D6>=9 (判定:分身の術)
ShinobiGami : (2D6>=9) → 9[3,6] → 9 → 成功


[メイン]文学 少女:[]
[メイン]鹿目 ことこ:おおおおお!!
[メイン]文学 少女:「探索者なめるんじゃねーぞオラァアアアアアアアアッ!!!!」
[メイン]文学 少女:文学少女・ラリアット! 文学少女・パイルドライバー!!
[メイン]鹿目 ことこ:探索者の剛毛心臓強いwww
[メイン]文学 少女:文学少女の必殺技が炸裂!妖魔は次々となぎ倒された!!
[メイン]文学 少女:そして文学少女は地図を確認する。
[メイン]絶影:つええww
[メイン]文学 少女:「ォーウ…道間違えてた、ここルルイエデスネー」
[メイン]鹿目 ことこ:なんてとこにいるんだよwwwwwwwww
[メイン]鹿目 ことこ:トコトコ歩いていける範囲にあるのwww
[メイン]文学 少女:てへぺろ☆とウインクすると来た道を引き返し、絶影が破った壁をよいしょと越えて進んでいく。
[メイン]文学 少女:海底だから近いかもしれないw
[メイン]鹿目 ことこ:恐ろしいwwww
[メイン]文学 少女:ふと、文学少女は立ち止まった。「そういえば…鈴木サンって、どんな人なんデショウ?」
[メイン]文学 少女:なんとなく一般ピーポーは守るという考えで鈴木を探していたが、メタい話をするならば無力なNPCがラスボスだったなんてよくあることだ。探索者の勘が何かを告げていたーー
[メイン]文学 少女:「チョト、調べてみまショウ!」調査術!

[メイン]文学 少女:2D6>=5 (判定:調査術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功

[メイン]文学 少女:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 10

[メイン]文学 少女:1d3
ShinobiGami : (1D3) → 1


[メイン]文学 少女:ほおおお
[メイン]鹿目 ことこ:そろそろ鈴木のコマが必要とされる頃かしら…!
[メイン]文学 少女:なんか思いついちゃったので単語3つとも使ってしまおう
[メイン]絶影:色々なシーン表効果で鈴木が真の覚醒しそう…w
[メイン]鹿目 ことこ:おお
[メイン]鹿目 ことこ:サラリーマンで違和感ないジュエルセイバーがシェムハザが使ったことあるあの人しかいないんだが
[メイン]絶影:どれd
[メイン]鹿目 ことこ:これだ
[メイン]絶影:ああインセインSCPの時の
[メイン]鹿目 ことこ:そうそうw
[メイン]鹿目 ことこ:まぁこの鈴木はいいや(削除ぽちー
[メイン]文学 少女:おまたせしました!
[メイン]文学 少女:ええと
[メイン]文学 少女:あっ鈴木みたかったw
[メイン]鹿目 ことこ:おかえりなさーい!
[メイン]文学 少女:ええと、二人とも知ってるから全体公開か
[メイン]文学 少女:でもちょっと秘密の内容的に、順番に渡させてほしい。

[メイン]文学 少女:1d2
ShinobiGami : (1D2) → 2


[メイン]鹿目 ことこ:はーい
[メイン]文学 少女:先に絶影に渡すので、見終わったらことこに渡してー
[メイン]絶影:あい
[メイン]文学 少女:渡しました。
[メイン]絶影:ふぁー
[メイン]文学 少女:あっいっこ[]忘れてる。出た単語は[おじいさん][見下す][ガム]でした
[メイン]絶影:まじかwww
[メイン]鹿目 ことこ:一瞬作ってた鈴木はこれでしたw
[メイン]文学 少女:ああw生え際がやばいww
[メイン]絶影:やめたげてようww
[メイン]鹿目 ことこ:懐かしいw
[メイン]文学 少女:あっ秘密作り終わったので文学少女の秘密くださーい
[メイン]鹿目 ことこ:あ、はーい
[メイン]鹿目 ことこ:全体公開でいいのかな
[メイン]文学 少女:あい!

[メイン]鹿目 ことこ:PC③の秘密
文学少女は服装の貞淑さに反し、あるいは肉体の見た目そのままに、およそあらゆる物事に[熱血]的にぶつかっていく。
彼女(彼)の辞書に、冷静の文字が追加される日はまだ遠い。
今回の件に至っても、鈴木を守るつもりはもちろんあるが、鈴木のやりたいことを守る気はない。
というか、あんな危ない(かもしれない)刀があるなんて大問題なのでは?
つまりあれを壊せば万事解決なのでは?
あなたの【本当の使命】は、「鈴木の持っているプライズ:刀の所有者となり、それを破壊すること」である。


[メイン]文学 少女:なるほど~プライズ:刀が登場してたw
[メイン]鹿目 ことこ:熱血、パーカー、死刑
これがキーワードでしたw

[メイン]鹿目 ことこ:絶影の表の使命的にプライズ:刀が出てくるのかなーと思ってたんですが出てきてないのよね…(
[メイン]絶影:おっけい
[メイン]文学 少女:お、ではそのままことこに渡してくださーい
[メイン]鹿目 ことこ:ほほー
[メイン]絶影:明らかにこの単語なら順番ここじゃねーだろってところに入れちゃったけどまぁいいよね☆
[メイン]文学 少女:おっけいおっけい
[メイン]絶影:「ふはははは、全容は分からんがその意気やよし鈴木!」
[メイン]絶影:これは面白いw
[メイン]文学 少女:文章はクッソ適当に作ってしまったから、地の文変えたり[]ふやしたり減らしたりしてもいいよw
[メイン]絶影:よく考えたら確かにプライズ作っとかないと俺取りに行けないじゃん!(遅
[メイン]絶影:最終的にどうなるかねあの秘密…w

[メイン]鹿目 ことこ:よしおっけーい
[メイン]鹿目 ことこ:お待たせしました
[メイン]文学 少女:おういぇっ
[メイン]文学 少女:そのままことこが秘密抱きこんでてもおっけーですし移動さしてもいいです
[メイン]鹿目 ことこ:えー、じゃあ絶影に投げ返そう
[メイン]絶影:ぉぅ
[メイン]絶影:鼻水でt
[メイン]文学 少女:いったい何がおきているんだろうwwwwめっちゃ楽しみwwww
[メイン]絶影:これ俺が書き足した後に投げるとエンドレス…?
[メイン]文学 少女:少女にくれてもいいのよ
[メイン]絶影:うむ
[メイン]文学 少女:今のターンで全部埋めるってことも想定してる。もちろんそうしなくてもヨイ
[メイン]鹿目 ことこ:これもしかして受け取ってすぐに書き換えしなくてもいいタイプ?
[メイン]絶影:ことこちゃんの壮大さに笑って無難なところを攻める絶影(
[メイン]鹿目 ことこ:ことこちゃん色んなものをすぐ壮大な方向に持っていくから(
[メイン]文学 少女:ふむふむ…

[メイン]鹿目 ことこ:おお、刀ができた
[メイン]文学 少女:あれ、鈴木の本当の使命がぬけてるw
[メイン]絶影:あっほんとだ
[メイン]文学 少女:共有メモに大元のはっといた
[メイン]絶影:ことこちゃんごめんwwすげー大事なの忘れてんじゃんってか俺自身見落としてたww
[メイン]鹿目 ことこ:回ってきた時点で本当の使命なかったんですがそれは
[メイン]文学 少女:鈴木の【本当の使命】は『自らの心に忠実に動くこと』である ですw
[メイン]絶影:ごめんにゃん(

[メイン]文学 少女:ことこちゃんトス
[メイン]鹿目 ことこ:なんだってー
[メイン]鹿目 ことこ:なんだってーーーー
[メイン]文学 少女:ことこちゃんを困らせていく
[メイン]鹿目 ことこ:これ今すぐ書き換えしないといけないんですかね…どうしようかなー
[メイン]文学 少女:いや放置でええですよ
[メイン]文学 少女:もし最終Pまで全部埋まらなかった場合は、
[メイン]文学 少女:鈴木(人格3つ)がどうにかする
[メイン]絶影:wwwww
[メイン]鹿目 ことこ:人格www
[メイン]文学 少女:あ、あと、
[メイン]絶影:???「彼は鈴木三銃士の一人、何でも物事を壮大にする鈴木!」
[メイン]文学 少女:書き換えないまま渡してもいいぜよ
[メイン]文学 少女:www
[メイン]鹿目 ことこ:あーなるほど
[メイン]鹿目 ことこ:というわけで絶影パス
[メイン]絶影:ええwww
[メイン]絶影:難易度高いわこれwww
[メイン]絶影:少女ちゃんパス(

[雑談]絶影:刀(うそ…私の存在感、薄すぎ…?!)
[雑談]鹿目 ことこ:刀どんまいww

[メイン]文学 少女:えーでは鈴木の秘密が完成しました
[メイン]絶影:できあがっちゃった・・・
[メイン]鹿目 ことこ:え、完成したのか
[メイン]文学 少女:これって感情共有するもんかね…?
[メイン]絶影:是非ともしてほしいところww
[メイン]絶影:これは知っておきたいw
[メイン]鹿目 ことこ:してもいいなら知りたいとこだが…どうなったんだろうあれww

[メイン]文学 少女:【唐突に始まるシーンの続き】
「hmm…」鈴木の秘密を調べるにつれ、文学少女の周囲には自然と猫が集まっていた。
「なるほど、ワルだけど意外と優しいところがある…王道というらしいデスネー。読んだ事ないケド」

[メイン]絶影:実にスムーズな繋ぎ(棒
[メイン]文学 少女:「でもコレは大事そうデス! 他の人にも教えてあげてくだサーイ」
猫は、いや忍猫たちは一斉に走り出す。鈴木の秘密を抱えてーー

[メイン]文学 少女:というわけで全体公開

[メイン]文学 少女:鈴木は実は筋金入りのワルである。
先日も道で困っている[おじいさん]を[見下し]ながら、噛んでいた[ガム]を道にポイ捨てなどしていたところだ。

その鈴木が刀を手に入れて全能の神を名乗り何をしようとしているか—?

それは
[かつて鈴木を採用しなかったシノビ達]を[見返]して
[鈴木と忍描独立王国を建設]するために[沈み行くこの巨大な建造物、すなわち海底山脈を噴火させる巨大装置]が必要でそのために
[子猫の喉をもふもふ撫でてゴロゴロするのを感じ]たくて
[刀を求めているが実際はここまで出ているもの全てオーバースペックすぎるが鈴木自身は気づいていない、
必要なのはただ猫を飼える環境と信頼できる人材と予算だけ]なのだ。

※秘密の受け渡しが発生したら受け取った側は数字の書いてある場所を自由に書き換えて構わない。
※書き換えた箇所は数字を消すこと。
※[]内の言葉は目安であり従う必要は無い。
※秘密の書き換えは1回につき1箇所までとする。
※1つのシーン内で何度秘密の受け渡しを行っても良い。

鈴木の【本当の使命】は『自らの心に忠実に動くこと』である


[メイン]絶影:鈴木…ウッ(涙ぐむ
[メイン]鹿目 ことこ:ふんわり優しく着地したwww
[メイン]文学 少女:でも鈴木はこの事実をまだ知らないということでひとつw
[メイン]鹿目 ことこ:刀も別の意味で涙ぐむわww
[メイン]鹿目 ことこ:はーいw
[メイン]文学 少女:刀黒幕説が出てきたか…!?
[メイン]絶影:手段を模索しているうちに目的見失い奴
[メイン]絶影:はーい
[メイン]文学 少女:大変ながらく時間使いましたがシーン終了です!
[メイン]文学 少女:ラストサイクルですな




第2サイクル。今回のゆるっとふわっとシステムの要になるであろう「抜いた秘密の作成」の途中経過のやり取りのログがスパッと消えていて何が何やらわからないもにゃもにゃのやりとりのうちにスズキの秘密が完成していた。今回見返してみたけど当時何が起こってたのかは思い出せなかったテヘ

そして相変わらず荒ぶるシーン表。ダメージシーン出過ぎでは…?人のシーンに出てはダメージくらうので自分も稼ごうと思ったがギャグにしかならなかった…なんて残念な絶影( ´・ω・`)σ

鈴木の秘密や使命、プライズも明らかになってようやっと全貌の見え…見えてるか…?そんな第2サイクル。ログを見てるとどうも各PLにも表の使命があったように見えなくもない上に絶影の使命にプライズの奪取が描かれてるような気がしなくもないけど、まぁ秘密の前には表の使命とかあってないようなものだからいいよね…!正直思いだせない。


つぎ最終の第3サイクル!


.

TRPGシノビガミ 『GMたちの仁義なき戦い(仮)』セッションリプレイ/第1サイクル

[メイン]絶影:テステス
[メイン]絶影:む、立ち絵小さい?まいいか!

[メイン]絶影:2D6>=8 (判定:罠術)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 4[1,3] → 4 → 失敗


[メイン]絶影:ん、今気づいたけどこれ以上ないぐらいに霧と色かぶってんなww
[メイン]絶影:おっけー

[雑談]絶影:時間まで放置っ
[雑談]文学 少女:こんばん!
[雑談]絶影:こばわ!
[雑談]文学 少女:www
[雑談]文学 少女:霧さんもこばわっ
[雑談]鹿目 ことこ:うおおお重ね重ねの遅刻すみません…!
[雑談]鹿目 ことこ:若干挙動が怪しいけどようやく動きました
[雑談]鹿目 ことこ:こんばんはー
[雑談]絶影:こばわ!
[雑談]文学 少女:PCの挙動はスムーズだけど人間としての挙動が怪しい奴がここにいる、大丈夫!b
[雑談]鹿目 ことこ:人間としての挙動wwww
[雑談]文学 少女:シノビガミ久々すぎてこの画面がむっちゃ新鮮に見える
[雑談]絶影:俺も自分のキャラシの見方がまず思い出せんかった(
[雑談]鹿目 ことこ:確かに久々ww
[雑談]鹿目 ことこ:このシナリオの導入とかルールどうなってたっけ、ってログ遡りましたよね今(
[雑談]文学 少女:開いてた文学少女のキャラシがクトゥルフの時のやつだったことに気づいて今慌てて探してた

[雑談]絶影:まずい今見ても自分の奥義どういうシステムでこうしたのかよく思い出せないんだよね…
[雑談]文学 少女:これは期待できるぐだぐだ感www
[雑談]鹿目 ことこ:既にぐだぐだしてて笑うww
[雑談]鹿目 ことこ:2サイクルか
[雑談]絶影:戦闘中に突如頭を付きあわせて奥義の効果を相談しだすシノビ3名…
[雑談]文学 少女:2でたりるのかなこれww
[雑談]絶影:DM遡ってるけどまだアステリオスプレゼンだよ!
[雑談]鹿目 ことこ:ちょっと3いるような気もしますねww

[メイン]KP(偽):導入
[メイン]KP(偽):底の見えない海溝に向かって刻一刻と沈み始めた『何か巨大な建造物』の中で、
[メイン]KP(偽):いたって普通のサラリーマン鈴木が、
[メイン]KP(偽):とある刀を手に全能の神を名乗った──

[雑談]文学 少女:アステリオスはいいぞ。全然婦長使われないからそっとアステリオスに変えたらどなたか使ってくれてて嬉しかった
[雑談]絶影:それでも率先してKP(仮)やってkれるもるさんに頭が上がらない拝んでおこう…
[雑談]鹿目 ことこ:普通ってなんだっけ、と思う導入
[雑談]鹿目 ことこ:ありがたや…

[メイン]KP(偽):『GMたちの仁義なき戦い(仮)』
[メイン]KP(偽):とりあえず自己紹介やっていきましょうかw

[雑談]鹿目 ことこ:後で借りよう

[メイン]KP(偽):PC①ことこちゃんから
[メイン]鹿目 ことこ:はーい

[雑談]文学 少女:自分でKPやったら自分の自己紹介を後回しにできるということにな、いちはやく気づいたんや。
[雑談]絶影:ナッナンダッテー
[雑談]絶影:あっほんとだPC2俺だ
[雑談]絶影:実はすでに導入決めの時に番号割り振られてたのね…w
[雑談]文学 少女:ダイスできめたからな!w
[雑談]絶影:不正はなかった

[メイン]鹿目 ことこ:「えっとね、名前は鹿目(かのめ)ことこだよ。ことこのじぃじが比良坂だから、ことこも比良坂なの。
危なくないように、ってお付きの人がついてるよ。その人を犠牲にしてでもことこが残れって言われてる。
大事なのはことこなんだよね、だからそれも当たり前かな。あんまり忍術とかはまだわかんないけど、きっと周りが頑張ってくれるよ」


[雑談]文学 少女:kawaii
[雑談]鹿目 ことこ:自己紹介なのか導入なのか今悩んだww
[雑談]文学 少女:従道もいることだし1人複数役に期待!
[雑談]文学 少女:自己紹介兼導入…?
[雑談]鹿目 ことこ:一人二役でシーン作るのなんか難しそうw
[雑談]鹿目 ことこ:やべ、導入してないな
[雑談]文学 少女:これって従道にも秘密ってあるんだろうか…
[雑談]文学 少女:従者はないか
[雑談]絶影:(抜いた人が勝手に捏造するのでもしかしたらあるかもしれない
[雑談]鹿目 ことこ:従道のキャラ考えてないわ…
[雑談]絶影:cv櫻井で

[雑談]文学 少女:そういえば捏造にあたってさ、1d3振って、出た数字の数だけ、ランダムに選んだ単語を入れて秘密を作らないといけない…という追加ルールをふと考えてたんだけども、
[雑談]文学 少女:従道「あたたた…久しぶりの運動はこたえるねえ」
[雑談]絶影:なにそれめっちゃ面白そうww
[雑談]絶影:wwwww
[雑談]鹿目 ことこ:wwwww
[雑談]文学 少女:縛りってあるほうがいい?無いほうがいい?やりやすいほうどっちだろうか

[メイン]従道:「お嬢様のお付きをしております従道(つぐみち)と申します。

[雑談]文学 少女:しまった見返してたらPC番号はダイスじゃなかったw
[雑談]鹿目 ことこ:縛りある方が面白そう!
[雑談]絶影:ありがいいと思う!
[雑談]文学 少女:つぐみちキター!

[メイン]従道:今回の任務にあたり、お嬢様の護衛も任されております。

[雑談]絶影:じゅーどーさんかとおもt
[雑談]文学 少女:ありならじゃあこれを使おう
https://shindanmaker.com/530369

[雑談]文学 少女:1d3ふって,出た数だけ上から単語を入れねばならない

[メイン]従道:基本的にはお嬢様のご意向に沿いますが、決してご無理はなさいませんよう」
[メイン]KP(偽):cv櫻井

[雑談]絶影:これキャラ名入れればいいのかのー

[メイン]鹿目 ことこ:「何が無理かはことこが決めるもん。今回はおじいちゃんの命令で、人を調べに行くんでしょう?
危ないこととかあんまりないよ。ないってことこが思ってるんだから、ないの」

[メイン]絶影:真面目な櫻井

[雑談]文学 少女:キャラ名だと一日一回しかランダムにできないから、1d100とかふって出た数字で判定するとかどう?
[雑談]絶影:ぅゎ絶影さん立ち絵ぅるさぃ
[雑談]絶影:あーいいねそれ

[メイン]文学 少女:ことこちゃんは田村ゆかりがいいなあ
[メイン]従道:「…ええ、では御身には危険の及ばぬように」

[雑談]文学 少女:「我々はその忍務につくということは覚えているが、肝心のこと(秘密)は覚えていない!
自分の【秘密】は他人が抜いた(捏造した)ものを、戦闘で勝ってもぎ取るか、シーン内で譲渡されることでしか調べらない。
つまり、自分の秘密を自分で調べることはできない。それ以外は通常の秘密と同じ扱い。
で、クライマックスフェーズまで自分の秘密がわかっていなかったら、回想シーンはできない…だと大きなハンデになるから、今回は表の使命もしくは自分の覚えている限りの過去(これまた捏造)で演出する…というのでどうだろう?」

[雑談]文学 少女:とツイッターさかのぼったら言ってた。ルール

[メイン]鹿目 ことこ:「うん、そうして」
すっと後ろに下がった従道に鷹揚に頷いて、ことこは任務地として示された『何か』の内部へ足を踏み入れた。
「おじいちゃんの転移で二人で飛んできたはいいけど…どこここ?そして何ここ?」

[メイン]従道:「それを調べるのも任務のうちかと」
[メイン]鹿目 ことこ:「…わかってるよ、うるさいなぁ従道は」
頬を膨らませて、ことこは従道と共に歩き出した。

[メイン]鹿目 ことこ:以上!
[メイン]文学 少女:いいですね!

[雑談]絶影:ああ一旦他人が秘密を取ったのを確認してその人から秘密を取らないと自分のも分からないんだった

[メイン]文学 少女:何KP面してるんだ
[メイン]絶影:wwwww
[メイン]鹿目 ことこ:いきなり画像wwwww
[メイン]絶影:ツッコミはええww
[メイン]文学 少女:KPのチャットパレットがなんか消えたからこのまま進行するぞ。次絶影どうぞ!
[メイン]文学 少女:俺はそのあいだに画像をなおすw
[メイン]絶影:www

[雑談]文学 少女:譲渡してもらうのもアリだけどね

[メイン]絶影:「青い空!白い雲!最高のロケーションの海!
[メイン]絶影:を臨む断崖絶壁に斜歯最強のシノビが颯爽と登場っ!!

[雑談]絶影:やべぇな海に来たはいいけどどうすんだろうこの人(

[メイン]絶影:カシラから何か任務を受けている途中だった気がするが既に忘れた!
むしろなんかこの壮大な海の向こうで俺を呼んでる冒険の方が面白そうなのでそっちに行くことにする、今決めた!

[メイン]絶影:てわけで斜歯最強の機忍、絶影参るっ、とうっ!」
[メイン]絶影:ばちゃーん
[メイン]絶影:終わり!

[雑談]文学 少女:おちたwwww
[雑談]鹿目 ことこ:絶影www
[雑談]鹿目 ことこ:サビるぞwwww
[雑談]文学 少女:入水って打ってたけど意味が違うから落下と言ってしまったが自由意志で水に入るのってなんて言うんだっけか…
[雑談]絶影:斜歯の防水力は世界一ィ!
[雑談]鹿目 ことこ:飛び込み…?
[雑談]絶影:入水www
[雑談]文学 少女:飛び込みか!!
[雑談]文学 少女:最近単語が出てこない。まじやべ

[メイン]文学 少女:ではPC③
[メイン]文学 少女:「文学少女デース」
[メイン]文学 少女:「文学少女 デース!!」
[メイン]文学 少女:「文学少女デェエエエエエス!!!!!」

[雑談]絶影:若者の深刻な語彙力離れ…
[雑談]鹿目 ことこ:なんで二回言ったwwww

[メイン]文学 少女:「シノビガミ、探してマス」

[雑談]絶影:www

[メイン]文学 少女:「日本語、少し話せます。別にそこまでカタコトじゃないデス」
[メイン]文学 少女:にこっ
[メイン]文学 少女:おわり

[雑談]絶影:3回言ったww
[雑談]鹿目 ことこ:文学少女wwwwすごいキャラだwww

[メイン]文学 少女:説明しよう!
文学少女は文学少女に憧れ目指している
44歳マッチョだ!
かつては探索者として神話生物に関わる事件にしょっちゅう巻き込まれていたぞ!

[メイン]文学 少女:全能の神を名乗るサラリーマン鈴木のことは全く存じ上げないが、探索者だったころの習性から『NPCは守る』と刷り込まれており、なんかよーわからんが【使命】はとりあえず鈴木を守ることである。
[メイン]文学 少女:以上です!

[雑談]鹿目 ことこ:説明しよう!www
[雑談]絶影:勝てる気がしない…w

[メイン]文学 少女:はじめていきましょうか!

[雑談]鹿目 ことこ:なるほど使命公開したらよかったのか
[雑談]鹿目 ことこ:シノビガミの自己紹介すらぐだぐだだったわww

[メイン]鹿目 ことこ:はーい

[雑談]絶影:絶影とか使命既に忘れてたわ…アイツ絶対何も考えてないまま飛び込んだぞ…

[メイン]絶影:あい!
[メイン]文学 少女:ええと
[メイン]文学 少女:誰からやろうw 最初にいきたいひとー
[メイン]文学 少女:ノ
[メイン]絶影:www
[メイン]鹿目 ことこ:早いwwどうぞww
[メイン]文学 少女:ところでこれ3サイクルにしない?w
[メイン]絶影:しようw
[メイン]文学 少女:他に最初にいきたい人がいたらガチンコダイス勝負するよ!
[メイン]絶影:大丈夫!
[メイン]文学 少女:えーではですね、感情をむすびたい…
[メイン]文学 少女:シーン表をふるか…

[メイン]文学 少女:ht
ShinobiGami :滅びの塔シーン表(7[6,1]) → 凄まじい業火。このシーンの登場する者は、『器術』分野からランダムに特技1つを選び、判定を行う。失敗すると射撃戦ダメージ1点を受ける。


[メイン]文学 少女:あ
[メイン]鹿目 ことこ:ええええw
[メイン]絶影:早くも火が出てr
[メイン]文学 少女:まいいか。ことこちゃんきてくれる?(
[メイン]鹿目 ことこ:火の中に呼び出し…
[メイン]文学 少女:感情だからね、しかたないね
[メイン]鹿目 ことこ:はーいw行きます!
[メイン]文学 少女:ごめんて!
[メイン]文学 少女:じゃー器術からランダム!
[メイン]鹿目 ことこ:どうやってランダムに決めればいいんだろう

[メイン]文学 少女:rtt
ShinobiGami : ランダム指定特技表(3,6) → 『忍術』腹話術


[メイン]文学 少女:これじゃだめだな
[メイン]文学 少女:2d6で!
[メイン]文学 少女:2d6
ShinobiGami : (2D6) → 6[2,4] → 6

[メイン]鹿目 ことこ:2d6
ShinobiGami : (2D6) → 9[3,6] → 9

[メイン]文学 少女:少女は仕込みでした
[メイン]文学 少女:ことこは登術

[メイン]文学 少女:2D6>=7 (判定:縄術)
ShinobiGami : (2D6>=7) → 4[1,3] → 4 → 失敗

[メイン]文学 少女:[]
[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=11 (判定:火術)
ShinobiGami : (2D6) → 8[3,5] → 8


[メイン]文学 少女:「アウツッ 頑健な体で助かった…」
[メイン]文学 少女:シーンは、ええと、海の上でなんかこう謎の現象に巻き込まれたタンクローリーが、
[メイン]鹿目 ことこ:「あっつい!何ここ!なんでこんなとこにことこが来なきゃいけないの!?」
[メイン]文学 少女:石油をまきちらしたところに着火した業火ということにしよう
[メイン]絶影:しょっぱから凄いカオス…w
[メイン]文学 少女:「ォーウ呼び出してゴメンね!」
[メイン]文学 少女:「ココ、熱いネ! 困っちゃウ!」

[雑談]鹿目 ことこ:今ことこが受けるべきが従道が受けるべきか悩んでるww
[雑談]鹿目 ことこ:ことこでいいか…
[雑談]絶影:仕事しない従道

[メイン]鹿目 ことこ:「ほんとだよ! っていうかお兄さん? お姉さん…?」
[メイン]文学 少女:「文学少女ダヨ! あなたは本とか読む?」

[雑談]従道:「命令されない限りは動きませんよ」

[メイン]鹿目 ことこ:「ことこは鹿目ことこだよ。本は…んー…読むけど、難しい漢字ばかりのやつはまだ読めない」
[メイン]文学 少女:「ことこチャンって呼ぶネ! 本読むのすごいね~」
[メイン]鹿目 ことこ:画像さらっと変わっていくww
[メイン]文学 少女:「ところで」
[メイン]文学 少女:「好きです!!」
[メイン]文学 少女:「感情を結んでくだサァイ!」

[雑談]絶影:立ち絵状態 kawaiiってのがあるww

[メイン]鹿目 ことこ:「え…ええー…」
[メイン]文学 少女:「お願いしマス!!!」
[メイン]文学 少女:なんでこんな絡みづらいRPしてんだろ
[メイン]文学 少女:「ワタシ、本読む人好き!!!」
[メイン]絶影:ことこちゃんも困惑だよww
[メイン]鹿目 ことこ:「この人なんなの…」
[メイン]文学 少女:ごめんてww

[雑談]鹿目 ことこ:あ、そだそだ射撃戦ダメージの確認してなかった
[雑談]文学 少女:これがkawaiiの立ち絵です
[雑談]文学 少女:あ、そだそだ。射撃戦は好きな場所に受けれますな

[メイン]文学 少女:「ことこチャンと仲良くできると嬉しい! 秘密とか見つけたら教えるって約束するから!!」
[メイン]従道:「まぁお会いになられた以上何かしらの関係性は構築してもよいのではないでしょうか」(小声
[メイン]鹿目 ことこ:「でもなんかすっごい人なんだけど…」
[メイン]文学 少女:「ォーウナイスねそこの文学少女みたいなメガネの人!」
[メイン]鹿目 ことこ:「ううん…わかった…」

[雑談]鹿目 ことこ:好きな場所か!てか今うっかり従道出したから従道もダメージ受けるのかなって思ってる(

[メイン]文学 少女:「じゃあ…あの…これ、受け取ってクダサイ!」と
[メイン]文学 少女:書いてきたラブレター(白い封筒にハートのシール)を両手で差し出します。言霊術で!

[雑談]鹿目 ことこ:忍術つぶしますー
[雑談]文学 少女:従者ルールをよく読みこんでおらんのですが、1キャラとして独立するなら、受けます(小声
[雑談]文学 少女:ごめんて! なんか面白そうなシーン表だからふっちゃえ~くらいの気軽さで振ってしまったw

[メイン]文学 少女:2D6>=5 (判定:言霊術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

[メイン]文学 少女:ラブレター の こうかは ばつぐんだ!

[雑談]鹿目 ことこ:感情とかも結べそうだから受けそうですねこれw
[雑談]文学 少女:ヒェエすまんす

[メイン]鹿目 ことこ:「うわぁ…初めてこういうお手紙の実物見た…」

[雑談]文学 少女:クリティカルでたらHP1回復するから、クリティカル出して(ムチャ振り
[雑談]鹿目 ことこ:いやいやw出したの私ですしww
[雑談]絶影:自力で回復してww

[メイン]文学 少女:ET
ShinobiGami : 感情表(5) → 憧憬(プラス)/劣等感(マイナス)

[メイン]従道:2d6
ShinobiGami : (2D6) → 8[3,5] → 8

[メイン]鹿目 ことこ:et
ShinobiGami : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス)


[メイン]文学 少女:では手紙を開くとそこにはこう書いてありました
[メイン]文学 少女:鹿目ことこちゃんへ

    文学少女
ことこちゃんはすごいなあ
ことこちゃんは私立御斎学園だ
ぼくにはとてもできない

ことこちゃんは世界中の
本を読んでいる
ぼくにはとてもできない

おわり


[メイン]文学 少女:劣等感をとります!
[メイン]鹿目 ことこ:「……ことこ比良坂なんだけど?」怒りを取ります!

[メイン]従道:2D6 >=10 (判定:火術)
ShinobiGami : (2D6) → 7[3,4] → 7


[メイン]文学 少女:めっちゃまちがえたよね
[メイン]文学 少女:「日本語 むずかしい」
[メイン]絶影:wwwww
[メイン]文学 少女:めちゃ仇敵のをコピペしていたww
[メイン]鹿目 ことこ:わざとかと思ってたwwww
[メイン]鹿目 ことこ:仇敵だと思われてる!www
[メイン]絶影:既に面白くて笑うwww
[メイン]文学 少女:手紙は魔方陣グルグルのやつの改変なんだけど、そっちを素早く打つのに必死で…お待たせしてはいかんと…
[メイン]文学 少女:そうなんだよな、もっと黒い組織だった気がするけど学園だったっけ?って不思議だった。とりまおわりでーす!

[メイン]鹿目 ことこ:はーいw
[メイン]KP(偽):次どっちいきます?
[メイン]鹿目 ことこ:うーん?
[メイン]鹿目 ことこ:絶影どうする?
[メイン]絶影:じゃ俺行くー!
[メイン]鹿目 ことこ:どうぞー
[メイン]文学 少女:錆びる前に動くはすば
[メイン]絶影:シーン表振ってから何するか考えよう!
[メイン]絶影:(ダメージでるとこだったらみんな呼ぶね(*´ェ`*)

[メイン]絶影:HM
ShinobiGami :密室シーン表(8[3,5]) → タバコの煙が目に染みる。閉じきった部屋で吸うから、空気が悪くなってきているな。


[メイン]文学 少女:密室とかあるんだww
[メイン]絶影:煙草てww
[メイン]鹿目 ことこ:これ絶影がプスプスしてる煙じゃなくて?w
[メイン]文学 少女:あっ(察し
[メイン]絶影:それでいこう(
[メイン]鹿目 ことこ:まじでかww
[メイン]文学 少女:www
[メイン]文学 少女:はすばの化学力どこいったww
[メイン]鹿目 ことこ:防水全然だめじゃねーかw
[メイン]文学 少女:多機能になればなるほど耐久は減る家電の宿命
[メイン]鹿目 ことこ:短い寿命だったね、絶影…(しんみり

[メイン]絶影:「くそ、ここは一体どこなんだ…外壁は壊せたが中に入る道が全然ない!あと俺様の周りだけ妙に煙い!なんのトラップだ?!」(プスプス
[メイン]絶影:まだいきてますぅ
[メイン]鹿目 ことこ:絶影はソロだと忍務できないタイプっぽいww
[メイン]文学 少女:呼ぶか…一番まともそうな…
[メイン]文学 少女:従道を!
[メイン]鹿目 ことこ:えっ
[メイン]絶影:「くそー、なんか面白そうな気配はするんだけどなぁ…もういっそまっすぐ行くか!」
[メイン]絶影:えっ

[メイン]絶影:てわけでスズキの居所を
[メイン]文学 少女:従者だけって多分無理だろうけどなw
[メイン]文学 少女:スズキのお店、ダイハツ
[メイン]絶影:鈴木さんの居所を(訂正
[メイン]文学 少女:ごめんて
[メイン]絶影:第六感でふってだいじょうぶかねー
[メイン]文学 少女:ええんちゃうけ
[メイン]絶影:滑らかすぎて違和感に気づきにくいw
[メイン]鹿目 ことこ:従者の持ち主がOK出せばほかの人のシーンに従者出れるみたいだけど…従者ソロはどうなんだろうw
[メイン]文学 少女:全員GMだし好きなやつで振って良いこととしようw

[メイン]絶影:2D6>=5 (判定:第六感)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗


[メイン]文学 少女:ほほう、従者すごいな
[メイン]鹿目 ことこ:どんまい
[メイン]絶影:ふぁ
[メイン]文学 少女:絶影大丈夫?
[メイン]鹿目 ことこ:経年劣化か…

[メイン]絶影:「よし!もはや煙で何も見えないが俺様の勘がこっちだと言っている!!うらあっ!!」
[メイン]絶影:ってことで壁に穴を開けながらどこか適当なところに進んでいくね…
[メイン]絶影:以上!
[メイン]文学 少女:壁に穴あけてるww
[メイン]鹿目 ことこ:絶影の勢いが最初から最後まですごいww
[メイン]文学 少女:ラストどうぞ!
[メイン]鹿目 ことこ:あい!

[メイン]文学 少女:いいキャラしてるわ二人ともww

[雑談]絶影:先に鈴木にちょっかい出してカオスにしよう作戦が…w
[雑談]文学 少女:鈴木とかいたなそういえば…
[雑談]絶影:鈴木が出た時誰が鈴木役やるんだろうっていう素朴な疑問

[メイン]鹿目 ことこ:じゃあ絶影の秘密取りに行こうかな!!
[メイン]絶影:きやがれ(`・ω・´)「

[メイン]鹿目 ことこ:KYST
ShinobiGami : 京都シーン表(7) → 「神社仏閣シーン表(JBST)」で決定。

[メイン]鹿目 ことこ:JBST
ShinobiGami : 神社仏閣シーン表(6) → 鹿苑寺——通称、金閣寺。室町前期の北山文化を代表する建築である。鏡湖池に映る逆さ金閣には、強力な「魔」を封印していると言うが……?


[メイン]絶影:この建造物…歴史遺産ですね…
[メイン]鹿目 ことこ:なんだろうホントどこだここw

[雑談]文学 少女:そらGM(3人いる)が…
[雑談]文学 少女:全員で

[メイン]鹿目 ことこ:ではえーと、池の部分らへん採用しよう

[雑談]鹿目 ことこ:鈴木って何人いるんだっけwww
[雑談]絶影:性格の安定しない鈴木
[雑談]絶影:全てのプレイヤーの心の中に鈴木はいます…

[メイン]鹿目 ことこ:従道と歩いているうちに、妙に開けたエリアに抜け出る。
足元をくりぬいたかのように水がたたえられたそこは、まるでこの『何か』の中の貯水池であった。
「見て、池があるよ」
ことこが指さした先を、従道も覗き込む。

[メイン]従道:「本当ですね。…ああ、あちらをご覧くださいお嬢様」
[メイン]鹿目 ことこ:(色が一緒になってますけど!

[雑談]文学 少女:全員で手分け(ノー打ち合わせ)して鈴木やろ
[雑談]絶影:wwww

[メイン]鹿目 ことこ:「なぁに?」
不思議と間を置いた従道が改めて示した先に、妙に焦げた男がゆらりゆらりと逆様に浮かび上がる。
「他のシノビ?」

[メイン]従道:「そのようですね」
[メイン]鹿目 ことこ:「ふぅん、じゃあ秘密を覗いちゃおうか。毒流し込んじゃえ」
軽く呟いたことこは、水に手を浸し、映り込む絶影の元へ一息に毒の筋を流し込んだ。

[メイン]鹿目 ことこ:という流れで毒術判定
[メイン]絶影:(焦げてなんかないぞ…通路がちょっと煙かっただけだ…!

[メイン]鹿目 ことこ:2D6 >=5 (判定:毒術)
ShinobiGami : (2D6) → 6[1,5] → 6


[メイン]鹿目 ことこ:「見えた。焦げてる人なんてちょろいね」
[メイン]鹿目 ことこ:というわけで秘密考えますね!(前置きが長いぞ!

[メイン]鹿目 ことこ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 91


[メイン]鹿目 ことこ:んんんん
[メイン]文学 少女:1d3もね!
[メイン]鹿目 ことこ:これって三つの単語は一応ここに公開します?
[メイン]鹿目 ことこ:あ、そういうことか
[メイン]文学 少女:公開なしで、秘密の中で[]で囲っておいてもらえると
[メイン]文学 少女:見た時楽しい
[メイン]鹿目 ことこ:わかりました!w

[メイン]鹿目 ことこ:1d3
ShinobiGami : (1D3) → 3


[メイン]鹿目 ことこ:ひええええ
[メイン]鹿目 ことこ:ひえええええまじか
[メイン]文学 少女:wwww
[メイン]鹿目 ことこ:ちょい秘密考えてきますw
[メイン]絶影:どうなってしまうんだww
[メイン]絶影:あれっこれいきなり俺の秘密2名に筒抜け状態になるのか(遅
[メイン]文学 少女:楽しみすぎるww
[メイン]鹿目 ことこ:よし!それっぽく整えただけの雑さで申し訳ないができたw
[メイン]鹿目 ことこ:少女に秘話しますねー
[メイン]文学 少女:やった!
[メイン]文学 少女:あい!
[メイン]文学 少女:少女に秘話って言われて一瞬脳みそ「?」ってなってしまった
[メイン]文学 少女:ほうほうほほーうほうウホウホウキー
[メイン]鹿目 ことこ:シノビガミの秘密ってこんな感じでしたっけ?w

[メイン]絶影:どうなっちゃったの俺…ww
[メイン]文学 少女:そんな感じそんな感じw
[メイン]文学 少女:やばいめっちゃ真面目
[メイン]鹿目 ことこ:うっかり最初に挑んだせいでテンションわかんなくて真面目にやってしまったw
[メイン]鹿目 ことこ:ホントは遊びたいんだ…難しい…
[メイン]文学 少女:これは…なるほど、こういう方向でいったらいいんだな
[メイン]絶影:予想外にクールでイケメンな秘密だったらどうしよう(ワクワク
[メイン]文学 少女:って言っている全てが嘘かもしれない(絶影へのブラフ
[メイン]鹿目 ことこ:だって絶影ですし(
[メイン]鹿目 ことこ:ねぇこれ秘密難しいね!(チャレンジした感想
[メイン]鹿目 ことこ:ていうかシーン閉じろって話だ
[メイン]文学 少女:3つの単語から考えるのがおもしろ難しそうw
[メイン]絶影:とんでも単語が出てきたときやばそうw
[メイン]鹿目 ことこ:「ふぅん、あの人そういう人なんだ」
うんうんと頷いたことこの目前には、濃い紫に染まった池。
もはや貯水の意味もなさなくなったそこには、何かの姿を映せるほどの透明度は残っていなかった。

[メイン]鹿目 ことこ:以上!

[メイン]鹿目 ことこ:すみません長々と!
[メイン]文学 少女:いえいえイェア!
[メイン]文学 少女:今日何時までにします?
[メイン]鹿目 ことこ:これ単語3つ全部になった時辛いww
[メイン]絶影:明日休みなので何時まででもおっけーでっす!
[メイン]鹿目 ことこ:いつも通り明け方くらいまでならー!
[メイン]文学 少女:では眠くなったら報告式でー!
[メイン]鹿目 ことこ:はーい!




しょっぱからもうみんな自由過ぎて、ログ見ててもたまに処理が思い出せなかったりする(最終ログだと前回までの秘話ログが消えてるので)。まぁなんかやってたんだろうなとふわっと読んでね!

そんな第1サイクル、しょっぱからもう皆やりたいようにやろうぜ!ってので多分みんな地味にめっちゃ気になってたシーン表を振りたいやつで振るという暴挙に出始める。いやでもダイス振るときシーン表いっぱいあって気になるよね…?

結果、現地に向かう前に既に海上では謎のタンクローリーが爆発し、謎の建築物のなかは京都になりました。カオス。

多分このセッションで一番活躍したのシーン表だと思う。



※あっそういえば皆GMやりたくないのに何でタイトルは『GMたちの仁義なき戦い(仮』なのって突っ込みがあったけど、これシノビガミのGMをやりたくない(みんなPLがやりたい)っての以外に、最下位が次のGMをやるというオマケつきでした(遅

はたしてクライマックスで一番最初に脱落したのは誰なのか…誰だろうね…

次回第2サイクル!


.

TRPGシノビガミ 『GMたちの仁義なき戦い(仮)』セッションリプレイ/キャラクター紹介

それは今から1年と半年ぐらい前のこと、もるさん→俺→霧の順でオリジナルシナリオのGM持ち回りが終わってしばらくしたころの話…?(うろ覚え)

この3人でシノビガミやろう!
でもシノビガミだったら秘密とりたいし戦闘もしたい、じゃ全員PCでいこう!えっどうやって?からの流れで突如決まったGMレスシノビガミ。

実際はなんかもうちょっとごにゃごにゃ話してたはずなんだけど雑談DMの1年半前のログとか…見つかりませんよね…(

てわけでなんかPCの割り振りはダイスでいい感じになんか振って(うろ覚え
導入も確か3分割してそれぞれが診断メーカーから単語拾ってきて組み合わせた気が…する?

確か…それは…そう…

[メイン]KP(偽):導入
[メイン]KP(偽):底の見えない海溝に向かって刻一刻と沈み始めた『何か巨大な建造物』の中で、
[メイン]KP(偽):いたって普通のサラリーマン鈴木が、
[メイン]KP(偽):とある刀を手に全能の神を名乗った──

こういうやつ(

多分それぞれのキーワードが「巨大な建造物」「鈴木」「全能の神」とかだった…はず。
いざ書き出そうとするとめっちゃ記憶があやふやだけど大丈夫かな(

とりあえずこんな導入からそれぞれPCを振り分けてキャラ作成。


ちなみにキャラ作成の段階では各自の秘密には内容が存在せず、ただ「秘密を持っている」だけの状態。その空白の秘密は最初に奪取した人に作成権が発生するという臨時システムに。

つまり最低でも1回は誰かに秘密を獲ってもらい捏造してもらわねばならず、なおかつ自分の秘密を主軸にRPしようと思ったらとられた秘密を取り返して中身を確認しないといけないという状態。なにそれややこしいww

まぁそんなこんなで雑なりにルールを決めてわくわくと始めたシノビガミ。
戦闘を楽しみたいからせっかくだし上忍頭ってことにしよ!
ってことで階級は憧れの上忍頭+功績点10点からスタートです(*´ェ`*)

やる気に満ち溢れたPCはそれぞれ、



PC1:鹿目 ことこ  PL:赤霧島
f219.png
立ち絵はジュエルセイバーから

流派:比良坂機関(上忍頭)/流儀:日本の国益を守る
表の顔:小学生
信念:忠
背景
 他流派の血/自流派以外の忍法を一つ習得する【魔血】

ことこのじぃじは「ひらさか」の偉い人なんだって!
じぃじ大好き!格好いい!
いつかじぃじのお手伝いをしたいなぁ。

でもことこはまだとっても弱いから、周りの皆に守ってもらうのが当たり前だよね。
だって周りの皆は入れ替わっても大丈夫だけど、じぃじの孫はことこしかいないもん。



特技
ことこ特技表


所持忍法
【攻撃】
 接近戦攻撃/毒術/接近戦1点

【装備】
 配下/従者を1体使用できる
 人柱/生命力減少を従者に肩代わりさせる
 彼岸/生命力を失っても【謀術】を使用可能
 魔血/隠忍の血統から2種使用可能
 神籬/判定のスペシャル値を1減少

【サポート】
 眷属(魔血)/忍犬を使用可能
 呪怨(魔血)/生命点と引き換えに範囲攻撃
 密告/ファンブルした相手に射撃1点
 羽々矢/回避時に生命点を消費しダメージを跳ね返す


攻撃忍法自体は1種だけど地味に攻撃手段は多い
あと従者+忍犬によるダメージ置換が強みの構成っぽい。
GM時はNPCの数にヒーヒー言うのにやっぱり自主的にRP対象を増やしていく
がんばれww



PC2:絶影  PL:しぇむはざ
7_2018122414364528b.jpg
立ち絵はワイルドアームズのキャラ紹介から(また勝手に


流派:斜歯忍軍(上忍頭)/流儀:他流派の奥義を極める
表の顔:なし
信念:我
背景
 長命/特技を追加で一つ獲得する
 不忍/同じシーンに登場したキャラに居所が獲得される


斜歯が誇る最強の機忍(自称

最強目指して色々してたらほぼサイボーグになってた。
いつの間にか人間やめてたけどあまり細かいことは気にしてないので結果オーライ!

年功序列で上忍頭になるくらい長生きだけど心は青年。
かっこいいものと面白そうなものがあれば任務そっちのけで見に行く。
斜歯が誇る永遠の問題児。

「斜歯イチの最強忍者、ここに参上っ!!」



特技
絶影特技表


忍法
【攻撃】
 接近戦攻撃/絡繰術/接近戦1点
 土竜吼/掘削術/対象に接近戦1点+相手プロットに移動

【装備】
 一見/情報見取得の奥義破りに挑戦できる
 大統一忍法/奥義【追加忍法】で取得している忍法は自動成功
 機忍/他流派のサポート忍法を取得可能
 彼岸(長命)/生命力を失っても【器術】使用可能

【サポート】
 吸精(機忍)/ダメージを与えたとき1点回復
 奈落/奈落のプロットを作る。同プロット者は判定失敗で逆凪


よく見るとこのキャラシ、キャラシの時点で奥義が追加忍法だってバレバレでは…???

カエラズユウエンチでロストした絶影のリスペック前の元祖絶影。
上忍頭のキャラクリの幅に大喜びしたけど使いこなせたかは…本編で!(



PC3:文学少女   PL:もるつ

文学少女
立ち絵は自作!っょぃ


流派:隠忍の血統(上忍頭)/流儀:シノビガミ復活に関する情報を手に入れる
表の顔:バックパッカー
信念:律
背景
 破幻の瞳/クリティカルの奥義破りに成功した場合、以降その奥義は使用不可となる

説明しよう!
文学少女は文学少女に憧れ目指している
44歳マッチョだ!
かつては探索者として神話生物に関わる事件にしょっちゅう巻き込まれていたぞ!

探索者だった頃はたくましい肉体をセーラー服で包み髪をおさげに結わって文学少女になるべく世界を放浪していたが、数多くの神話生物と相対するうちに形に拘っていた自分が恥ずかしくなりセーラー服を脱いだ。
放浪は続けているが忍者の技を覚えるうちに移動が楽になってしまい、「こんなに楽をして文学少女になれるわけがないデス…」と頭を抱えている。

文学少女になるべく弟子入りした師匠が隠忍の血統のシノビで、教えを請うているうちにめきめきと頭角を現し僅か二年で上忍頭まで上り詰める。

趣味は筋トレと自分探し。
名前は元々通り名だったが、本名がキラキラネームだったため成人した時に正式に改名した。かつての名前は増田茂雄。

子どもの頃から文学少女に憧れており、文学少女になるために旅をしている。これまで20カ国を徒歩で踏破した。

全能の神を名乗るサラリーマン鈴木のことは全く存じ上げないが、探索者だったころの習性から『NPCは守る』と刷り込まれており、なんかよーわからんが【使命】はとりあえず鈴木を守ることである。

「シノビガミを見つけること…それが文学少女への道という師匠の言葉、信じてマス…!」




特技
文学少女特技表


忍法
【攻撃】
 接近戦攻撃/言霊術/接近戦1点
 龍星群/召喚術/射程内全員に射撃2点

【装備】
 殺神/このキャラのクリティカル・範囲の奥義破りは判定-3
 疾風/プロットに関わらずファンブル値は3固定
 閻魔/命中判定自動成功
 鬼道/マイナスの感情の相手へ追加で射撃1点。殺意ならさらに1点追加
 頑健/生命力+2

【サポート】
 相克/誰かが奥義を発動した際、ラウンド未使用の自分の奥義で打消し可能



キャラシが公開された時PC1と2が震えあがった魅惑の文系少女(44)。っょぃ。
えっそんな忍法あったんだ…?というほど的確に殺意高めの構成で降臨した。っょぃ。




とまぁ三者三様の個性的なキャラクターが降臨したGMレスシノビガミ、
キャラ同様ゆるっとふわっと全3サイクルで進行していきます。

次回第1サイクルから!





.

リプレイが動画になったよヾ(*´∀`*) ノ




ブログにはリプレイあげてないやつだけど、
シノビガミの【月光】のリプレイを動画にしてくれた人がいるよー!
とびすけで参加させてもらったやつだけどポチがちゃんと「ワン!」っていってて感動した…。

ちゃんと音声と映像がついてるんだ…動画それは素晴らしい(*´ェ`*)スバラシイ

パート1なので今後がめっちゃ楽しみ…!

TRPGシノビガミ 『後悔をした者、後悔をする者』セッションリプレイまとめ

※本記事はぐらーき御膳(@izumi_aruzi)さん製作シナリオ
『後悔をした者、後悔をする者』のリプレイとなります。
リプレイ内で本当の使命等全力でネタバレしてるのでプレイしたい人は気を付けてね!


※要注意※
今回GMのシナリオ理解不足による大幅な解釈ミスと
それに伴ったシステム改変、あと素の処理ミスとかが凄いです。

なにとぞ広い心で見てください(´・人・`)なにとぞ


『後悔をした者、後悔をする者』

これは、記憶を失った者の物語……
これは、監視を行う者の物語……

そしてこれは、後悔の物語である。




■キャラクター紹介
■導入~第1サイクル
■第2サイクル
■第3サイクル
■クライマックスフェイズ①
■クライマックスフェイズ②
■エンディング



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